宮田 裕光 (ミヤタ ヒロミツ)

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所属

文学学術院 文化構想学部

職名

教授

ホームページ

http://researchers.waseda.jp/profile/ja.f9878aeddcf167b1e255cbb088a51caf.html

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年04月
    -
    2009年03月

    京都大学   大学院文学研究科   行動文化学専攻 心理学専修 博士後期課程  

  • 2004年04月
    -
    2006年03月

    京都大学   大学院文学研究科   行動文化学専攻 心理学専修 修士課程  

  • 2000年04月
    -
    2004年03月

    京都大学   文学部   人文学科 行動・環境文化学系 心理学専修  

学位 【 表示 / 非表示

  • 2009年03月   京都大学   博士(文学)

  • 2006年03月   京都大学   修士(文学)

  • 2004年03月   京都大学   学士(文学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   文学学術院   教授

  • 2016年09月
    -
    継続中

    一般財団法人日本生涯学習総合研究所   客員研究員

  • 2014年04月
    -
    継続中

    青山学院大学   教育人間科学部   非常勤講師

  • 2017年
    -
    2019年

    早稲田大学   文学学術院   准教授

  • 2014年
    -
    2017年

    青山学院大学   ヒューマン・イノベーション研究センター   客員研究員

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    日本健康心理学会

  • 2015年09月
    -
    継続中

    日本情動学会

  • 2014年10月
    -
    継続中

    日本マインドフルネス学会

  • 2013年05月
    -
    継続中

    日本認知科学会

  • 2009年04月
    -
    継続中

    認知神経科学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 認知脳科学

  • 臨床心理学

  • 実験心理学

  • 認知科学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 思考

  • 瞑想

  • 神経可塑性

  • 熟達

  • 問題解決

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論文 【 表示 / 非表示

  • Mindfulness and psychological health in practitioners of Japanese martial arts: A cross-sectional study

    Hiromitsu Miyata, Daisuke Kobayashi, Akifumi Sonoda, Hibiki Motoike, Saki Akatsuka

    BMC Sports Science, Medicine and Rehabilitation   12   75  2020年12月  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者, 責任著者

     概要を見る

    <title>Abstract</title><sec>
    <title>Background</title>
    Empirical data have suggested that mind-body practices that originated in Eastern traditions can cause desirable changes to psychological traits, the brain, somatic physiological functions, etc. Martial arts in Japan refer to the physical/mental practices that were developed based on historical combat techniques. Today, martial arts are considered activities that seek embodiment and/or mind-body unity, as well as sports. Empirical studies involving practitioners of Japanese martial arts to date remain scarce.


    </sec><sec>
    <title>Methods</title>
    We conducted a questionnaire survey using a cross-sectional design to examine whether the practice of martial arts based on Japanese traditions are associated with mindfulness and psychological health. Participants included a population of practitioners of martial arts with a practice period of 0.6–35.0 years, and non-practitioners matched for demographic variables.


    </sec><sec>
    <title>Results</title>
    Compared with the non-practitioners, the practitioners of martial arts had significantly higher scores for mindfulness and subjective well-being and lower scores for depression. Among the practitioners of martial arts, a longer period of practice or a higher frequency of daily practice significantly predicted higher mindfulness and psychological health.


    </sec><sec>
    <title>Conclusions</title>
    The results obtained are consistent with those previously obtained for other populations of Japanese contemplatives, and support the view that practice of multiple Eastern mind-body practices might be associated with similar desirable psychological outcomes. A cross-sectional design has limitations in that it is difficult to determine the effect of continued practice, so that a longitudinal study that follows the same practitioners over time is desired in the future enquiry.


    </sec>

    DOI

  • Impacts of reading habits on mindfulness and psychological status: A further analysis

    Hiromitsu Miyata

    WASEDA RILAS JOURNAL   8   207 - 218  2020年10月  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者, 責任著者

  • 講義の冒頭における5分間瞑想が大学生の心理状態におよぼす効果

    石川遥至, 内川あかね, 風間菜帆, 鈴木美保, 宮田裕光

    マインドフルネス研究   5 ( 1 ) 1 - 12  2020年08月  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 音楽知覚と運動主体感の生成過程との関連に関する一考察

    園田章文, 宮田裕光

    日本認知科学会テクニカルレポート   JCSS-TR-83   1 - 18  2020年03月  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 痛みと心理的健康: 6因子マインドフルネス尺度による調整効果の検討

