経歴
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2026年04月-継続中
文化学園大学 非常勤講師
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2026年04月-継続中
早稲田大学 グローバル・エデュケーション・センター 助手
2026/04/28 更新
文化学園大学 非常勤講師
早稲田大学 グローバル・エデュケーション・センター 助手
早稲田大学 大学院日本語教育研究科 博士後期課程
早稲田大学 大学院日本語教育研究科 修士課程
早稲田日本語教育学会 大会運営委員長
ボルドーモンデーニュ大学日本語教育研究会 運営委員
早稲田日本語教育学会 大会運営委員
異文化間教育学会
タイにおける母語・継承語としての日本語教育研究会
日本語教育学会
母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)学会
早稲田大学日本語教育学会
ALCE(言語文化教育研究学会)
ライティング教育
ナラティブ・アプローチ
言語イデオロギー
言語間の境界線
アイデンティティー
ナラティブ・プラクティスを言語文化教育に再定位する試み―言語間の境界線の制約を乗り越えることを目指した対話の実践から
言語文化教育研究 23 77 - 98 2025年12月 [査読有り]
言語間の境界線を脱構築するための言語意識支援の必要性 : 複言語話者が抱えるアイデンティティの葛藤から
李思儀
早稲田日本語教育学 ( 37 ) 85 - 105 2024年12月 [査読有り]
内面化された「言語間の境界線」はいかに外在化されるのか
異文化間教育学会第47回大会
発表年月: 2026年06月
言語教育実践におけるナラティブ・アプローチの可能性
黄均鈞, 李思儀, 盧叢珊, 王健喩
言語文化教育研究学会第106回例会
発表年月: 2026年05月
Non-native Writerとのセッションにおけるチューターの役割とは何か-アンケート調査から見るJSセッションとJJセッションの棲み分け-
神美妃, 滕越, ファム・トュアンチン, 李思儀
第13回早稲田大学ライティング・フォーラム
発表年月: 2026年04月
言語間の境界線を乗り越えるための対話の実践の広がり-かつて「対話の実践」の対象者であった複言語話者が実践者になるとき-
日本語教育学会2025年度秋季大会
発表年月: 2025年11月
言語間の境界線の制約を乗り越えるとは何を意味するか-「残る/去る」という二項対立を超えるナラティブ・プラクティスの役割から考える-
早稲田大学日本語教育学会2025年度大会
発表年月: 2025年09月
非母語話者のチューターによるネイティブチェック対応-EJセッションにおいて-
李思儀, 二村彩菜, 吉田敦美
第12回早稲田大学ライティング・フォーラム
発表年月: 2025年03月
チューターのネイティブチェック対応-非ネイティブ書き手(NNW)との意識のギャップと目標設定のアプローチ-
吉田敦美, 二村彩菜, 李思儀
第14回WCAJシンポジウム
発表年月: 2025年02月
「第二言語習得」という用語を見直す可能性―多様化する社会に生きる日本語話者の視座から「第二言語」と「習得」を論じる―
李思儀
早稲田大学日本語教育学会2024年度大会
発表年月: 2024年09月
言語間の境界線を脱構築するための言語意識支援の可能性―複言語話者が抱える葛藤の解消を目指した実践研究―
李思儀
母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)学会2024年度研究大会
発表年月: 2024年08月
【書評】大木充・西山教行編 CEFR-CVの『仲介』と複言語・複文化能力
李思儀
早稲田日本語教育学 ( 39 ) 201 - 206 2025年12月 [招待有り]
わせだ日本語サポートイベント「日本語で話そう」報告
李思儀
早稲田日本語教育実践研究 ( 13 ) 69 - 74 2025年03月 [招待有り]
日本語総合演習(基礎)
文化学園大学