2024/02/28 更新

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ミカミ アツシ
三上 敦史
所属
教育・総合科学学術院 教育学部
職名
教授
学位
修士(教育学) ( 1998年03月 北海道大学 )
博士(教育学) ( 2002年12月 北海道大学 )

経歴

  • 2023年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   教育・総合科学学術院   教授

  • 2014年04月
    -
    2023年03月

    北海道教育大学   教育学部 札幌校   教授

  • 2013年04月
    -
    2014年03月

    北海道教育大学   教育学部 札幌校   准教授

  • 2006年04月
    -
    2013年03月

    愛知教育大学   教育学部 教育科学系   助教授(2007年4月、准教授に職名変更)

  • 2003年04月
    -
    2006年03月

    愛知教育大学   教育学部 教育科学系   助手

  • 2002年04月
    -
    2003年03月

    日本学術振興会   特別研究員(PD)

  • 2001年04月
    -
    2003年03月

    室蘭工業大学   工学部   非常勤講師

  • 1993年04月
    -
    1998年03月

    北海道小樽潮陵高等学校   全日制課程   教諭

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学歴

  • 1998年04月
    -
    2002年03月

    北海道大学   大学院教育学研究科   博士後期課程  

  • 1996年04月
    -
    1998年03月

    北海道大学   大学院教育学研究科   修士課程  

  • 1991年04月
    -
    1993年03月

    北海道大学   文学部   哲学科  

  • 1988年04月
    -
    1991年03月

    北海道大学   教養部   文Ⅰ系  

委員歴

  • 2019年
    -
    継続中

    北海道  『北海道史』編纂委員会/編纂委員

  • 2012年05月
    -
    継続中

    全国地方教育史学会  常任幹事

  • 2017年06月
    -
    2021年05月

    全国地方教育史学会  事務局長

  • 2006年
    -
    2015年

    名古屋市教育委員会  『名古屋教育史』編集委員会/編集協力者

  • 2005年05月
    -
    2009年05月

    全国地方教育史学会  監査

所属学協会

  • 2007年04月
    -
    継続中

    日本教育史学会

  • 2004年04月
    -
    継続中

    日本教育学会

  • 2000年04月
    -
    継続中

    全国地方教育史学会

  • 1999年04月
    -
    継続中

    中等教育史研究会

  • 1998年04月
    -
    継続中

    教育史学会

研究分野

  • 教育学 / 日本史

研究キーワード

  • 模擬試験

  • 予備校

  • 検定試験

  • 専門学校入学者検定試験

  • 逓信官吏練習所

  • 逓信講習所

  • 鉄道教習所

  • 夜間中学

  • 日本教育史

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受賞

  • 創立120周年記念表彰

    2012年06月   財団法人逓信同窓会  

  • 石川謙日本教育史研究奨励賞

    2006年04月   日本教育史学会  

 

書籍等出版物

  • 『『成功』 解説・総目次』

    三上敦史( 担当: 単著)

    2015年11月 ISBN: 9784835077321

  • 名古屋教育史編集委員会編『名古屋教育史Ⅲ』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 第2章第3節4、第3章第2節4)

    名古屋教育史編さん委員会  2015年03月 ISBN: 9784990544539

  • 名古屋教育史編集委員会編『名古屋教育史Ⅱ』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 第2章第3節、第3章第2節)

    名古屋教育史編さん委員会  2014年 ISBN: 9784990544522

  • 名古屋教育史編集委員会編『名古屋教育史Ⅰ』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 第2章第3節、第3章第2節)

    名古屋教育史編さん委員会  2013年 ISBN: 9784990544515

  • 名古屋教育史編集委員会編『名古屋教育史写真集 写真で綴る名古屋の教育――いつでも子どもたちをまん中にして――』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 解説(p25)、第Ⅳ章)

    名古屋教育史編さん委員会  2010年 ISBN: 9784990544508

  • 菅原亮芳編『受験・進学・学校--近代日本教育雑誌にみる情報の研究--』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 第1章第5節、結章(菅原亮芳と共著))

    学文社  2008年 ISBN: 9784762017780

  • 『近代日本の夜間中学』

    三上敦史( 担当: 単著)

    北海道大学図書刊行会  2005年02月 ISBN: 4832965115

  • EDUCATIONAL CURRICULUM DEVELOPMENT

    MIKAMI Atsushi( 担当: 共著,  担当範囲: ‘Japanese Education System’)

    Aichi University of Education  2005年01月 ISBN: 4990192710

  • 『昭和中学の歴史』

    三上敦史( 担当: 単著)

