三村 隆男 (ミムラ タカオ)

写真a

所属

教育・総合科学学術院 大学院教育学研究科

職名

教授

兼担 【 表示 / 非表示

  • 教育・総合科学学術院   教育学部

学位 【 表示 / 非表示

  • 東洋大学   修士(教育学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   大学院教育学研究科 高度教職実践専攻   教授

  • 2008年04月
    -
    2017年03月

    早稲田大学   大学院教職研究科   教授

  • 2012年09月
    -
    2016年08月

    早稲田大学   大学院教職研究科   研究科長

  • 2002年04月
    -
    2008年03月

    上越教育大学   大学院発達臨床コース   准教授

  • 2000年04月
    -
    2002年03月

    上越教育大学   大学院学校臨床コース   講師

所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    国際職業・教育指導学会

  •  
     
     

    全米キャリア発達学会

  •  
     
     

    アジアキャリア発達学会

  •  
     
     

    日本キャリア教育学会

  •  
     
     

    日本特別活動学会

全件表示 >>

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 教育学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • キャリア教育、キャリアカウンセリング、職業指導史

論文 【 表示 / 非表示

  • 深い学び再考ーPost Covid-19を見据えて

    三村隆男

    学校教育研究     8 - 20  2020年10月  [査読有り]

  • 平成期と進路指導・キャリア教育

    三村隆男

    早稲田大学教職大学院紀要   12   35 - 50  2020年03月  [査読有り]

  • A Preliminary Comparison of Career Education for Youth among Ten Asian countries: A Synthesis of Country Reports from the 2017 ARACD Conference,

    Hyuncheol KIm, Takao Mimura

    Indian Journal of Career and Livelihood Planning   8 ( 1 ) 23 - 28  2019年12月  [査読有り]

  • 学校教育における経験を変える 学びと仕事をつなぐLinked Learning先端教育

    三村隆男

    先端教育   1   70 - 71  2019年11月

  • 米国カリフォルニア州におけるキャリア教育とキャリア・カウンセリング

    三村隆男

    日仏教育学会年報   26   54 - 58  2019年09月

全件表示 >>

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 「社会情緒的(非認知)能力の発達と環境に関する研究:教育と学 校改善への活用可能性の視点から」(学校改善チーム)中間報告書 (米国・中国調査)

    三村隆男, 宮古紀宏( 担当: 共著,  担当範囲: 第3章:米国におけるキャリア教育と「社会性と情動の学習」との接近 -「リンクト・ラーニング」の取組と「進学と就業の準備」概念に着目して-(95-126))

    国立教育政策研究所生徒指導・進路指導研究センター  2021年08月

  • キャリア教育概説

    日本キャリア教育学会( 担当: 編集,  担当範囲: Ⅰ章 キャリア教育の理念と性格 第5節 職業指導、進路指導からキャリア教育へ、Ⅷ章 諸外国におけるキャリア教育の動向 第7節 韓国、Ⅸ章キャリア教育と現代社会 第1節 AI時代とキャリア教育、28-33、198-201、206-211.)

    東洋館出版社  2020年09月 ISBN: 9784491042640

  • 生活科・総合的学習事典

    日本生活科・総合的学習教育学会( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 生活科・総合的学習とキャリア教育 158-159)

    溪水社  2020年09月 ISBN: 9784863275027

  • 学校マネジメントの視点から見た学校教育研究:優れた教師を目指して (早稲田教育叢書)

    三村 隆男, 遠藤 真司, 岡田 芳廣, 小山 利一, 高橋 あつ子, 羽入田 眞一, 藤原 善美, 細谷 美明( 担当: 共編者(共編著者),  担当範囲: 第7章 進路指導・キャリア教育(97-112))

    学文社  2019年04月 ISBN: 4762028932

    ASIN

  • 教育カウンセラー標準テキスト 中級編

    日本教育カウンセラー協会( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「1 キャリア教育の登場がもたらしたもの」(174-175頁)「2.キャリア教育の新たな動き」(175-176頁)「4.中学校におけるキャリア教育実践」(178-182頁)「5.高等学校におけるキャリア教育実践」(182-184頁)を担当。)

    図書文化社  2014年06月 ISBN: 4810046443

    ASIN

全件表示 >>

Misc 【 表示 / 非表示

  • 「(2)諸外国の教育行政組織・機能・職員の類型 ウ アメリカ(カリフォルニア州)」(pp.233-234)「(3)諸外国の教育行政組織・機能・職員 ウ アメリカ」(pp.257-265)

    宮古 紀宏, 三村 隆男

    国立教育政策研究所平成30年度プロジェクト研究報告書『「次世代の学校」実現に向けた教育長・指導主事の資質・能力向上に関する調査研究報告書』    2019年03月