    宮田裕光

    青山心理学研究   20   印刷中  2020年  [国内誌]

    担当区分:筆頭著者, 責任著者

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 大法輪 2019年11月号. 特集 「心」を探る―仏教と心理学からのアプローチ

    ( 担当: 分担執筆,  担当範囲: マインドフルネスが説く「心」(Pp. 126-130))

    大法輪閣  2019年11月

  • 動物たちは何を考えている? ―動物心理学の挑戦―

    藤田, 和生, 日本動物心理学会( 担当: 分担執筆,  担当範囲: こうやって、ああやって……。動物に先読みはできる? (Pp. 148-152))

    技術評論社  2015年05月 ISBN: 9784774172583

  • 動物の計画能力―「思考」の進化を探る―

    宮田, 裕光( 担当: 単著)

    京都大学学術出版会  2014年03月 ISBN: 9784876983971

     概要を見る

    動物の思考能力はどのように進化したのだろうか。この謎を解く鍵となるのが、系統位置や脳構造がヒトと大きく異なる鳥類の「思考」である。綿密な行動実験に基づき、鳥類の行動計画能力の存在とその特徴を解き明かす。

Misc 【 表示 / 非表示

  • 「高等教育機関における人材育成」に関する実態調査 《2017年 (平成29年) 9月~11月実施》 報告書

    一般財団法人日本生涯学習総合研究所 (助言協力)

        1 - 74  2018年06月   [ 国内誌 ]

    機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等  

  • 「非認知能力」の概念に関する考察

    一般財団法人日本生涯学習総合研究所 (助言協力)

        1 - 11  2018年03月   [ 国内誌 ]

    機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等  

  • マインドフルネスと情報処理過程の変容に関する研究

    宮田裕光

    科学研究費助成事業 研究成果報告書 (2014~2016年度科学研究費補助金 若手研究 (B))     1 - 4  2017年05月   [ 国内誌 ]

    担当区分:筆頭著者, 責任著者

    その他  

  • 創造性を高める訓練: 瞑想による情報処理過程の変容

    宮田裕光

    NPO法人ニューロクリアティブ研究会 2015年度創造性研究奨励賞 研究報告書     1 - 3  2017年05月   [ 国内誌 ]

    担当区分:筆頭著者, 責任著者

    機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等  

  • 「創発学習環境デザイン」教育・研究プロジェクト活動成果報告

    鈴木宏昭, 杉谷祐美子, 寺尾敦, 繁桝江里, 宮田裕光, 鈴木聡

    青山学院大学社会連携機構ヒューマン・イノベーション研究センター (HiRC) 2015年度の成果     5 - 15  2016年   [ 国内誌 ]

    機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 第11回 日本心理学会国際賞奨励賞

    2016年03月   公益社団法人日本心理学会  

    受賞者: 宮田裕光

  • 2015年度 創造性研究奨励賞

    2016年03月   NPO法人ニューロクリアティブ研究会   創造性を高める訓練: 瞑想による情報処理過程の変容  

    受賞者: 宮田裕光

  • 第17回認知神経科学会若手奨励賞 (優秀ポスター賞)

    2012年09月   認知神経科学会   日本語小説の読みにおける視空間的処理と眼球運動―速読訓練者と非訓練者の比較  

    受賞者: 宮田裕光, 渡辺茂, 植田一博, 佐々木豊文, 皆川泰代

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • メンタルトレーニングによる身体内外環境への気づきの統合

    研究期間:

    2018年04月
    -
    2021年03月
     

    宮田 裕光

    担当区分: 研究代表者

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    メンタルトレーニングないし瞑想的訓練が、ヒト成人の心理および身体生理状態、脳機能などに望ましい効果をもたらすことについては、心理学および脳神経科学の立場から多くの実証的知見が得られている。また近年では、マインドフルネスや瞑想への学術的および社会的注目も大きく高まっている。しかしながら、日本国内で伝統的に実践されている心身修養を対象とした実証的知見の蓄積は、いまだ少ない。ヨーガのような実践では、訓練を通して身体内部および外部環境に対する気づきや注意が統合、調和されることで、ネガティヴ情動の低減や主観的幸福感の増大といった、心理状態の望ましい方向への変容がもたらされる可能性がある。本研究では、日本におけるヨーガなどの実践を対象として、実践の継続による身体内外環境への気づきや注意、および心理状態の変容について、質問紙調査および自律神経活動計測を用いて量的に検証することを目的とした。
    平成30年度には、ヨーガ、瞑想の非実践者である大学生、およびヨーガの長期実践者1人を対象として、内受容感覚への気づきの鋭敏さの測定課題である心拍検出課題、一定時間の間の自身の呼吸回数を報告させる呼吸計数課題、およびマインドフルネス傾向についての質問紙を課した。その結果、予想とは逆に、ヨーガ熟達者の方が心拍および呼吸の自己報告値と計測値とのずれが大きかった。またマインドフルネス得点は、ヨーガ実践者の方が非実践者よりも高かった。実践者の自己報告から、日常における瞑想場面と異なるこれらの課題を持続的に遂行することが困難だった可能性が示唆された。
    また、メンタルトレーニングないし瞑想的実践に関する最新の研究成果を、日本マインドフルネス学会、北米神経科学学会を含む国内外の学会年次大会等で発表した。さらに、日本発達心理学会において、マインドフルネスの発達に関するシンポジウムを共同企画、実施した。

  • 創造性を高める訓練: 瞑想による情報処理過程の変容

    2015年度研究者支援 (創造性研究奨励賞)

    研究期間:

    2016年03月
    -
    2017年03月
     

    宮田裕光

    担当区分: 研究代表者

  • マインドフルネスと情報処理過程の変容に関する研究

    若手研究(B)

    研究期間:

    2014年04月
    -
    2017年03月
     

    宮田 裕光

     概要を見る

    マインドフルネス、ないし瞑想的実践に関連する心理および生理機能の変容を検討した。第1に、瞑想的方法に基づく読書法 (速読法) 訓練者の心理状態を、質問紙調査によって検討した。その結果、訓練の継続に対応した心理状態の望ましい方向への変容が示唆された。また瞑想の非実践者でも、読書習慣が望ましい心理状態に対応していた。第2に、ヨーガ熟達者の異なるテーマでの瞑想中における自律神経活動を計測した。その結果、呼吸に注意集中する瞑想と、「愛しています」というマントラを唱える瞑想との間で自律神経活動の差異が見られ、身体生理状態の能動的な切り替えが示唆された。

  • 問題解決において用いられる無意識的情報の表象形式と機能についての研究

    研究期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

    鈴木 宏昭, 福田 玄明, 鈴木 聡, 宮田 裕光, 山田 歩

    担当区分: 研究分担者

     概要を見る

    洞察問題解決においては閾下ヒント呈示が促進効果を持つという知見が積み重ねられてきている。本研究は事前に提示された閾下情報の所在、および問題解決におけるその機能をより明確にすることを目的としている。
    連続フラッシュ抑制と二重課題を組み合わせて行われた実験の結果は、二重課題の実施は被験者のパフォーマンスを低下させないというものであった。このことは閾下情報が通常のワーキングメモリとは異なる貯蔵庫に保持されている可能性を示唆している。また閾下ヒント情報の順次呈示を行った実験では、促進効果が全く見られなかった。このことは保持された閾下情報は操作可能性を持たない、静的な表象であることを示唆している。

  • 平成25年度総長裁量経費 若手研究者に係る出版助成事業

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2014年03月
     

    宮田裕光

    担当区分: 研究代表者

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 大学生のマインドフルネスと心理に関する基礎的研究

    2020年   石川 遥至

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    (This abstract is tantatively undisclosed)

  • メンタルトレーニングによる身体内部環境への気づきの変容

    2019年  

     概要を見る

    The present study aimed to elucidate whether and how meditation-based mental training would alter interoceptive awareness, i.e., sensitivity to one’s own bodily sensations. In Study 1, an advanced expert on contemplative practices and control participants naïve to meditation completed psychological scales on interoceptive awareness, trait mindfulness, subjective well-being, and trait anxiety. Compared with the control participants, the meditator self-reported significantly higher scores on multiple dimensions of interoceptive awareness including noticing, attention regulation, body listening, and trusting. The expert also reported higher scores on mindfulness and well-being and lower scores on anxiety. These case data are consistent with the notion that enhanced sensitivity to one’s own bodily states are associated with higher psychological well-being among contemplatives. Study 2 preliminarily examined whether interoceptive awareness may be deteriorated when staying in a microgravity environment. Participants who were not habitual meditators stayed either in a pool or on the ground for an hour, and performed on a heartbeat detection task before and after each stay. Significant changes in performance on heartbeat detection were not observed, although time-domain heart rate variability (RMSSD) increased after staying in the water. These data could be used in a future study to examine potential differences between meditators and non-meditators.

