森岡 正博 (モリオカ マサヒロ)

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所属

人間科学学術院 人間科学部

職名

教授

ホームページ

http://www.lifestudies.org/jp

プロフィール

哲学者。1958年生まれ。早稲田大学人間科学部教授。

兼担 【 表示 / 非表示

  • 人間科学学術院   人間科学部通信課程

  • 人間科学学術院   大学院人間科学研究科

  • 社会科学総合学術院   大学院社会科学研究科

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

  • 理工学術院   大学院先進理工学研究科

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1977年04月
    -
    1988年03月

    東京大学(理科I類→文学部)大学院(人文科学研究科博士課程)   倫理学  

学位 【 表示 / 非表示

  • 2015年02月   大阪府立大学   博士(人間科学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   人間科学学術院   教授

  • 2015年03月
    -
    継続中

    大阪府立大学   名誉教授

  • 2016年04月
    -
    2016年09月

    東京大学文学部   Faculty of Letters   非常勤講師

  • 2014年10月
    -
    2015年03月

    京都大学文学部   Faculty of Letters   非常勤講師

  • 1998年04月
    -
    2015年03月

    大阪府立大学   教授

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本臨床死生学会

  •  
     
     

    日本哲学会

  •  
     
     

    日本生命倫理学会

  •  
     
     

    応用哲学会

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 哲学、倫理学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 現代哲学, 生命の哲学, 生命倫理学, 応用哲学, 応用倫理学

論文 【 表示 / 非表示

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • Philosophy and Meaning in Life: International Perspectives Vol.1

    Masahiro Morioka( 担当: 編集)

    Journal of Philosophy of Life  2019年06月 ISBN: 9784990866839

  • 完全版 宗教なき時代を生きるために

    森岡正博( 担当: 単著)

    法藏館  2019年04月

  • 運命論を哲学する

    森岡正博( 担当: 共著)

    明石書店  2019年04月

  • Nihilism and the Meaning of Life : A Philosophical Dialogue with James Tartaglia

    Masahiro Morioka( 担当: 編集)

    Journal of Philosophy of Life  2017年07月 ISBN: 9784990866822

  • Reconsidering Meaning in Life : A Philosophical Dialogue with Thaddeus Metz

    Masahiro Morioka( 担当: 編集)

    2015年10月 ISBN: 9784990866808

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Misc 【 表示 / 非表示

  • 宗教的な問いは宗教抜きには問えないのか?(生命倫理の問題は宗教および宗教学に何を問いかけるのか?,パネル,<特集>第六十八回学術大会紀要)

    森岡正博

    宗教研究   83 ( 4 )  2010年03月

    CiNii

  • 「双書Zero」創刊記念特別対談 「小さな世界」に閉じこもることが、なぜ悪いのか? (特集 「双書Zero」創刊! 時代が、世界が、見えてくる !)

    宮台真司, 森岡正博

    ちくま     8 - 13  2009年10月

    CiNii

  • 対談 勝間和代のあの人をまねたい(第6回)男と女 森岡正博 哲学者

    勝間和代, 森岡正博

    アエラ   22 ( 31 ) 66 - 68  2009年07月

    CiNii

  • 膣内射精性暴力論の射程--男性学から見たセクシュアリティと倫理 ([関西倫理学会]二〇〇七年度大会シンポジウム リプロダクティブ・ヘルス/ライツ)

    森岡正博

    倫理学研究   ( 38 ) 24 - 33  2008年

    CiNii

  • 将来世代を産出する義務はあるか? (将来世代を産出する義務はあるか?--生命の哲学の構築に向けて(2))

    森岡正博

    人間科学   4   79 - 106  2008年

    CiNii

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受賞 【 表示 / 非表示

  • テレコム社会科学賞

    1993年  

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 「人生の意味」と死の形而上学:分析実存主義の可能性とその批判的検討

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

     概要を見る

    本研究では、「人生の意味」に関するメタ倫理学的研究と「死」の形而上学的研究との関連を、「人生の意味」についての規範的議論を手掛かりにして検討する。さらに「人生の意味」という概念の規範性について批判的に検討する。またこの分野での主張に見られる、「人生の意味」に関する命題についても真理条件が成立するという前提について検討を進める。そして決定論的な世界観を採用することは、「人生の意味」の価値を減じるのかという問題について分析する

