2024/05/26 更新

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アサクラ ミエ
朝倉 三枝
所属
社会科学総合学術院 社会科学部
職名
教授
学位
DEA(美術史) ( パリ第10大学 )
博士(人文科学) ( お茶の水女子大学 )

経歴

  • 2024年04月
    -
    継続中

    早稲田大学 社会科学総合学術院 教授

  • 2021年04月
    -
    2024年03月

    フェリス女学院大学 国際交流学部 教授

  • 2017年04月
    -
    2021年03月

    フェリス女学院大学 国際交流学部 准教授

  • 2012年10月
    -
    2017年03月

    神戸大学大学院 国際文化学研究科 准教授

学歴

  •  
    -
    2008年03月

    お茶の水女子大学 大学院人間文化研究科博士後期課程比較社会文化学専攻修了  

  •  
    -
    2005年09月

    パリ第10大学大学院 専門研究課程(DEA) 美術史・文化と社会専攻修了  

委員歴

  • 2019年04月
    -
    2020年03月

    デザイン史学研究会  副代表

  • 2014年04月
    -
    2019年03月

    デザイン史学研究会  事務局実行委員

  • 2011年04月
    -
    2012年07月

    日仏美術学会  実行委員

研究分野

  • 美術史 / 美学、芸術論 / デザイン学

研究キーワード

  • 西洋服飾史、フランス文化論

 

論文

  • リトル・ブラック・ドレス再考

    朝倉三枝

    『ユリイカ』[特集:ココ・シャネル]   53 ( 8 ) pp.77 - 87  2021年07月  [招待有り]

  • ポール・ポワレの“エコール・マルティーヌ”―フランスのデザイン教育史における位置づけ

    朝倉 三枝

    『デザイン教育史の国際的比較研究—ディセーニョからメディアテクノロジーの現在まで』     pp.100 - 119  2020年03月

  • 20世紀初頭のファッションにおけるマリアノ・フォルチュニの革新性

    朝倉 三枝

    『マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展』図録     pp.220 - 226  2019年07月  [招待有り]

  • 藤田嗣治のテキスタイルデザイン—1920年代末、ルシュール社とのコラボレーション

    朝倉 三枝

    『国際交流研究』(フェリス女学院大学国際交流学部紀要)   ( 21 ) pp.1 - 26  2019年03月

  • 衣服からクリムトを読む

    朝倉 三枝

    『ユリイカ』[特集:グスタフ・クリムト]   45 ( 4 ) pp.207 - 216  2013年02月  [招待有り]

  • ジャンヌ・ランバン―20世紀モードの静かなる改革者

    朝倉 三枝

    『fashionista』   ( 001 ) pp.94 - 109  2012年03月  [招待有り]

  • Лоль Луаре, вдохновитедь ар деко ? (Poiret, instigateur de l’art déco? [2007] ロシア語による再掲)

    朝倉 三枝

    ПУАРЕ-король моды, cat.exp.     pp.100 - 104  2011年09月  [招待有り]

  • “現代の様式”―1925年アール・デコ博覧会ファッション展示にみるモダニティの諸相

    朝倉 三枝

    『ドレスタディ』   56 ( 第56号 ) pp.20 - 26  2009年09月  [招待有り]

    CiNii

  • ソニア・ドローネーの服飾芸術―1910-20年代ヨーロッパ前衛芸術とモードの交流

    朝倉 三枝

    お茶の水女子大学(博士論文)    2008年03月  [査読有り]

  • Poiret, instigateur de l’art déco?

    朝倉 三枝

    Les années folles 1919-1929, cat.exp.     pp.88 - 96  2007年10月

  • Le style moderne : la boutique « simultanée » de Sonia Delaunay à l’Exposition de 1925

    朝倉 三枝

    Les années folles 1919-1929, cat.exp.     pp.78 - 87  2007年10月

  • L’art vestimentaire de Sonia Delaunay: les caractéristiques et la réception critique de la « robe-poème » au début des années 1920

    朝倉 三枝

    『日仏美術学会会報』   ( 第25号 ) pp.23 - 34  2006年05月  [査読有り]

  • L’art vestimentaire de Sonia Delaunay: la genèse et la signification contemporaine de la « robe-poème » au début des années 1920

    朝倉 三枝

    パリ第10大学(DEA論文)    2005年09月  [査読有り]

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書籍等出版物

  • 『もっと知りたい シャネルと20世紀モード』

    朝倉 三枝( 担当: 単著)

    東京美術  2022年10月 ISBN: 9784808712471

  • 『クリティカル・ワード ファッションスタディーズ : 私と社会と衣服の関係』

    朝倉三枝( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「コピー」)

    フィルムアート社  2022年03月 ISBN: 9784845921096

  • 『ラウル・デュフィ 絵画とテキスタイル』

    朝倉三枝( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「デュフィとモード—ポール・ポワレとのコラボレーションを中心に」)