  • 武道の実践による生理心理過程の変容

    2019年  

     概要を見る

    Martial arts refer to physical and mental practices based on historical combat techniques, and have been suggested to involve components parallel to those of Zen Buddhism and mindfulness. Empirical studies involving Japanese experts on traditional martial arts to date remain scarce. The present study involved a highly advanced expert on martial arts as well as non-practitioners to examine practice-induced differences in interoceptive awareness. In order to examine interoceptive accuracy, i.e., sensitivity to one’s own bodily sensations, a heartbeat detection task and an original task to estimate respiratory rate were introduced. A multisensor physiological measurement system NeXus-4 wad used to measure autonomic nervous system activities during these tasks. Compared with the non-practitioners, the expert on martial arts performed significantly better on the heartbeat detection task. The expert also performed better than non-practitioners on the respiratory rate estimation task, although the data were not supported by statistical significance. These case data seem to preliminarily support the idea that long-term practice of traditional marital arts can improve at least some dimensions of interoceptive awareness. The data may also be associated with the enhanced dispositional mindfulness and psychological health outcomes that were previously suggested in the population of practitioners of Japanese traditional martial arts.

  • 武道の熟達による心身変容の心理学的基礎

    2018年   村松 聡, 小村 優太, 石川 遥至, 丸山 貴彦

     概要を見る

    Martial arts refer to the physical/mental practices based on the historical combat techniques of Japan. The present study examined psychological status and interoceptive awareness (preliminary experiments) in practitioners of martial arts based on Japan’s traditions. In Study 1, a questionnaire survey was conducted to assess whether practitioners of martial arts show enhanced mindfulness and relevant psychological traits. Participants included thirty-three practitioners of martial arts whose practice period ranged from 0.6 to 35.0 years, and 66 non-practitioners as controls. Compared with the non-practitioners, the practitioners self-reported significantly higher scores on mindfulness and subjective well-being and significantly lower scores on depression. Among the practitioners, period of practice was significantly correlated positively with scores of mindfulness and well-being and negatively with those of depression. These data are consistent with those previously obtained for Japanese yoga practitioners (Miyata et al., 2015), and support the view that continued training in various Eastern traditional mind-body practices can cause desirable changes to the psychological status. In Study 2, a preliminary investigation of interoceptive awareness was conducted by involving university students. Heartbeat detection task and an original breath counting task were introduced, which could be used in the forthcoming experiments to compare practitioners and non-practitioners of martial arts.

  • 読書とマインドフルネスに関する研究

    2017年  

     概要を見る

    Although contemplative practices have been suggested to alter information processing, little empirical data have demonstrated relationships between higher daily cognitive activities such as reading and psychological functions. The present study examined habits of reading in university students, and how reading activities may be associated with mindfulness and psychological status. 52 students (mean age: 20.2 years) participated in a questionnaire survey that included mindfulness, subjective well-being, depression, and anxiety. Participants also reported time and amount of reading different types of text, and types of media when reading. Mean reading time was 45.3 min per day (6.1 books per month), of which novels and critical essays accounted for 15.6 min and 10.2 min, respectively. Reading with paper books and smartphones each accounted for 35.8 min and 8.6 min. Duration of reading paper books was significantly correlated with lower scores of well-being, and higher scores of depression and anxiety. By contrast, reading on PCs/tablets and playing games on smartphones showed significant correlations with higher scores of well-being. These results may reflect the fact that students often read books for obligatory studies, and use PCs/tablets and play games for pleasure. I made and plan multiple oral and poster presentations on this and related topics.

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現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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担当経験のある科目(授業) 【 表示 / 非表示

  • 卒業研究

    早稲田大学 文化構想学部  

    2019年04月
    -
    継続中
     

  • 「心身を生きる人間」論ゼミ(心身論)B

    早稲田大学 文化構想学部  

    2019年04月
    -
    継続中
     

  • 「心身を生きる人間」論ゼミ(心身論)A

    早稲田大学 文化構想学部  

    2019年04月
    -
    継続中
     

  • 現代人間論系総合講座2

    早稲田大学 文化構想学部/文学部  

    2019年04月
    -
    継続中
     

  • 現代人間論系総合講座1

    早稲田大学 文化構想学部/文学部  

    2019年04月
    -
    継続中
     

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    日本ソマティック心理学協会  運営委員