  • 誕生肯定の視点による反出生主義哲学の批判的かつ超克的研究

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2023年03月
     

     概要を見る

    本研究は、「生まれてこなければよかった」という考え方を肯定する「反出生主義」の哲学を、「生まれてきて本当によかった」という「誕生肯定」の視座から批判し、乗り超えていく道を探るものである。反出生主義は、「人生の意味の哲学」の領域において、近年もっとも注目を集めているものである。申請者が提唱してきた「誕生肯定」の概念を用いて、この反出生主義に対して批判的に取り組んでいくのが、本研究の独創性である。研究手法としては、分析哲学的な概念研究と、思想史的な文献読解を二本柱とする。海外の研究者たちと連携しながら、このテーマを議論するための国際的なプラットフォームを形成し、成果は著書・論文として刊行する

  • エネルギー技術の多元性と多義性を踏まえたガバナンス方法の研究

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2021年03月
     

     概要を見る

    エネルギー技術と社会の関係が多様な主体の福利に適う条件を明らかにするための調査研究を進め、論文ならびに研究報告合わせて30報の成果を発表した。実証研究班、社会理論班、社会実験班の研究グループを構成し、それぞれ以下のような実績があった。(1)実証研究班:波及的影響も含めた広義の利害関係を調査し、主体と価値の関係性をアクターネットワークとして図式化した。事例研究では社会的受容性にも注目した調査を実施し、多様な主体に便益が存在することや、将来世代への投資を伴うような配分が社会受容性に強く影響していることが明らかになった。また事業利益の配分という考え方以外に、地域活動を行う主体の財源として再生可能エネルギー事業に取り組むという手段としての再生可能エネルギー事業という考え方を示した。個別事例の調査に基づいてエネルギー事業が地域社会にもたらしうる正負のインパクトの総体を時空間別に明らかにした。(2)社会理論班:エネルギー技術と環境倫理についての既存研究をまとめながら、実証研究班の研究成果をマッピングするための理論的枠組みを構築した。社会紛争化しやすい要因の一つとして、認知的不正義の問題に注目し、問題が共有されないことに伴う問題について検討を進めた。また土地利用に伴う歴史的経緯など、環境史との関連も含めて扱うべき問題の所在も明らかになった。(3)社会実験班:風力発電の適地をあらかじめ地域で選定するゾーニングについてのアクションリサーチを前年度に引き続き実施し、多様な主体の利益に適う社会的制御の方法を試行した。ローカルナレッジを反映させる手法として市民調査を応用した量的手法や、熟議的手法を試行し、実際の政策形成過程に反映させた。こうしたガバナンスの手法がステークホルダからの信頼に寄与することも明らかになった。実証研究、社会理論、社会実験という分担で研究を進めてきたが、いずれも一定の成果をあげた。事例研究では国内外におけるエネルギー事業の取り組みについて網羅的に把握し、その理論的示唆についての考察も進展した。電力自由化後の変化についても着実に知見を蓄積しつつある。アクションリサーチも具体的に進行しており、結果のフィードバック手法や研究倫理についての知見も蓄積しつつある。各研究グループの知見は適宜共有されており、総合的な知識生産が実現している。具体的な研究成果は雑誌論文12本、共編著や単著を含む図書が5本、学会などでの報告15報を発表した。社会実験班の成果をもとにして環境社会学会において企画セッションを実施し、新たな研究領域を拓きつつあるという評価を得た。国際会議においても積極的に成果を報告している。社会受容性についての国際共同研究も進捗しつつあり、質問項目の調整など国際比較を行う上での準備が整った。研究としての成果だけではなく、社会へのアウトリーチも実現している。再生可能エネルギーへの関心が高まっているなか、本研究グループやエネルギー技術のガバナンスという研究領域の存在は国内外で認知されており、事業者や自然保護団体などのステークホルダを含む一般向けの講演も行っている。特に地方再生などエネルギー転換とは異なる文脈で再生可能エ ネルギーをとらえようとしている地域からは、強い関心をもって注目されている。またガバナンスの具体的手法の実現など、社会実装についても 相談を受けている。引き続き三つのグループの連携を図りながら研究を進める。リモートミーティングなども活用しながら研究会を複数会実施する。最終年度となることから、取りまとめを重視し、それぞれのエネルギー技術についての社会的課題について現状把握とその理論的整理を行う。補足的な調査を実施すると同時に研究メンバーの報告とフィードバックを目的とした研究会を高頻度に実施し、年度内でのとりまとめを目指す。移動制限により国際会議や学会のキャンセルが相次ぐことが懸念される状況ではあるものの、研究内容や成果についてのフィードバックを得るために国内外での研究報告を積極的に行っていく