    昭和中学同窓会会報終刊第39号別冊  2004年

  • 吉田文・廣田照幸編『職業と選抜の歴史社会学--国鉄と社会諸階層--』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 「鉄道教習所の教育史1」「鉄道教習所の教育史2」)

    世織書房  2004年 ISBN: 4902163128

  • 創立100周年記念事業協議会誌部会『潮陵百年』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 「創校前夜」「定時制の歩み」)

    北海道小樽潮陵高等学校創立100周年記念協賛会  2003年

  • 北海道大学125年史編集室編『北大の125年』

    三上敦史( 担当: 共著,  担当範囲: 「ポプラ並木の脇を走った蒸気機関車--北海道大学構内鉄道引込線--」)

    北海道大学  2001年 ISBN: 4832933213

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講演・口頭発表等

  • 1929年の専検答案紛失事件

    三上敦史

    教育史学会第63回大会  

    発表年月: 2019年

  • 『一般市民とは誰か』『中等教育史とは何か』――自治体史に鉄道教習所・河合塾を書く――

    三上敦史

    中等教育史研究会  

    発表年月: 2019年

  • 『学力コンクール』の時代(1946-70)--東京大学学生文化指導会をはじめとする学生団体が大学受験指導の一翼を担った頃--

    三上敦史

    教育史学会第55回大会  

    発表年月: 2011年

  • 河合塾に関する歴史的研究

    三上敦史

    河合文化教育研究所第7回合同研究会  

    発表年月: 2009年

  • 逓信講習所・逓信官吏練習所からみた教育史

    三上敦史

    第2回産業教育史研究会  

    発表年月: 2008年

  • 雑誌『中学世界』にあらわれた受験・進学・独学・苦学情報

    三上敦史

    日本教育学会第67回大会  

    発表年月: 2008年

  • 逓信講習所・逓信官吏練習所に関する歴史的研究

    三上敦史

    教育史学会第50回大会  

    発表年月: 2006年

  • 鉄道教習所の歴史

    三上敦史

    20世紀日本の生活様式と社会環境に関する学際的研究第4回研究会  

    発表年月: 2005年

  • 近代日本の鉄道教習所

    三上敦史

    ものづくり・技術教育に関する研究会第4回研究会  

    発表年月: 2005年

  • 近代日本の夜間中学

    三上敦史

    中等教育史研究会第98回大会  

    発表年月: 2005年

  • 近代日本における教育情報の歴史的研究(1)--研究計画・『大学及大学生』・『鉄道青年』--

    三上敦史

    日本教育学会第64回大会  

    発表年月: 2004年

  • 総力戦体制下の夜間中学

    三上敦史

    教育史学会第46回大会  

    発表年月: 2002年

  • 1920-30年代における夜間中学の展開

    三上敦史

    教育史学会第44回大会  

    発表年月: 2000年

  • 学制・教育令期の『夜間中学校』

    三上敦史

    教育史学会第42回大会  

    発表年月: 1998年

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 中等教育に求められた教育水準の歴史的研究:専検(専門学校入学者検定)を通して

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2023年04月
    -
    2027年03月
     

    浮田 真弓, 三上 敦史, 菅原 亮芳, 堀之内 敏恵, 荒井 明夫, 三木 一司, 吉野 剛弘

  • 全国型予備校と高等学校の関係史

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2023年03月
     

    三上 敦史

     概要を見る

    引き続きコロナ禍が収束を見せないため資料調査・聞き取りが不如意な状況が続いている中、かろうじて利用が可能になった公共図書館を使って可能な限りの資料調査を実施するとともに、所属大学の図書館で新聞のデータベースを利用した資料調査を実施することで、前年度に執筆した論文「地方予備校から見た全国型予備校の黎明期――文理予備校(仙台)を事例として――」を『北海道教育大学紀要』第72巻第1号(2021年8月31日刊行)にて発表した。
    ただし、こうした努力と既存の資料を駆使することだけでは、当初の「研究の目的」「研究実施計画」を実現することは不可能な実情である。所属機関による出張そのものの禁止は解けたものの、資料調査・聞き取りに関する制約は依然として大きい。資料調査については、公共図書館が時間・人数の制約つきながらも利用できるようになったことは有効であるが、大学の附属図書館を使用できないことがネックとなっている。聞き取りについては、法的な制約はないものの対象が高齢者となることから、コロナ禍の「第○派」が地域的なズレを伴って発生する中で協力をお願いし、出かけてゆくことは雰囲気としてはばかられるものがある。この結果、全国型予備校と高等学校との間の具体的なやりとりの深化、高等学校における進路指導が予備校の提供するデータと骨がらみの関係を構築していく過程といった、研究の中核となる部分を構成する資料に恵まれないのが現状である。

