村岡 慶裕 (ムラオカ ヨシヒロ)

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所属

人間科学学術院 人間科学部

職名

教授

兼担 【 表示 / 非表示

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

  • 人間科学学術院   大学院人間科学研究科

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1997年04月
    -
    2000年03月

    慶應義塾大学   理工学研究科   生体医工学  

  • 1995年04月
    -
    1997年03月

    慶應義塾大学   理工学研究科   生体医工学  

  • 1991年04月
    -
    1995年03月

    慶應義塾大学   理工学部   計測工学  

学位 【 表示 / 非表示

  • 慶應義塾大学   博士(工学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月
    -
    2015年03月

    早稲田大学   人間科学学術院健康福祉科学科   准教授

  • 2008年08月
    -
    2011年03月

    (独)国立病院機構村山医療センター   臨床研究センター機能・政策医療企画研究部生体機能制御解析室   室長

  • 2008年04月
    -
    2008年07月

    藤田保健衛生大学   医療科学部リハビリテーション学科   准教授

  • 2007年04月
    -
    2008年03月

    藤田保健衛生大学   衛生学部リハビリテーション学科   准教授

  • 2004年04月
    -
    2007年03月

    藤田保健衛生大学   衛生学部リハビリテーション学科   助教授

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    臨床歩行分析研究会

  •  
     
     

    慶應医学会

  •  
     
     

    日本生活支援工学会

  •  
     
     

    日本義肢装具学会

  •  
     
     

    日本リハビリテーション医学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション科学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 生体計測工学

論文 【 表示 / 非表示

  • Assessment of daily physical activities with sensors attached to the upper limbs in healthy adults using a manual wheelchair

    Ryuji Takigawa, Takayo Inayama, Kengo Yamada, Yoshihiro Muraoka, Kazunori Ohkawara

    The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine   7 ( 3 ) 193 - 202  2018年05月  [査読有り]

    DOI

  • 嚥下音および舌骨上筋群筋電同時計測による小型低コストバイオフォードバック装置の開発

    岡崎俊太郎, 村岡慶裕, 鈴木里砂

    総合リハビリテーション   in ( press )  2018年  [査読有り]

  • スマートフォンを用いた低コスト筋電図バイオフィードバック装置の開発(第2報)―現行機種への対応―

    鈴木里砂, 村岡慶裕

    総合リハビリテーション   45 ( 11 ) 1159 - 1162  2017年11月  [査読有り]

  • Validity and reliability of Leap Motion Controller for assessing grasping and releasing finger movements

    Okazaki, Shuntaro, Muraoka, Yoshihiro, Suzuki, Risa

    Journal of Ergonomic Technology   17 ( 1 ) 32 - 42  2017年10月  [査読有り]

     概要を見る

    Objective: The leap motion controller (LMC) is a motion sensor that has recently become available and has advantages in terms of cost, size, and accuracy. However, it has not been fully investigated whether the LMC has sufficient accuracy for clinical assessments, particularly finger flexion and extension, which are important for diagnosis and prognosis in stroke or cerebral palsy patients. Herein, we have tested the validity and reliability of the LMC for measuring the grasp and release of finger movements.
    Materials and methods: A healthy participant repeated finger flexion and extension movements, and his fingertip position was measured using an LMC from the palmar, ulnar, and dorsal sides of the hand. The fingertip position was also measured using an electromagnetic motion tracker and a video. The finger movement detected by the LMC was compared with those detected by the other instruments.
    Conclusions: The LMC had a higher reliability in detecting the fingertip position by sensing it from the palmar or dorsal side of the hand, compared with the ulnar side. In the palmar/dorsal side measurements, an underestimation in the amplitude of the finger movement was shown in the middle range of its excursion compared to video-detected movement. However, the underestimation resulted in a highly correlated, proportional bias, especially in the palmar-side measurement, and could be calibrated by a nonlinear regression analysis. The palmar side measurement was thus the most suitable for evaluating the finger flexion and extension. We concluded that by taking into consideration the range of excursion and appropriate calibration, the validity and reliability of the LMC is sufficient for the quantitative evaluation of finger flexion and extension in laboratory experiments and also in clinical settings.