  • コミュニティ・スクールを活かしたガイダンスの機能の可能性(職業指導・特別部会企画シンポジウム,第35回研究大会報告)

    曽田 耕一, 上野 裕文, 京免 徹雄, 宮古 紀宏, 三村 隆男

    キャリア教育研究   32 ( 2 ) 57 - 57  2014年03月

    CiNii

  • 職業指導・キャリア教育部会報告 : シンポジウム「コミュニティ・スクールを活かしたガイダンスの機能の可能性」(研究部会報告)

    上野 裕文, 曽田 耕一, 京免 徹雄, 宮古 紀宏, 三村 隆男

    産業教育学研究   44 ( 1 ) 65 - 66  2014年

    DOI CiNii

受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本進路指導協会賞

    2004年07月  

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • バルネラブルな生徒・中途退学者等に対する学校から社会への移行支援に関する国際比較

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

     概要を見る

    本研究は、メインストリームの生徒集団から違和感・疎外感等を感じ、学校適応上の困難を抱え、いじめや排斥の対象となりやすい生徒(=バルネラブル(vulnerable)な状況に置かれた生徒)を対象とし、彼/彼女らが、自己肯定感を損なわずに学校生活を送り、学校教育から社会へ円滑に移行し社会参画をするための指導支援等はどうあるべきかを探るための国際比較研究(日・韓・米・加・英・独・仏・丁抹)を実施するものである。<BR>とりわけ本研究では、現在の日本の国内事情に鑑み、①公用語指導等の必要な者、②性的少数者、③歴史的・社会的背景からいじめや排斥等の対象となる傾向が強い者を中核対象とする

  • 教師のキャリア・ステージにおけるコンピテンシー研究による21世紀型教員の質保証

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2022年03月
     

     概要を見る

    変化が激しく予測不可能な未来社会において自立的に生き、社会の形成に参画する児童生徒の教育を担う教員の育成を、個人のキャリア形成と養成・研修を担う教育行政や教育機関との関連でとらえ、その課題を解明し、21 世紀型教員の質保証のシステムを構築することを目的とする。その際、2008 年に創設された教職大学院の新たな教員養成の機能に焦点を当てる。具体的には、児童生徒のキャリア教育を担当する教師のキャリアステージ及びステージで求められるコンピテンシーを明らかにする。さらに、教師のキャリアステージにおけるコンピテンシーを身に付けるカリキュラム開発を行い、21 世紀型教員の質保証システムの構築を目指す。本研究は、変化が激しく予測不可能な未来社会において自立的に生き、社会の形成に参画する児童生徒の教育を担う教員の育成を、個人のキャリア形成と養成・研修を担う教育行政や教育機関との関連でとらえ、その課題を解明し、21世紀型教員の質保証のシステムを構築することを目的とする。その際、2008年に創設された教職大学院の新たな教員養成の機能に焦点を当てる。具体的には、以下の三つである。①児童生徒のキャリア教育を担当する教師のキャリアステージ及びステージで求められるコンピテンシーを明らかにする。そのための方法として、②米国カリフォルニア州のキャリア・テクニカル教育の教師資格や 韓国における進路教育に携わる進路進学相談教師の資格について、州教育省や教員養成機関との関連で取得要件と学校現場での職務内容を分析し、活動に求められるコンピテンシーを明らかにする。次に、日本におけるこうした教員養成の場として、③2008年に創設された教職大学院の教員養成機関としての機能を明確にし、①②の研究で明らかになった教師のキャリアステージにおけるコンピテンシーを身に付けるカリキュラム開発を行い、21世紀型教員の質保証システムの構築を目指す。その理由としては、ICT、IoT、AIなど科学技術の目まぐるしい進展、国際化がもたらすグローバルスタンダードの到来や外国籍の児童生徒の増加、一方で、いじめ、不登校、貧困などによる格差、家庭の教育力の低下など学校現場はかつてない環境に置かれ、教員には高度な専門性や指導性が求められ、その育成は喫緊の課題だからである。本研究は、基盤研究(C)「教師のキャリアステージに応じたキャリア発達プログラム」に続くものである。同研究では、教職大学院の学部新卒学生対象に、学校マネジメント教育を通して、教育管理職へのキャリア・パスを吟味させるべく、プログラム開発、テキスト作成まで到達した。2019年度は、本研究への円滑な移行を研究上進めた。21世紀型教員の質保証については、GAFAに代表されるICT先端地域でありGDP世界第5位の米国カリフォルニア州における教員養成研究をもとに、これからの産業を支える人材づくりに資する教員養成の視点、及びそれを支える教育管理職の在り方について検討を進めていくため、2020年8月22日にカリフォルニア州立大学ログビーチ校のコリーン・マルティネズ准教授を招聘し、21世紀以降を支える教育を行う21世紀型教員像を議論した。9月には、同准教授の案内で、ロスアンゼルス市、ロングビーチ市で展開されている、教科と職業を強くむずび付け21世紀以降を支える人材育成を企図したLinked Learningに携わる教師の専門性育成(professional development)にキャリア形成の機能を見出した。2020年には、授業名「学校マネジメントの視点からみた学校教育研究」(2単位)を実際に立ち上げることとなり、プログラムを活かし、テキストを活用するためのシラバスづくりに入った。2020年の3月に再度海外出張にて、教師の専門性育成について更なる知見及び資料収集を目指していたが、新型コロナウイルスの影響で海外渡航を断念せざるを得なかった。本研究は、①キャリアステージにおけるコンピテンシーの特定、②21世紀型教員の質保証システムの構築、③学校マネジメントに関する教育課程の開発、の三つのストリームによって成立している。教師の各キャリアステージにて直面する課題に取り組むコンピテンシーを、これまでの知見をもとに、1年目を米国、2年目は韓国の実態調査や文献研究をすすめることで構造化していく予定であったが、新型コロナウイルスの影響で専門性向上(professional development)に対する研究が十分でなく、今年度は米国及び韓国訪問を予定する。一方で、教職大学院の実務家教員と共同で編纂した学校マネジメントの視点で学校教育を扱った教員養成テキストを教職大学院授業で実際に使用し、受講者の意見聴取を行いながら効果的な授業開発を進め、2年目予定のプログラム開発に加えマニュアル作りも推進する上記の①と③の二つの流れを、キャリアステージにおけるコンピテンシーの構造化に融合させ、キャリア教育に携わる教師のキャリア形成と学校教育を俯瞰的に見る視野を育成することで、教員の質保証システムにつながる養成段階の教職大学院学部新卒学生に機能する教師教育をめざしていくことになる。研究を進めるにあたっては、先の基盤研究(C)(平成25年~平成27年)にて、各キャリアステージと、それぞれに直面する課題を、「教員としての成長」「専門性の伸張」「局面固有の課題対応」「地域などとの連携」の分野で整理した結果得られた、学校マネジメントの視点の有効性の意義を逐次確認していくこととする