  • 近代日本の学力観の変遷に関する歴史的研究--中等程度の検定試験に注目して--

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2014年04月
    -
    2019年03月
     

    三上 敦史

     概要を見る

    第一に、中等程度の検定試験の主たる受験者である勤労青少年の意識の変化に注目し、そうした者を対象に出版されていた最大の修養雑誌『成功』について資料収集・記事分析を行った。同時に、同書は国内の図書館に散在しており、学術的価値の高さにもかかわらず復刻が行われていなかったため、不二出版とともに復刻事業を行った。
    第二に、中等程度の検定試験受験者が目指す主たる進路は高等教育への進学であることに鑑み、中京圏に注目して予備校の成立・展開の様子に関する資料収集・分析を行った。

  • 近現代日本における都市・農村複合型産業化と生活環境に関する総合的研究

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2011年04月
    -
    2015年03月
     

    中西 聡, 山口 由等, 井奥 成彦, 北澤 満, 小堀 聡, 吉川 卓治, 西澤 泰彦, 溝口 常俊, 堀田 典裕, 花井 俊介, 中村 尚史, 落合 功, 市川 大祐, 宮地 英敏, 大島 朋剛, 中西 智子, 田村 均, 三木 理史, 内藤 隆夫, 是澤 紀子, 湯澤 規子, 石井 里枝, 早川 大介, 黒田 由彦, 永島 剛, 三上 敦史, 中元 崇智, 中村 一成, 満薗 勇, 石井 寛治, 伊藤 敏雄, 服部 亜由未, 松木 孝文, 加藤 諭

     概要を見る

    本研究は、近現代日本における産業化と生活環境の相互関係を解明し、これからの社会が、経済成長と環境維持のバランスをとるための知見を得ることを目的とした。その際、20世紀前半の日本における都市・農村複合型産業構造がもっていた経済的危機への対応力を再評価するために、農村工業として展開した愛知県の醸造業と織物業を取り上げ、そこでの有力事業家が、雇用創出とインフラ整備などを通して、地域社会でのセーフティネットの形成に重要な役割を果たしたことを明らかにした。

  • 全国型予備校の形成過程からみた日本の教育--河合塾と高等学校の関係に注目して--

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2009年04月
    -
    2014年03月
     

    三上 敦史

     概要を見る

    1950年代までの予備校は、大学入試に備えた授業と、出版社・学生団体が作成した模擬試験を提供するだけの場であった。
    しかし、1960年代になると、情報化の重要性に気がつき着手する予備校が出始める。中でも先駆的だったのが名古屋の河合塾であり、高等学校との情報交換を密にし、従来はテリトリーの外であった東京に校舎を設置して、中央の受験情報を独自に収集する体制を取る。それはやがて全国の高等学校・予備校の進路指導に影響を与える「全国型予備校」への第一歩となった。

  • 近代日本人のキャリアデザインの形成と教育ジャーナリズム

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2007年
    -
    2010年
     

    菅原 亮芳, 下山 寿子, 寺崎 昌男, 榑松 かほる, 小熊 伸一, 三上 敦史, 石渡 尊子, 吉野 剛弘, 高瀬 幸恵, 八木 美保子, 榑松 かほる, 小熊 伸一, 三上 敦史, 吉野 剛弘

     概要を見る

    日本の現実にてらして、自己の発見とライフサイクルの理解、家庭、学校、職場という外部環境の理解を通して自らの生き方の表現と将来設計を行うなどの、いわゆる近代日本人のキャリアデザインの形成を方向づけるのに大きな役割を果たしたメディアの性格を歴史的に明らかにした。今回の研究では、従来未開拓であった職業案内書の発掘とその分析を行った点に独創性を見出した。また、雑誌メディアを拡大し、7雑誌を研究対象とした。

  • 近現代日本の生活様式と社会環境からみた都市と農村の比較研究

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2006年
    -
    2009年
     

    中西 聡, 西澤 泰彦, 溝口 常俊, 吉川 卓治, 黒田 由彦, 羽賀 祥二, 田村 均, 山口 由等, 中西 僚太郎, 高木 靖文, 大門 正克, 堀田 典裕, 小堀 聡, 井奥 成彦, 岩淵 令治, 三上 敦史, 北澤 満, 沢山 美果子, 内藤 隆夫, 岡部 桂史, 是澤 紀子, 二谷 智子, 中元 崇智, 尾関 学, 加藤 諭, 水田 隆太郎