  • Bluetoothオーディオ送受信機によるスマートフォンを用いた低コスト筋電図バイオフィードバック装置の無線化

    鈴木里砂, 村岡慶裕

    リハビリテーション連携科学   18 ( 1 ) 40 - 43  2017年07月  [査読有り]

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • Ⅱ.神経生理各論 2.電気刺激 B電気刺激の使い方、正門由久、高橋修、村岡慶裕、牛場潤一編、「リハビリテーションに役立つ臨床神経生理学」

    石尾晶代, 村岡慶裕( 担当: 分担執筆)

    中外医学社、東京  2015年

  • リハビリテーションのための臨床神経生理学

    村岡慶裕( 担当: 共編者(共編著者))

    中外医学  2015年 ISBN: 9784498076785

  • Ⅱ.神経生理各論 2.電気刺激 A電気刺激とは何か?、正門由久、高橋修、村岡慶裕、牛場潤一編、「リハビリテーションに役立つ臨床神経生理学」

    村岡慶裕, 石尾晶代( 担当: 分担執筆)

    中外医学社、東京  2015年

  • 日本発達心理学会編「発達心理学事典」,氏家達夫ほか:ふれる「介護」

    分担執筆, 村岡慶裕( 担当: 分担執筆)

    丸善出版・東京  2013年 ISBN: 9784621085790

  • 臨床理学療法マニュアル改訂第2版(黒川幸雄,伊藤元,渡辺京子,長澤弘,横田一彦,江藤文夫編):バイオフィードバック

    分担執筆, 村岡慶裕( 担当: 分担執筆)

    南江堂・東京  2007年

Misc 【 表示 / 非表示

  • 座位中の足関節角度がヒラメ筋2シナプス性Ia相反抑制およびIaシナプス前抑制に与える影響

    村岡 慶裕, 國谷 真由, 鈴木 里砂, 岡崎 俊太郎

    臨床神経生理学   45 ( 5 ) 424 - 424  2017年10月

  • 嚥下音および舌骨上筋群筋電同時計測による小型低コストバイオフォードバック装置

    岡崎 俊太郎, 村岡 慶裕, 鈴木 里砂

    臨床神経生理学   45 ( 5 ) 468 - 468  2017年10月

  • 脳卒中患者の前脛骨筋に対するスマートフォンを利用した簡易筋電図バイオフィードバック訓練の即時効果

    鈴木 里砂, 村岡 慶裕, 岡崎 俊太郎

    臨床神経生理学   45 ( 5 ) 470 - 470  2017年10月

  • 座位中の足関節角度がヒラメ筋2シナプス性Ia相反抑制およびIaシナプス前抑制に与える影響

    村岡 慶裕, 國谷 真由, 鈴木 里砂, 岡崎 俊太郎

    臨床神経生理学   45 ( 5 ) 424 - 424  2017年10月

  • 嚥下音および舌骨上筋群筋電同時計測による小型低コストバイオフォードバック装置

    岡崎 俊太郎, 村岡 慶裕, 鈴木 里砂

    臨床神経生理学   45 ( 5 ) 468 - 468  2017年10月

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共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 脳卒中片麻痺歩行のための臨床用簡易歩行分析・評価システムの開発

    研究期間:

    2014年04月
    -
    2019年03月
     

     概要を見る

    本研究は,3次元磁気式位置計測装置を用いて,実用的片麻痺者用歩行分析システムを開発することを目的としている.従来のストップウォッチ計測による両側ステップ長,ケイデンス,歩行スピードに加え,片麻痺者の歩行分析で必要とされる健側患側別のストライド長やステップ長,歩行周期,遊脚/立脚期時間の算出可能なシステムの実現を目指す.さらに足部の軌跡と姿勢変化の計測値から,分回し歩行や下垂足の程度,健側患側の非対称性などの指標も作成し,脳卒中者の異常歩行のパターン分類とその程度も定量化を試みる予定としている.6年目となる今年度は,前年度までに構築した無線式の米国POLHEMUS社製3次元磁気式位置計測装置patriot system wireless(以下,PATRIOT-W)を搭載した測定者自動追尾ロボットを改良し,測定者にPATRIOT-Wを直接装着できるアタッチメントを開発した.さらに,PATRIOT-Wを電池駆動とし,また,制御用PCとの通信を無線化することで,装着システムのコードによる危険性を低減し,測定者の遠隔制御によるデータ取得を可能とした.本装置と,従来の光学式3次元動作解析装置MAC3Dsystem(以下MAC3D)で,健常者による脳卒中片麻痺を模した歩行の同時計測を実施し,取得データを比較することで,精度検証を行った.その結果,前後方向においては全てのデータで相関係数が 0.99より大きくなり,強い正の相関を示した.左右方向,上下方向においては相関係数が 0.5 から 0.7 となりやや強い相関を示した.前後方向と比較して動きの小さい左右方向,上下方向においては,相対的に製作した装置の揺れが相関係数の低下に影響したと考えられた

  • 顔面神経麻痺治療用埋め込み型随意筋電誘発機能的筋刺激装置の開発

    研究期間:

    2011年04月
    -
    2014年03月
     

     概要を見る

    陳旧性顔面神経麻痺に対する治療方法として、健側の顔面表情筋の収縮を筋電で感治し、電気刺激により患側の相対応する表情筋の収縮を促す埋め込み型FESデバイスの開発を進めた。小型化したデバイスの原理的な骨子は完成しているため、長期間の埋め込み状態で作動を確保するための、電源供給方法、特に体外からの非接触充電方法についての原理的確立を目指したが、実験場有効な条件を達成することはできなかった。一方、遊離筋肉移植術における新しい治療選択枝として、移植する筋の遠位側に存在する神経断端を吻合することによる筋肉再支配の実現可能性を動物実験、および臨床的に検証した

  • 聴覚リズムを用いた歩行能力向上プログラムの確立

    研究期間:

    2011年04月
    -
    2013年03月
     

     概要を見る

    本研究では健常若年者、地域在住高齢者(高齢者)、脳血管障害片麻痺者(片麻痺者)を対象に様々なテンポに同調した歩行を行わせ、リズム形成および筋活動量の変化から歩行運動制御における相対タイミングの影響を明らかにしたうえ、片麻痺者を対象に相対的なタイミングの獲得による歩行能力の向上について検証した。その結果、若年者および高齢者では同一歩行形態では相対タイミングは不変であるが、片麻痺者にはそれぞれのテンポにおいて個別のタイミングが存在し、歩行速度の変化を通した相対タイミングの存在はみられなかった。片麻痺者に対し個別のタイミングを反復して学習させた結果、歩行速度の向上がみられた

  • 頭頚部肢位のバリエーションと誤嚥防止効果に関する研究

     概要を見る

    Chin down,顎引き嚥下などと呼ばれひとつの肢位として扱われてきた頭頚部の肢位を,機能解剖学的に1)環椎後頭関節屈曲による頭頚部肢位,2)下位頚椎間屈曲による頭頚部肢位,およびその3)両者の屈曲である複合屈曲の3肢位に分類し,各肢位が口腔咽頭構造および嚥下動態与える影響の相違を明らかにすることを目的とした.平成18年度は,健常成人を対象,19年度は摂食・嚥下障害患者を対象に,この3種の異なる肢位の臨床的な効果の相違を検討した.[方法]対象は,咽頭残留および/または水分での誤嚥を認める摂食・嚥下障害患者8名.ビデオ撮影した嚥下造影画像およびビデオ内視鏡画像をPCに取り込み,画像解析ソフトを用いて,舌根-咽頭後壁間距離,喉頭蓋谷の広さ等の咽頭構造と嚥下動態の時間的,距離的側面を計測した.さらに誤嚥,喉頭侵入の状態,咽頭残留の状態を点数化した上で比較した.[結果]健常群の検討:1.舌根-咽頭後壁間距離,喉頭蓋谷,喉頭入口部は頭部屈曲位にて狭まるが,頚部屈曲立,複合屈曲位では差がなかった.2.嚥下運動へ影響では,舌根-咽頭接触時間に延長を認めた.その他の項目では肢位による差は認めなかった.患者群の検討:1.健常群と同様の傾向を認めたものの個人差が大きく有意な差はなかった.2.誤嚥,喉頭侵入,咽頭残留には明らかな差はなく,最も有効な肢位は症例によって異なった.[本研究の重要性・意義]これまで1つの肢位であるように考えられてきたChin downが複数存在し,それぞれ異なった効果があることが明らかになった.嚥下障害患者では,症例毎に最も有効な肢位が異なった.頭頚部肢位を機能解剖学的に明確に分類した上で,病態評価にもとづいて選択することの重要性が示唆された.今後,さらに病態と肢位を対応させるために多数症例での検討が必要性が示唆された.本研究は,嚥下訓練を精緻化し,臨床における安全性と効率の向上に貢献できたと考える

  • 嚥下機能再建のための随意筋電制御型経皮的電気刺激装置の開発

     概要を見る

    電極刺入可能な筋肉を解剖学的に選定し、健常者において、選定した筋肉に電極刺入を行い、嚥下造影を行いながら運動点を探索した。USB経由刺激波形調整型小型電気刺激装置を製作し、脳卒中患者のオトガイ舌骨筋、甲状舌骨筋の筋力増強を行った。脳卒中患者において、電極を刺入し、嚥下造影を行いながら、運動点を探索し、製作した刺激装置による喉頭挙上が確認された。検討結果から筋電制御電気刺激装置の回路を設計・製作し、動作確認を行った

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 磁気センサによる簡易歩行分析システムの開発に関する検討−三次元動作解析装置を用いた妥当性検証−