  • 「教師のキャリアステージに応じたキャリア発達プログラムの開発」

    研究期間:

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

     概要を見る

    変化が激しく予測不可能未来社会において自立的に生き、社会の形成に参画する児童生徒の教育を担う教員の育成を、個人のキャリア形成と養成・研修を行う教育行政や教育機関との関連でとらえ、その課題を解明し、21世紀型の教員の質保証システムを構築することが重要であるとの認識の下で研究を進めてきた。研究の拠点としては、2008年に創設され、わが国初の修士レベルの教員養成を目指した専門職大学院である教職大学院の教員養成の機能に焦点を当てた。研究の実績としては以下の三つである。①学習指導要領が改訂され、中央教育審議会答申が出されていく過程を検討し教育行政がキャリア教育をどのような方向に展開し、その中で教師がどのように自らのキャリア形成を果たしていくかを検討した。②国際比較として、米国キャリア教育における、キャリア・テクニカル教育(CTE)における教師の資格として、キャリア・テクニカル教員認証の研究及び韓国を含むアジア10か国の学校教育におけるキャリア教育について比較検討をおこなったが、教員資格と教師のキャリア形成迄整理がすすまなかった。③教師のキャリア形成における学校マネジメントへの教職大学院学部等新卒学生における興味や関心が高いとする調査結果をもとに、教育活動全般にわたる学校マネジメント力の育成をめざしたテキストを完成させ、そのテキストを使用したプログラムつくりに入った。2019年度は、プログラムをもとに、免許更新講習及び教職大学院自由選択授業を企画し2020年度実施できるところまでこぎつけた。免許更新講習の受講者や大学院授業受講者を対象に調査研究を実施し、並行して2019年に新たに採択された「教師のキャリア・ステージにおけるコンピテンシー研究による21世紀型教員の質保証」研究を進めていく

  • 「優れた」キャリア教育実践を可能にする教員養成・研修プログラムの開発

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2016年03月
     

     概要を見る

    「優れた」キャリア教育実践を可能にする教員養成・研修プログラムの開発について四つの側面から研究し、成果を得た。一つはキャリア教育実践と教員養成における歴史的研究であり、過去の実践と現代の実践とに通底する理念を析出することができた。二つ目は海外のキャリア教育実践と教員養成の比較研究を行い、「優れた」に近づく方策を提示した。三つ目は実際の現職教員への追跡調査を通し、プログラムの必要な要素を析出できたことである。最後に、現実の教員養成やキャリア教育の携わることで教員養成・研修プログラムの試行版を作成し、キャリア教育を実践する学校の独自性を活かしたプログラム開発を行ったことである