  • 「尊厳」と「意味」を二本柱とした生命の哲学・倫理学の基盤的研究

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2020年03月
     

     概要を見る

    本年度は研究の最終年度であり、総括的な研究を遂行した。まず「意味」の観点からの生命の哲学の研究について、ヴィクトール・フランクルの生きることの肯定の心理学から、生きる意味を追求する主体としての独在的存在者の概念を抽出し、また肯定と意味を接続する方式についての彼の思索を研究した。その結果、ニーチェの「永遠回帰」「運命愛」に見られる必然性への愛を、フランクルを介して「誕生肯定」へと結びつける可能性を見出した。この研究成果は早稲田大学が発行する『Journal of Philosophy of Life』にて刊行した。本研究を世界に発信する一環として、第2回「人生の意味の哲学」国際会議を早稲田大学にて申請者を大会長として開催し、海外から50名を超える参加者が発表した。本研究を世界に印象付けることができたと考えている。第3回国際会議は2020年7月に英国バーミンガム大学を拠点としてオンライン会議で行なわれる予定であり、そのための研究の引継ぎも行なった。また、北海道大学で開催された第2回国際会議の論文集を上記ジャーナルにて刊行した。次に「尊厳」の観点からの生命の哲学については、独在的存在者の独在性を尊厳として再解釈し、それが人生の運命と必然性にいかに関係しているかを「起点視点」から開ける「現実世界の開け」と「実在視点」から開ける「存在世界の開け」に区分するという提案を行なった。この研究成果は入不二基義との共著図書『運命論を哲学する』として刊行された。さらに生命の哲学の新展開として、生物哲学と人工知能研究における「身体」と「生命」の概念についての最近の研究を概観し、ハイデガー、ヨーナス、ヴァレラらの人工知能研究へのインパクトを考察した。これは生命の哲学の今後の研究の地平を拡大するものになると考えている

  • 「人生の意味」に関する分析実存主義的研究と応用倫理学への実装

    研究期間:

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

     概要を見る

    本研究課題では、近年の「人生の意味」に関する分析哲学的なアプローチについて多角的に検討し、「分析実存主義」の可能性と問題点を明らかにした。特にT.Metzが行った関連する研究の網羅的な分析と、そこからMetz自身が得た結論を批判的に検討することを通じて、この議論で用いられている主観説・客観説の区別に問題があることを再確認し、Metzの議論構成が真理条件を前提としたものであること、「有意義な生」の規定に問題があることを明らかにした。さらにBenatarの反出生主義や「死の形而上学」について検討することによって「分析実存主義」における「人生の意味」「出生」「死」の関連を明らかにした。本研究では、「人生の意味」に関する分析哲学的研究、死の形而上学、反出生主義に関する議論を整理することによって、これらの問題について扱う「分析実存主義」の有効性と、その前提及び方法論の問題点を明らかにした。特に「人生の意味」に関する様々な問題のレベルと位相を明らかにして、「自我」や「規範」、自由意志といった概念との関連を明らかにした。さらに「人生の意味」という概念の生命倫理、特に終末期医療の問題への応用可能性を明らかにした。また関連する研究を行っている国内の中堅・若手の研究者による関連業績を共有し、成果を国外に発信できる体制を整えた

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Tokyo School after Omori and Hiromatsu

    Masahiro Morioka

    International Association for Japanese Philosophy "Kyoto School, Tokyo School, and Beyond"   (Honolulu)  International Association for Japanese Philosophy  

    発表年月: 2019年10月

  • Two Kinds of Impossibility in the Comparison of Meaning in Life

    Masahiro Morioka

    Second International Conference on Philosophy and Meaning in Life   (Tokyo)  International Conference on Philosophy and Meaning in Life  

    発表年月: 2019年10月

  • The Ontological Status of the Deceased Person Who Continues to Appear in this World

    Masahiro Morioka  [招待有り]

    Life, death and meaning - Eastern and Western perspectives   (Birmingham)  University of Birmingham  

    発表年月: 2019年09月

  • The Ontological Status of Deceased Persons in Some Contemporary Japanese Philosophical Texts

    Masahiro Morioka  [招待有り]

    Fifth Annual Conference for European Network of Japanese Philosophy   (Nagoya)  European Network of Japanese Philosophy  

    発表年月: 2019年08月

  • The Dialectic of Human Technology and Naturalness

    Masahiro Morioka  [招待有り]

    Does Nature Think? (Research Institute for Humanity and Nature)   (Paris)  Research Institute for Humanity and Nature  

    発表年月: 2019年06月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 反出生主義から見た人生の意味の哲学

