森田 裕介 (モリタ ユウスケ)

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所属

人間科学学術院 人間科学部

職名

教授

兼担 【 表示 / 非表示

  • 人間科学学術院   大学院人間科学研究科

  • 教育・総合科学学術院   教育学部

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1996年04月
    -
    1999年09月

    東京工業大学   大学院社会理工学研究科   人間行動システム専攻  

    教育工学講座

  • 1996年
    -
    1999年

    東京工業大学   社会理工学研究科   人間行動システム専攻  

  • 1993年04月
    -
    1995年03月

    東京学芸大学   大学院教育学研究科   理科教育専攻  

  • 1989年04月
    -
    1993年03月

    東京学芸大学   教育学部   理科専攻  

学位 【 表示 / 非表示

  • 東京工業大学   博士(学術)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   人間科学学術院   教授

  • 2007年04月
    -
    2020年03月

    早稲田大学   人間科学学術院   准教授

  • 2014年03月
    -
    2015年03月

    マサチューセッツ工科大学   客員研究員

  • 2004年04月
    -
    2007年03月

    長崎大学教育学部 助教授

  • 2004年11月
    -
    2005年09月

    米国テキサス大学オースティン校 客員研究員

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本理科教育学会

  •  
     
     

    日本認知科学会

  •  
     
     

    教育システム情報学会

  •  
     
     

    電子情報通信学会

  •  
     
     

    AACE

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 科学教育

  • 教育工学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 教育工学、科学教育

論文 【 表示 / 非表示

  • 映像コンテンツの高速視聴における事象関連電位P300振幅を指標とした注意配分量の分析

    長濱澄, 名取優太, 岩附直登, 川島一朔, 森田裕介, 百瀬桂子

    日本教育工学会論文誌   42 ( Suppl ) 41 - 44  2018年12月  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,映像コンテンツの高速提示により生じた認知負荷に関する客観的な評価指標として,振動プローブ刺激に対するP300振幅を活用することの有用性を検討し,映像コンテンツの視聴速度と注意配分量の関連性を明らかにした.実験では,被験者21名に対して,等質性が確認された2種類の映像コンテンツをランダム順に等倍速条件と2倍速条件で提示した.また,映像コンテンツ視聴中に振動プローブ刺激を与え,標的刺激に対するキー押し課題を課し,ワイヤレス生体計測器を用いて課題中脳波を記録した.P300振幅の分析の結果,2倍速条件におけるP300振幅は,他の条件に比べて有意に小さく,映像コンテンツを2倍速で視聴する場合,等倍速で視聴する場合に比べて,注意配分量が大きくなる可能性が示唆された.

    DOI

  • 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 ー学習スタイルと二重チャンネルモデルに着目してー

    長濱澄

    日本教育工学会論文誌 41(4)    2018年04月

  • 教育のICT活用を授業で直接体験する時期が教育学部生のICT活用指導力に与える影響

    北澤 武, 瀬戸崎 典夫, 森田 裕介, 福本 徹

    教育情報研究   34 ( 1 ) 3 - 16  2018年  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,教員養成系大学の授業において,教育学部生のICT活用指導力[1]に着目し,通常の授業に加えて,教育学部生がこれまで活用したことのないICTを直接体験する授業を実践した後,このICTを直接体験する時期が教育学部生のICT活用指導力にどのような影響を与えるか,ICT活用への理解・関心・意欲とともに分析した.結果,第14回の授業にICTの直接体験を実施した群は,最終授業後にICT活用指導力が向上した項目が少数であったが,ICT活用指導力の「C-3 児童がコンピュータやプレゼンテーションソフトなどを活用して,わかりやすく発表したり表現したりできるように指導する」は,教育学部生の「場面(一斉学習・個別学習・協働学習)に応じて児童のICT活用を指導できる」などの認識と相関関係が認められた.一方,第4回の授業にICTの直接体験を実施した群は,最終授業後にICT活用指導力の「B 教師のICT活用」や「C 児童のICT活用」の項目に向上が認められ,かつ,教育学部生の「児童のICT 活用を指導する方法を理解した」という意識と相関関係が認められた項目が複数存在することが分かった.