     概要を見る

    本研究は、近現代日本における人々の生活様式と社会環境の相互関係を解明し、生活環境の維持につながる知見を得ることを目的とした。その際、社会環境の相違を最も明確に示す都市生活と農村生活に関する文献資料を分析し、愛知県域で住宅調査、古文書調査、聞き取り調査を組み合わせた旧家の実地調査を行った。その結果、地域の社会環境に適した生活様式を模索するなかで、近代日本の人々が洋風生活よりも和風生活を好んで選択したことが明らかになった。

  • 近代日本における「無学歴学校」の歴史的研究--逓信講習所を中心に--

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2006年
    -
    2007年
     

    三上 敦史

     概要を見る

    従来、注目されることのなかった近代日本の「無学歴学校」なかんずく逓信省所管の逓信講習所・逓信官吏練習所について歴史的研究を行った。教育、学校といえば文部省所管の正規の学校のみが意識されがちであるが、それ以外に多様な学びの場が存在し、無数の青少年がそこで学んで人生のステップアップにつなげていたという近代日本の教育像を提示し、その実態を明らかにした本研究は、今後の近代日本教育史研究の基盤の一つとなるであろう。

  • 近代日本における「無学歴学校」の歴史的研究--鉄道教習所を中心に--

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2004年
    -
    2005年
     

    三上 敦史

     概要を見る

    1.資料調査の進捗状況
    北海道・宮城県・埼玉県・東京都・京都府・大阪府・島根県・広島県・山口県・福岡県の図書館・文書館で実施し、当該地まで出向かなければ閲覧できない資料を中心に大きな収穫を得た。昨年度実施を予定しておりながら、都合で実施できなかった訪問先を相当網羅できた。本研究の対象は正規の(したがって文部省所管の)教育制度ではなく、また現存する教育機関でもない。それゆえ調査の対象は各都道府県の教育史に関する資料のほか、「鉄道公報」をはじめとする鉄道省の発行物、一般の新聞・雑誌、受験生を対象とする受験案内書といった全国各地に散逸している。それらの一端を収集できたのは特筆に値する成果といえる。
    また、鉄道省と同様に、中等・高等教育へと列なる学校体系を有していた逓信省の所管学校(逓信官吏練習所・逓信講習所)に関する資料を相当数入手できたのは予想外の成果であった。これを基盤にして次年度以降、「無学歴学校」の研究を更に深化させたい。
    2.資料分析の進捗状況
    前年度に実施した日本教育学会第63回大会(於北海学園大学)における学会発表をもとに、受験雑誌『鉄道青年』の書誌的分析を進め、本年度の学内紀要に論文を投稿した。
    また、並行して収集を行った逓信省の所管学校に関する資料については、今なお整理の段階にあり、今後も分析を継続したい。
    3.学会発表の状況
    本年度は行っていない。
    4.その他
    特記事項なし。

  • 近代日本における「無学歴学校」の歴史的研究

    日本学術振興会  科学研究費助成事業

    研究期間:

    2002年
    -
    2004年
     

    三上 敦史

     概要を見る

    従来、注目されることのなかった近代日本の「無学歴学校」なかんずく逓信省所管の逓信講習所・逓信官吏練習所について歴史的研究を行った。教育、学校といえば文部省所管の正規の学校のみが意識されがちであるが、それ以外に多様な学びの場が存在し、無数の青少年がそこで学んで人生のステップアップにつなげていたという近代日本の教育像を提示し、その実態を明らかにした本研究は、今後の近代日本教育史研究の基盤の一つとなるであろう。

  • 近代日本の夜間中学

    科学研究費補助金

    研究期間:

    2003年
     
     
     

  • 戦前期国鉄における職員・労働者の人材選抜と育成に関する研究

    東日本鉄道文化財団  平成10年度調査・研究助成

    研究期間:

    1998年04月
    -
    1999年03月
     

    廣田照幸, 吉田文, 三上敦史, 髙瀬雅弘, 新谷康浩, 鈴木智道, 河野誠哉

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Misc

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現在担当している科目

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担当経験のある科目(授業)

  • 教育基礎総論、教育制度総論、教職実践演習、日本教育史、日本教育史研究、現代の教育課題、教育学演習

    早稲田大学  

    2023年04月
    -
    継続中
     

  • 教育の基礎と理念、倫理・人権、教職実践演習、教育学の基礎、教育学の基礎演習、アカデミックスキル、教育の思想と歴史に関する研究、教育学・教育史演習

    北海道教育大学  

    2013年04月
    -
    2023年03月
     

  • 教育原論、教師論、「もう一つの学校」論、学校と軍隊、教育学概論、教育史演習

    愛知教育大学  

    2003年04月
    -
    2013年03月