    2020年  

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    反出生主義の哲学について思想史的研究と同時代の言説の研究を行なった。思想史的研究については、古代ギリシア、古代インドの反出生主義的思想を調査し、それらがショーペンハウアーの哲学思想に結実した経緯を明らかにし、さらに現代的な快苦の非対称性に注目する反出生主義の哲学へとつながったことを論じた。この研究成果は『生まれてこないほうが良かったのか?-生命の哲学へ!』(筑摩選書)として刊行した。また、同時代の言説として多様な反出生主義の思想があることを調査し、それらをカテゴライズする試みを行なった。その成果は2021年中に論文として刊行する予定である。

  • 「人生の意味の哲学」に関する基盤的研究

    2019年  

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    「人生の意味の哲学」に関する研究を遂行した。まず、2019年10月7日~9日に早稲田大学において、第2回「人生の意味の哲学」国際会議を私が大会長として開催し、この分野に関する先端的な討議を行なった。次いで、学術誌Journal of Philosophy of LifeにてPhilosophy and Meaning in Lifeの特集号を刊行した。この特集号には、私の論文"A Solipsistic and Affirmation-Based Approach to Meaning in Life"も掲載された。本論文において、人生の意味の哲学に「独在的存在者」の視点と、「誕生肯定」の視点を導入するという新提案を行なった。さらに、10月12日にハワイ大学で開催された日本哲学国際学会にて、大森荘蔵以降の東京学派について研究発表を行ない、人生の意味の哲学の主体は誰かについての日本哲学における展開を考察した。

  • 「人生の意味」に関する分析哲学的研究

    2018年  

     概要を見る

    研究計画に沿って「人生の意味」に関する分析哲学的研究を行なった。世界の最新の研究を吸収しながら、独在論的かつ誕生肯定的な人生の意味について哲学的な分析を行なった。この視座を最初に切り開いたのはニーチェであり、それを展開したのはフランクルである。私は彼らの遺産を継承しつつ、「独在」と「肯定」の意味について新たな考察を行ない、2018年8月に北海道大学で行なわれた第1回「人生の意味の哲学」国際会議において基調講演を行なった。その発表内容は2019年に論文として刊行される。また、人称的世界の哲学における「ペルソナの次元」と「シェアの次元」の関わりについても考察を行なった。

  • 生命倫理学における「生の意味」に関する哲学的基盤研究

    2016年  

     概要を見る

    This fiscal year I tackled the trolleyproblem from the viewpoint of philosophy of life and concluded that the trolleyproblem has its own unique problem, “the problem of the trolley problem.” I discussedfive aspects of “the problem of the trolley problem;” that is to say, “Rarity,”“Inevitability,” “Safety Zone,” “Possibility of Becoming a Victim,” and “Lackof Perspective of the Dead Victims Who Were Deprived of Freedom of Choice,” indetail. Then, I argued that those who talk about the trolley problem areautomatically placed in the sphere of the expectation of response on thespiritual level. I gave a presentation on this topic at the annual conferenceof Japanese Association on Applied Philosophy. A paper that fully discussesthis topic is currently under review at a journal. Secondly, I wrote a paper onViktor Frankl’s “Copernican Turn” on meaning in life in his book Man’s Searchfor Meaning (...trotzdem Ja sum Leben sagen). In his philosophy, meaning inlife exists in the “responsibleness” of a human being who tries to answerquestions asked by his irreplaceable life itself daily and hourly. It became clearthat responsibleness is the true key to Frankl’s thoughts on meaning.

  • 「人間のいのちの尊厳」と「ペルソナ」に関する基礎的研究

    2015年  

     概要を見る

    This fiscal year I studied the concept of human dignity from the perspective of "meaning in life" and concluded that there is the layer of "the heart of meaning in life," which cannot be compared, in principle, with other people's meaning in life. Using Thaddeus Metz's book Meaning in Life as an example, I demonstrated that the objectivist approach to the meaning of life is destined to fail to grasp this layer. I edited the book Reconsidering Meaning in Life, with the help of Metz, and published it as a digital form. With regard to the concept of persona and its relation to Buddhist thoughts, I did research on the concept from the perspective of philosophy of mind and found some interesting themes of discussion, but I have not reached any clear conclusions. I am intending to further continue researching on it.

海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • 人生の意味の哲学に関する国際的基盤研究

    2020年04月
    -
    2021年03月

    英国   バーミンガム大学(コロナのため未渡航)

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 参議院厚生労働委員会参考人招致

    参議院  厚生労働委員会 

    2009年
    -
     

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    臓器移植法改正について専門家としての意見を述べた。

  • 新聞・テレビ等多数

    新聞・テレビ等 

     概要を見る

    多数