    DOI CiNii J-GLOBAL

  • Effect Analysis of Playback Speed for Lecture Video Including Instructor Images

    Toru Nagahama

    International Journal for Educational Media and Technology, 11(1), 50-58.    2017年11月

  • ゲーム型反転授業の試行と評価 ―慣性の法則と科学哲学を題材に―,

    福山佑樹

    日本教育工学会論文誌, 41(Suppl.)    2017年03月

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 教育工学選書 教育工学研究の方法「教育システム・ツールの開発」

    森田裕介, 清水康敬, 中山実, 向後千春

    ミネルヴァ書房  2012年12月

  • 教育心理学のエチュード「情報:情報教育と情報通信技術を活用した教育」

    森田裕介

    川島書店  2012年06月

  • CD-ROM版 中学校理科教育実践講座(理論編3「自然事象についての知識・理解の評価」

    森田裕介

    2003年

  • 情報教育重要語300の基礎知識「適性処遇交互作用」

    森田裕介

    明治図書  2001年

  • 情報教育重要語300の基礎知識「映像メディア」

    森田裕介

    明治図書  2001年

Misc 【 表示 / 非表示

  • Small Private Online Courses (SPOC)の近年の動向

    石井雄隆, 森田裕介

    日本教育工学会 SIG-05 ゲーム学習・オープンエデュケーション レポート2018     26 - 27  2018年09月  [招待有り]

    機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等  

  • グローバルMOOCにおける修了率と動画再生ログの分析

    石井雄隆, アダムゴードン, 平賀純, 永間広宣, 森田裕介, 山名早人

    日本教育工学会研究報告集   17 ( 5 ) 151 - 154  2017年12月

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  • 実践共同体の形成を目指したファカルティデベロップメントのデザインと実践

    森田裕介, 山岸直司, 石井雄隆, 渡邉文枝

    日本教育工学会第33回全国大会予稿集     15 - 16  2017年09月

    研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

  • 学習者属性の違いによる面接映像評価コメントの違いの検討

    古川雅子, 森井康太, 森田裕介

    電子情報通信学会技術研究報告 教育工学(ET)   116 ( 126 ) 67 - 68  2016年07月

    研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

  • 面識の有無による面接映像評価傾向の違いの検討

    古川雅子, 森井康太, 森田裕介

    電子情報通信学会技術研究報告 教育工学(ET)   115 ( 492 ) 77 - 80  2016年03月

    研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本教育工学会論文賞

    2017年09月   日本教育工学会   タンジブル天体学習用AR教材の開発および協調学習における有用性の評価  

    受賞者: 瀬戸崎典夫, 鈴木滉平, 岩崎勤, 森田裕介

  • 国際学会ICCEベストポスターデザイン賞

    2013年11月   Asia-Pacific Society for Computers in Education   Evaluation of AR Learning Equipment for Astronomy Education  

    受賞者: 瀬戸崎典夫, 岩崎勤, 森田裕介

  • 国際学会ED-MEDIA最優秀ポスター発表賞

    2010年06月  

  • 日本科学教育学会年会発表賞

    2009年08月  

  • 国際学会ED-MEDIA最優秀ポスター発表賞

    2004年06月  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 探究と課題解決・デザイン活動を融合したSTEAM教育カリキュラムの構築と評価

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2025年03月
     

     概要を見る

    本研究課題では,探究と課題解決・デザイン活動を融合したSTEAM教育カリキュラムの考案,ならびに,STEAM教育教材の開発を行う.そして,DBR(Design Based Research)による実践授業と評価を行う.考案するSTEAM教育カリキュラムは,幼稚園,小学校,中学校,高校,高等専門学校,大学を対象とし,教科横断型でかつ文理融合的に統合した学びのフレームワークである.「探究型」の学びである理数系(理学系)科目,「課題解決型」の学びである技術・情報系(工学部系)科目,「デザイン型」の学びであるアート・ものづくり系(芸術系)科目を融合し,STEAM教育プログラムの事例を作成する

  • ウェアラブル生体情報測定機器を用いた学習者の状態・特性把握手法の開発

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2023年03月
     

     概要を見る

    生体計測を用いた教育評価には,意欲や関心,態度といった情意領域における評価を可能にするだけでなく,授業期間内の時系列的評価など,多くのアドバンテージがある。本研究では,デジタルファブリケーション技術やIoT(Internet of Things)技術を組み合わせ,現場で運用しやすい計測器を作成し計測環境を再デザインすることで,計測に伴う物的・人的コストを大幅に削減し,実際の授業場面における大規模測定を可能にする。また,授業参加者から得られた生体反応(心拍数,発汗)の解釈に,様々な生理心理学的知見を適用することで,学習者の状態・特性の把握を可能にし,授業評価の客観性・教育効率の向上を目指す