    青幻舎  2019年10月 ISBN: 4861527554

    ASIN

  • 『島根県立石見美術館コレクション モードとインテリアの20世紀展 ポワレからシャネル、サンローランまで』

    永峰美佳, 編集, パナソニック汐留ミュージアム( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「アール・デコ展におけるモードとインテリア」)

    美術出版社  2016年10月 ISBN: 4568104904

    ASIN

  • 『フランス・モード史への招待』

    徳井 淑子, 朝倉 三枝, 内村 理奈, 角田 奈歩, 新實 五穂, 原口 碧( 担当: 共著,  担当範囲: 第2章「マネキンは映すー現代都市パリの生成とブランド戦略」)

    悠書館  2016年04月 ISBN: 9784865820102

  • 『パリ Ⅱ』

    朝倉三枝( 担当: 共著,  担当範囲: 「ジャン・デュナンと漆のモード」)

    竹林舎  2015年12月 ISBN: 4902084651

    ASIN

  • 『ファッションビジネスの文化論』

    内村理奈, 編集( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 第5章「時代をひらくデザイナー」)

    北樹出版  2014年10月 ISBN: 4779304334

    ASIN

  • 『ソニア・ドローネー: 服飾芸術の誕生』

    朝倉 三枝( 担当: 単著)

    ブリュッケ  2010年09月 ISBN: 4434148176

    ASIN

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講演・口頭発表等

  • 藤田嗣治と布―ルシュール社のためのテキスタイルデザイン

    朝倉三枝  [招待有り]

    日本女子大学総合研究所シンポジウム『小林孝子衣服標本』資料集完成記念 「ファッションと衣生活の近代―1920~1930年代のパリと横須賀―」  

    発表年月: 2022年03月

  • デュフィとモード―ポール・ポワレとのコラボレーションを中心に

    朝倉三枝  [招待有り]

    “ラウル・デュフィ展—絵画とテキスタイル・デザイン―”開催記念講演会(パナソニック汐留美術館)  

    発表年月: 2019年11月

  • ヴェネツィアの魔術師―マリアノ・フォルチュニとモード

    朝倉 三枝  [招待有り]

    “マリアノ・フォルチュニ―織りなすデザイン展”開催記念シンポジウム「万能のデザイナー、マリアノ・フォルチュニと水都ヴェネツィア」  

    発表年月: 2019年07月

  • アール・デコ時代を構築したさまざまな芸術的要素

    ポール・パラディ, 朝倉三枝  [招待有り]

    “レコール―ジュエリーと宝飾芸術の学校” イヴニング・カンバセーション  

    発表年月: 2019年01月

  • 1910-20年代のパリ・モードー異国へのまなざし

    朝倉 三枝  [招待有り]

    中部大学民族資料博物館2018年秋季連続講演  

    発表年月: 2018年12月

  • リトル・ブラック・ドレスの源泉を求めて―シャネルと異国趣味

    朝倉三枝

    ファッション文化研究会 第3回研究例会「ファッションと異国趣味―シャネルを紐解く」  

    発表年月: 2018年10月

  • 藤田嗣治のテキスタイルデザイン―1928-29年、ルシュール社とのコラボレーション

    朝倉 三枝

    デザイン史学研究会 第37回研究発表会  

    発表年月: 2018年03月

  • 藤田嗣治とパリ・モード―ルシュール社のためのテキスタイルデザイン

    朝倉 三枝

    デザイン史学研究会第33回発表会   (神戸大学) 

    発表年月: 2016年07月

  • 漆と服飾―ジャン・デュナンとマダム・アニエスの協働

    朝倉 三枝

    日仏美術学会第140回例会   (京都大学) 

    発表年月: 2016年07月

  • ランヴァンの子ども服―母から娘へ

    朝倉 三枝  [招待有り]

    神戸ファッション美術館「子どもとファッション」展講演会   (神戸ファッション美術館) 

    発表年月: 2016年05月

  • ポール・ポワレ―ライフスタイルブランドの先駆者

    朝倉 三枝  [招待有り]

    Think of Fashion 025   (coromoza fashion laboratory) 

    発表年月: 2015年03月

  • ラウル・デュフィー絵画とモードをつないだ画家

    朝倉 三枝  [招待有り]

    ラウル・デュフィ展開催記念講演会   (愛知県美術館) 

    発表年月: 2014年10月

  • 詩と衣服ーソニア・ドローネーの”ローブ・ポエム”

    朝倉 三枝  [招待有り]

    日本フランス語文学会2014年度春期大会   (お茶の水女子大学) 

    発表年月: 2014年05月

  • ジャンヌ・ランバン―ファンタジーとリアリティの共存

    朝倉 三枝  [招待有り]