  • 子どもの非行・虐待防止のための地域社会ネットワークの実証的研究

    研究期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

     概要を見る

    本研究では、少年警察・学校教育・児童福祉・更生保護の各領域における、子どもの非行・虐待防止に関わる民間団体に焦点を当て、それらが地域社会ネットワークで果たしている役割について調査研究を行った。領域毎にグループを構成し、各領域で画期的な取組みを行っている各種団体の聞き取り調査を実施して分析・考察を行った。いずれの領域においても、地域差が見られるものの民間団体は公的機関と多様な連携方策を展開している。研究成果については、研究母体となった早稲田大学社会安全政策研究所の研究会においても報告を行い、また紀要に論文等の形で掲載したほか、同研究所のホームページでも随時情報発信を行った

全件表示 >>

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 沖縄県における地域連携型キャリア教育プログラムの効果検証に向けた予備調査実践

    座覇真理子, 喜屋武裕江, 三村隆男

    日本キャリア教育学会第42回研究大会  

    発表年月: 2020年10月

    開催年月:
    2020年10月
     
     
  • 大阪市立少年職業相談所の系譜と意義

    三村隆男

    日本キャリア教育学会第42回研究大会  

    発表年月: 2020年10月

    開催年月:
    2020年10月
     
     
  • Comparison of career education for youth among Asian countries

    Hyuncheol Kim, Takao Mimura

    IAEVG International Conference in Bratislava  

    発表年月: 2019年09月

    開催年月:
    2019年09月
     
     
  • キャリア教育の充実と職業の扱い-米国カリフォルニア州におけるキャリア・テクニカル教育を参考に-

    三村隆男

    日本キャリア教育学会第40回研究大会  

    発表年月: 2018年12月

    開催年月:
    2018年12月
     
     
  • Action Oriented Research on Creating a New Pathway to an Administrative Career in Teacher Education : Focusing on the Professional Graduate Schools for Teacher Education in Japan

    三村隆男, 藤原善美

    IAEVG International Conference in Sweden  

    発表年月: 2018年10月

    開催年月:
    2018年10月
     
     

特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 小学校キャリア教育のプログラム開発および評価についての発展的研究

    2009年  

     概要を見る

    「小学校キャリア教育のプログラム開発及び評価についての発展的研究」を課題に1年間研究に取り組んだ。プログラム開発と評価の二つに分けて研究報告を行う。1.プログラム開発 プログラム開発のための主に、東京都荒川区立汐入小学校、広島県廿日市市立宮島小中学校、東京都北区王子小学校及び広島県世羅郡世羅町立中央小学校のキャリア教育実践現場に介入した。前の3校では中学校と接続した9年間のプログラム開発を実践・研究した。汐入小学校は連携した区立第三中学校と一緒に昨年11月20日に研究報告会を開催。特に報告書の中のキャリア分科会の「1.分科会構想図」「2.研究の概要」「職業観の発達イメージ図、地域の担い手としての発達イメージ図」のなどに研究の成果を反映させることができた。文部科学省の研究開発学校の指定も受けた広島県廿日市市立宮島小中学校では小中一貫のキャリア教育を立上げから一緒に研究を重ねその成果の一部を日本進路指導協会『進路指導』誌に掲載することができた。広島県世羅郡世羅町立中央小学校による「キャリア教育における国語科授業モデル」は、キャリア教育の視点に立った教科学習の充実の一貫としての読みを確かにするために書く活動を取り入れた国語の授業モデルである。教科学習過程として授業の流れをキャリア教育の視点で示したモデル案は今後小学校における教科を通したキャリア教育実践を検討する上で示唆に富むものとなった。2.評価 評価については質的評価と量的評価両方について研究を行った。①質的評価 キャリア教育の授業案を作成する際に毎回抽出児童を設定し、抽出児童を担当教員が観察する方法をとった。授業研究では観察した教員からの報告と授業者の報告とが総合的に検討され、キャリア教育の評価の一手法として開発の手がかりを得た。②量的評価 小中一貫校において小学校のキャリア教育の評価を中学生で行う方法を開発している。それは、労働政策研究・研修機構「職業レディネステスト」を中学校で実施し、職業興味を分化を測定し、評価資料とする方法である。データは収集できており今後整理を予定している。

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年08月
    -
    2023年03月

    国立教育政策研究所  プロジェクト研究「社会情動的(非認知)能力の発達と環境に関する研究:教育と学校改善への活用可能性の視点から」に係る研究分担者

  • 2021年06月
    -
    2022年03月

    文部科学省  「生徒指導提要の改訂に関する協力者会議」協力者

  • 2017年04月
    -
    2019年03月

    日本学術振興会科学研究費委員会  専門委員

  • 2009年04月
    -
    2019年03月

    厚生労働省労働政策審議会人材開発分科会  臨時委員

  • 2014年11月
    -
    2018年12月

    日本キャリア教育学会  会長