  • 共感性を創出する没入型タンジブル平和学習システムの開発

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2023年03月
     

     概要を見る

    本研究は,仮想オブジェクトと物理オブジェクトをシームレスに連動させた相互作用を提供するタンジブル操作によって,創作活動を取り入れた没入型タンジブル平和学習システムを開発し,原爆被害に対する共感性創出について評価する.本システムは,原爆投下前の建物を3Dプリンタで出力した実物模型を入力インタフェースとする.さらに,原爆投下前の街並みを再現することでVR環境にも同様の街並みが構築される仕組みを設ける.学習者は,VRセットを用いて自らが構築したVR環境を探索しながら学習することができる.さらに,中学生・高校生を対象とした定量的かつ定性的評価を行うことで,原爆被害に対する共感性創出について評価する

  • 適応的な学習支援を目指した生体情報計測による学習活動のモニタリング手法の確立

    研究期間:

    2018年06月
    -
    2020年03月
     

     概要を見る

    2019年度は、まず,対面授業での生体情報計測モニタリングに関する分析を行った.大学生12名を対象とし,講義パート,議論前半・議論後半パート,発表パートの4つに分け,1秒ごとの発汗量を測定した.その結果,グループ活動における各学習者の覚醒度について,客観的評価指標のひとつとしてモニタリング可能であることが明らかとなった.また,授業のビデオをティーチングアシスタントに試聴させた結果,「集中」や「緊張」に関しては,学習者の観察からは判断できないことも明らかになった.生体情報計測の結果と,ティーチングアシスタントの主観的評価に乖離があった学習者に対する情意面の評価は,「集中」と「緊張」の2項目において発汗反応を客観的指標として推定できることが示唆された.次に,遠隔学習者の生体情報リアルタイムモニタリングの実験を行った.実験参加者は大学生15名とした.まず,IoT皮膚コンダクタンス測定器(以下,測定器)の作成については,前年度と同様に,学習者の手首に装着可能な装置を作成した.また,無線LAN経由でデータを蓄積できる仕組みを構築した.次に,作成した測定器を用いて,遠隔授業場面を想定した実験を行った.遠隔授業場面については,オンラインコミュニケーションツールを用いた場面と,360度映像のライブストリーミングを用いた場面ついて生体情報を計測しデータを分析した.比較的ノイズの少ない10名の実験参加者のデータを分析した結果,議論パートと発言パートの皮膚電気抵抗には有意な差があった.主観評価を合わせた分析結果から,遠隔授業であっても授業で指名される可能性がある場合は,講義を受動的に視聴している時よりも,発言時に緊張が高まることが明らかになった.以上,対面授業ならびに遠隔授業において,生体情報を用いた学習者の活動状況をモニタリングすることが可能であることを示した

  • 大量かつ多様な学習者に対応するオンライン学習基盤の開発

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2020年03月
     

     概要を見る

    本年度は本研究の最終年度であり、過去二年間に開発したMLP学習基盤(複数の学習パス(Multiple Learning Paths:MLP)を包含する学習基盤)の実証実験と総括評価を実施した。まず、二年次にMLP「難易度の高い課題に挑戦できる学習パス」を追加して再公開した「Welcome to Game Theory」コースについて、MLPの追加が学習者の学習行動にどのような影響を与えたのかを検討した。一年次に開発したクラスター分析を応用した手法やクラスター可視化手法を用いて分析したところ、追加したMLPを通過して修了する学習者数が着実に増加していることが確認でき、MLPの追加がより高度な学習経験の提供に寄与していることが示唆された。次に、本研究の補完的な実証研究の位置付けで、異なる学習ニーズや関心に応じた学習パスを提供する手法の開発に焦点を当て、学習者が課題を選択して学習を進める形式のMOOCの基本設計を行い、試行的なコース開発と評価を行なった。まず、edX edge上で試行的に公開したのち、gacco上で「学びのゲーミフィケーション」コースとして一般公開した。このコースの中間的な評価結果から、選択的に課題に取り組んだ学習者の方が課題の提出率が高く、学習継続につながっている傾向が示唆された。最近ではMOOCの常時開講化やコース数の飽和により、一コース当たりの受講者数は漸減しており、MLPの教育効果を検証するには、より長い期間で受講者行動を分析する必要があるため、研究補助期間終了後も分析を続けていく方針である。令和元年度が最終年度であるため、記入しない。令和元年度が最終年度であるため、記入しない

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • SPOCを用いた反転型ファカルティデベロップメント研修の実践と評価

    2019年  

     概要を見る

    本課題は,SPOC(Small Private Online Course)を用いた反転型ファカルティデベロップメント(FD)研修を導入し,その効果を明らかにすることを目的とした.早稲田大学大学総合研究センター(CTLT)と,米国ワシントン大学CTLは,2017年度に協働でSPOCを開発した.そして,2018年度海外FD研修から,事前に参加者に視聴させてから研修を行う形式を導入した.2019年度は,SPOCの長さを改善し,同様に実施した.実験においては,作成した動画のオリジナルについて,内容がひとまとまりになるよう10分程度に分割し,提示した.分割にあたっては,動画編集等の作業を行なった.視聴後のアンケート調査の結果から,コンテンツを分割することによって,視聴しやすさなどの主観評価の得点が向上した.また,事後に行った米国ワシントン大学での海外FD研修において,参加者の事前学習が効果的であるという意見をいただいた.