    第68回国立病院総合医学会  

    発表年月: 2014年11月

  • 断端硬さ測定装置の押し込み操作の差異が測定値へ与える影響〜シリコーン製サンプルによる調査〜

    第68回国立病院総合医学会  

    発表年月: 2014年11月

  • 免荷重測定機能付スプリングハンガーの開発

    第51回日本リハビリテーション医学会学術集会  

    発表年月: 2014年06月

  • 健常者における歩行時方向転換の運動戦略と体幹動揺

    第51回日本リハビリテーション医学会学術集会  

    発表年月: 2014年06月

  • 歩行の距離因子とその左右差の定量化に関する検討 −3次元磁気式位置計測システムを用いて−

    第51回日本リハビリテーション医学会学術集会  

    発表年月: 2014年06月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 誘発筋電図による促通・抑制試験における最大振幅指標とRMS値指標の比較

    2011年  

     概要を見る

    ヒトの中枢神経系の特性を調べるために、MEP(運動誘発電位)やH波などの誘発筋電図がしばしば用いられている.これらの手法は、誘発筋電図を誘発するための試験刺激に先行して与えられる、ある一定の潜時をもった条件刺激や運動イメージにより変化する誘発筋電図を捉え、それを指標として特定部位あるいはシナプスの促通や抑制を調べる.誘発筋電図の変化を捉えるための指標としては、最大振幅値を用いる場合と、一定期間の積分値を用いる場合があるが、この両者の差異については検討されていない.両者で差異が存在した場合、これまで同一として扱われてきた試験結果について、用いた指標に応じた解釈が必要となるため、確認しておく必要がある.そこで、誘発筋電図による促通・抑制試験における最大振幅指標と一定期間の積分値(RMS値)指標を用いた場合の結果を比較することを目的とした.運動誘発電位の多くは、振幅方向に相似であることから、両者に差異は存在しないものと考えられる.記録データは、健常者5名の右側短母指外転筋(APB)のMEP波形を用いた.各被験者において運動イメージの異なる40試行分のMEP波形を取得した.被験者毎に磁気刺激後20msから50msの波形を切り出し、同一試行中の最大振幅指標(最大値‐最小値)と切り出し期間のRMS値指標を算出し、相関係数を求めた.相関係数は、各被験者において、(0.01、0.01、0.01、0.4、0.5)となり、相関は認められなかった.本研究より、今まで同一として扱われてきた最大振幅指標とRMS値は、誘発筋電図のうち少なくともAPBのMEPにおいては、大きな差異があり、別の解釈が必要であることが分かった.今後、積分期間による差異や別部位のMEP波形の差異、H反射などの別の誘発筋電図などにおいても調査し、差異の原因やそれぞれの指標における解釈の方法を検討する必要があるものと考えられた.

海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • ミネソタ州医療機器産業拠点の現地調査とリハビリ機器に関する技術交流

    2017年03月
    -
    2017年08月

    アメリカ   メイヨ―クリニック

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 2013/12/5付 日本経済新聞 朝刊

    2013/12/5付 日本経済新聞 朝刊 

    2013年12月
    -
     

     概要を見る

    脳の謎解き 医療に応用 早稲田大応用脳科学研究所
    http://www.nikkei.com/article/DGXDZO63599230U3A201C1TCQ000/

  • NHK総合テレビ 2011年9月4日(日) 午後9時00分〜9時49分

    NHK総合テレビ 2011年9月4日(日) 午後9時00分〜9時49分 

    2011年09月
    -
     

     概要を見る

    NHKスペシャル|脳がよみがえる〜脳卒中・リハビリ革命〜
    http://www.nhk.or.jp/special/onair/110904.html
    研究成果紹介

  • NHKデジタルBS Hi 2010年10月3日18:45-19:29

    NHKデジタルBS Hi 2010年10月3日18:45-19:29 

    2010年10月
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     概要を見る

    アインシュタインの眼「運動会必勝法!」出演

  • 健康雑誌「わかさ」、2010年6月号、pp66-68、わかさ出版

    健康雑誌「わかさ」、2010年6月号、pp66-68、わかさ出版 

    2010年06月
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     概要を見る

    「脳の電気信号を強めて筋肉を動かしマヒが回復する電気リハビリ」研究成果紹介

  • Medical Tribune 2010年5月13日pp.28-29、株式会社メディカルトリビューン

    Medical Tribune 2010年5月13日pp.28-29、株式会社メディカルトリビューン 

    2010年05月
    -
     

     概要を見る

    第1回上肢機能回復セミナー、機能的電気刺激や痙縮に対するブロック療法で機能回復
    「小型軽量化IVESで日常生活での治療が可能に」研究成果紹介

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