    Think of Fashion 015   (coromoza fashion laboratory) 

    発表年月: 2014年02月

  • Japanese Lacquer in Art Deco: Jean Dunand and his Influence on Paris Fashion

    朝倉 三枝  [招待有り]

    Transcultural Shifts and Manifestations in Art and Culture During the 1920s and 1930s in Asia and Europe   (FU Berlin) 

    発表年月: 2014年02月

  • クリムトとファッション―世紀転換期ウィーンにおける「新しい女」の創生

    朝倉 三枝

    デザイン史学研究会第25回研究発表会   (埼玉大学東京ステーションカレッジ) 

    発表年月: 2013年03月

  • ソニア・ドローネー―服飾芸術の誕生

    朝倉 三枝  [招待有り]

    服飾文化学会平成22年度第1回研究例会   (文化学園大学) 

    発表年月: 2010年11月

  • ソニア・ドローネーのテキスタイル・デザイン―1920年代フランスにおける女性身体の創造

    朝倉 三枝

    デザイン史学研究会発表会   (津田ホール) 

    発表年月: 2008年07月

  • Sonia Delaunay, entre peinture, vêtement et cinéma dans les années 1910-1920

    朝倉 三枝

    Art, Public, Patrimoine, Institutions, « Figures de l’artiste contemporain »   (Université de Nantes) 

    発表年月: 2006年11月

  • ソニア・ドローネーの服飾芸術― “ローブ・ポエム”の生成と時代的意義

    朝倉 三枝  [招待有り]

    日仏美術学会第98回例会   (日仏会館) 

    発表年月: 2005年03月

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • モードのモダニズム―異文化接触から読み解く両大戦間期のパリ・モード

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2023年03月
     

    朝倉 三枝

     概要を見る

    本研究のテーマに基づき、2021年度は以下の内容に取り組んだ。
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    1.ファッション・デザイナーのガブリエル・シャネルが1920年代に手がけたシンプルな黒いドレス、いわゆるリトル・ブラック・ドレスにおけるモダニズムとは何かについて考察を行った。このテーマについては、以前より取り組んでいるが、今年度はシャネルが1920年代に住んでいたパリの私邸を彩っていた重要な装飾品に中国のコロマンデル屏風のコレクションがあったこと、また、1921年以降、雑誌に掲載する写真の撮影時にモデルの背景に漆の屏風を置いていたことを示す新たな資料を見出し、黒色の源泉のひとつに彼女が常に身近に置いていた漆の存在があったことを指摘した。新しい研究成果も折り込み、シャネルの黒いドレスについてまとめた論考「リトル・ブラック・ドレス再考」を『ユリイカ』(2021年7月号〈特集=ココ・シャネル〉)で発表した。
    <BR>
    2.画家の藤田嗣治が1920年代にてがけたテキスタイルデザインについても、継続して考察を行った。そして、これまで集めた一次資料を読み解く中で、藤田が布地をデザインする際、ドロッピングという手法を使っていたことが新たに判明した。一方、昨年度に引き続き、藤田が「共同制作をしていた」と言葉を残しているリヨンのドゥシャルン社とのつながりを示す資料を探したが、今年度も両者を結ぶ資料を見出すことはできなかった。なお、藤田の布地制作については、2022年3月19日に日本女子大学総合研究所主催のシンポジウム「ファッションと衣生活の近代ー1920~30年代のパリと横須賀ー」において、「藤田嗣治と布―ルシュール社のためのテキスタイルデザイン」と題する講演を行う機会を得た。日本服飾史を専門とする研究者らと意見交換したことで新たな知見を得ることができた。

  • デザイン教育史の国際的比較研究―ディセーニョからメディアテクノロジーの現在まで―

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2015年04月
    -
    2020年03月
     

    藤田 治彦, 井口 壽乃, 近藤 存志, 川島 洋一, 池上 英洋, 加須屋 明子, 井田 靖子, 橋本 啓子, 天貝 義教, 高木 陽子, 高安 啓介, 加嶋 章博, 朝倉 三枝, 三木 順子, 永田 靖, 塚田 耕一

     概要を見る

    絵画、彫刻、建築、各種工芸やさまざまな造形芸術を含む広義のデザイン教育の歴史を、おもに西洋を専門とする研究代表者と14名の研究分担者によって調査、研究した。歴史的に重要な西欧が本研究の中心となったが、研究代表者はその他の地域も調査し、最終研究報告書にはロシア、中南米、アジアの重要な教育機関の歴史も含めることができた。本研究以前に行われていた、Nikolaus Pevsner による研究、Academies of Art は重要だが、ロシアや建築教育史は含めることができていなかった。本研究では、概説でロシアの歴史を含め、建築教育の歴史も、スペイン・ポルトガルの独自性を含め、記述することができた。