  • アクティブラーニングにおける最適なグループ構成手法の提案

    2018年   長濱澄

     概要を見る

    本研究では,学習者の特性を考慮したグループ構成を行い,段階的に議論参加できるよう工夫する授業支援方法の提案を目的とした.対面授業では,教員による解説,議論,発表が含まれていた.提案は次の三段階で支援することである.まず,学習者特性(活動的学習者,内省的学習者)を確認する.次に,授業におけるグループ構成を15コマの授業の中で段階的に行っていく.特に,内省的学習者については,序盤では同じ学習スタイルの学習者でグループを構成し,議論に慣れさせる必要がある.最後に,授業後半において,発表機会が少なかった学習者に発表を促すよう指示をする.提案した授業デザインの効果を多角的に検証することが今後の課題である.

  • ウエアラブルデバイスを用いた生体情報計測による学習活動のモニタリング手法の開発

    2017年   長濱澄, 宮西祐香子

     概要を見る

    本研究では,ウエアラブルデバイスを用いて生体情報計測を行い、学習活動をモニタリングする方法を提案した。大学生9名を対象に、動画視聴(安静期)と課題遂行(課題期)を実施し、それぞれの場面における指尖容積脈波を測定した。また、主観評価質問紙を用いて、実験時の主観的な感情状態を回答させた。ストレス指標と主観評価質問紙との関連性について重回帰分析を行なった結果、主観評価質問紙で測定した項目のうち、理解度項目と疲労度項目において、ストレス指標値を推定できることが示唆された。主観的に十分に理解できない状況で、主観的に疲労を感じているときに、もっとも被験者のストレス指標値が高くなることが明らかになった。

  • ロボットを介した遠隔学習における学習者への効果的なフィードバックに関する検討

    2016年   岸磨貴子, 長濱澄

     概要を見る

     本研究では,大学生28 名を対象とし,社会的存在感の観点から研究を行った.まず,大学生間で分身ロボットを操作して会話を行ったグループ14 名(統制群)と,特別支援学校の生徒が操作した分身ロボットと会話を行ったグループ14 名(実験群)に分けた.次に,分身ロボットの印象や評価を検討するための実験を行った.その結果,「発話者(生徒)に親しみを感じた」,「分身ロボットの動きの意図は理解できた」,「特別支援教育に興味を持った」という質問の回答には,有意な差があった.以上のことから,特別支援学校の生徒が分身ロボットを操作したほうが,効果的なコミュニケーションとなることが明らかになった.

  • 大学教育の改善を目的としたアクティブラーニングに関する基礎研究

    2015年  

     概要を見る

    本研究課題では,学習者の特性とアクティブラーニングとの関連性について分析を行った.申請者が担当している授業「教育工学」ならびに「情報メディア教育論」は,反転授業(Flipped Class)で実施されている.反転授業とは,オンデマンド授業を自宅で視聴し,大学においてグループディスカッションとプレゼンテーションを行う授業の形態である. まず,Felder’s ILS (Index of Learning Styles) を用いて,学習者特性のひとつである活動(Active)-内省(Reflective)指標についてデータを収集した.次に,活動的な学習者と,内省的な学習者のグループを意図的に構成し,ディスカッション時における活動との関連性を分析した.その結果,学習者の特性によって,ディスカッションのプロセスに相違があることが明らかとなった.

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海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • 情報メディアを活用した次世代教育の展望

    2014年03月
    -
    2015年03月

    米国   マサチューセッツ工科大学

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2016年07月
    -
    継続中

    日本教育工学会  理事

  • 2015年09月
    -
    2018年08月

    Japan Society for Science Education  executive board members

  • 2015年09月
    -
    2018年08月

    日本科学教育学会  理事

  • 2017年06月
    -
     

    Japan Broadcasting Corporation  Committee of High School Online Education

  • 2017年06月
    -
     

    日本放送協会  高校通信教育委員会委員

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