  • 越境するパリ・モード―近代デザイン運動からみたポール・ポワレ

    学術研究助成基金助成金/若手研究(B)

    研究期間:

    2014年04月
    -
    2017年03月
     

    朝倉 三枝

  • ソニア・ドローネーのイメージ戦略―1920年代フランスにおけるギャルソンヌの表象

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2009年
    -
    2011年
     

    朝倉 三枝

     概要を見る

    本研究は、1920年代にパリのモード界で活躍した画家のソニア・ドローネーが企てたイメージ戦略を、同時代に典型的な女性像「ギャルソンヌ」との関連から解明しようと試みるものである。
    本年度はまず、フランス国立図書館のアーカイブに保管されているメゾンの宣伝用の写真や広告文の分析を行い、彼女が1920年代初頭にモード界に進出する際、どのような手法で他のデザイナーとの差別化を図ったのかを考察した。その中で、ソニアが当時、パリのモードに現れたばかりの新しい女性像、すなわち活動的で媚びないギャルソンヌのイメージをいち早く取り入れると同時に、写真の背景に自分や夫で同じく画家のロベール・ドローネーの絵画作品を設置したり、広告文中で繰り返し「キュビスムの画家」という言葉を用いたり、さらには彼女自身がモデルとして自作の衣服や装飾品を身に纏い宣伝用の写真に登場することで、自らの画家という出自や、同時代の前衛芸術との結びつきを意図的に強調していたことが明らかとなった。また本年度は、ソニア・ドローネーとの比較検討を行うため、同時代に活躍していたクチュリエ、ジャンヌ・ランバンの仕事にも注目し、パリの装飾美術館所蔵のランバンの写真資料の分析も併せて行った。その結果、ソニアの芸術家という立ち位置を改めて確認すると同時に、これまで保守的と評価されてきたランバンのデザインが、実際には懐古的でロマンティックなものから、ギャルソンヌにふさわしい現代的な感覚に溢れるものまで、実に幅広くユニークなものであったことを突き止めた。
    以上のように、「ギャルソンヌ」の女性表象という視点を得ることで、本研究は服飾史や美術史、ジェンダー論など、諸分野においてこれまで見落とされてきた問題に新たな視座を提示することができたものと思われる。

  • 1910-20年代ヨーロッパ前衛芸術とモードの交流:ソニア・ドローネーの服飾芸術

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2007年
    -
    2008年
     

    朝倉 三枝

     概要を見る

    本年度は、昨年3月に提出した博士論文に基づき、アール・デコ期のデザインと同時代の女性表象の関係性という新たな課題に着手した。2008年7月に開催されたデザイン史学研究会の研究発表会では、1920年代に衣服制作を展開した画家のソニア・ドローネーのテキスタイル・デザインに注目し、そこに見出される幾何学模様が、その視覚作用によって、曲線と共に強調されてきた女性身体を、平らで直線的な身体に作り変えるものであったことを指摘した。また、彼女が幾何学的形態と色彩によって、新しい女性身体の創造を試みていたことを、彼女の一連の制作活動をたどる中、検証した。
    9月のパリ出張では、メゾン・エルメスのアーカイブ責任者のメネウル・ドゥ・シャテル氏を訪問し、1920年代にソニア・ドローネーがエルメスのために手がけたポスターや装飾品などについて意見交換を行った。その中で、エルメスが馬具や鞄の専門店という地位を固める一方で、同時代の前衛芸術にも目を向けた革新的な商品展開を試みていたことが明らかになった。またそれとは別に、博士論文の調査の中で見出した、1925年にパリで開催されたアール・デコ展開催時のエルメスの展示スタンドの写真を提供したところ、そこで使われていた家具の一部が1980年代中頃までパリのエルメス本店で実際に使われていたものと同じデザインであったことが判明した。さらにパリ出張では、ダダ研究で著名なマルク・ダーシー氏と面会し、ソニア・ドローネーが1920年代初頭に友人の前衛詩人たちと共同で制作した「ローブ・ポエム(詩-ドレス)」について意見交換を行った。

Misc

  • 「交歓するモダン 機能と装飾のポリフォニー」展(東京都庭園美術館)レビュー

    朝倉 三枝

    Web アートメディア「TOKYO ART BEAT」    2023年02月  [招待有り]

    書評論文,書評,文献紹介等  

  • 「PARISオートクチュール—世界に一つだけの服」展(三菱一号館美術館)レビュー

    朝倉 三枝

    『三菱一号館美術館研究紀要』   ( 4 ) 43 - 44  2019年03月  [招待有り]

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

  • 「マダム・グレ、芸術へ至るクチュール」展(パリ、ブールデル美術館)レビュー

    朝倉 三枝

    vanitas   ( 002号 ) 168 - 169  2013年06月  [招待有り]

    書評論文,書評,文献紹介等  

 

現在担当している科目

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