舘岡 洋子 (タテオカ ヨウコ)

写真a

所属

国際学術院 大学院日本語教育研究科

職名

教授

ホームページ

http://www.gsjal.jp/tateoka/tateoka.html

兼担 【 表示 / 非表示

  • 附属機関・学校   日本語教育研究センター

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    早稲田大学   教育学研究科  

  •  
     
     

    早稲田大学   教育学研究科  

学位 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学   博士(学術)

所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本語教育学会

  •  
     
     

    日本教育心理学会

  •  
     
     

    日本質的心理学会

  •  
     
     

    日本協同教育学会

  •  
     
     

    日本読書学会

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 日本語教育

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 学習環境デザイン、学習、教育、授業研究、協働的学習、対話、インターアクション、実践研究

  • 学習環境デザイン、学習、教育、授業研究、協働的学習、対話、インターアクション、実践研究、教師教育

論文 【 表示 / 非表示

  • 仲間と学ぶ([連載]成熟した学習者を育てる―第5回)

    舘岡洋子

    指導と評価   ( 10月号 ) 54 - 55  2018年10月  [招待有り]

  • SENDプログラムにおける協働―対等・対話・創造

    舘岡洋子

    早稲田日本語教育学   ( 21 ) 177 - 180  2016年12月

  • 「対話型教師研修」の可能性―「教師研修」から「学び合いコミュニティ」へ

    舘岡洋子

    早稲田日本語教育学   ( 21 ) 77 - 86  2016年12月

  • 日本語授業における協働の学びの場のデザイン―「なぜ協働するのか」を問い直す

    舘岡洋子

    日本語教育研究(韓国日本語教育学会:KAJE)   ( 35 ) 7 - 21  2016年05月

  • 研究ノート:留学生と日本人学生がともに学ぶ「日本語クラス」―グローバル化する大学の学習環境のデザインとして

    舘岡洋子

    早稲田日本語教育学   ( 19 ) 61 - 71  2015年12月

全件表示 >>

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 私が私に向かう自己表現活動―タイにおける複言語・複文化ワークショップ(石黒広昭(編)『街に出る劇場―社会的包摂活動としての演劇と教育』)

    深澤伸子, 舘岡洋子

    新曜社  2018年07月

  • 実践を読み解く―教室空間から公共日本語教育学を考える(川上郁雄(編)『公共日本語教育学―社会をつくる日本語教育』)

    舘岡洋子

    くろしお出版  2017年05月

  • 講演を聞いて―学習/教育心理学から見た公共日本語教育学(川上郁雄(編)『公共日本語教育学―社会をつくる日本語教育』)

    舘岡洋子

    くろしお出版  2017年05月

  • 日本語教育のための質的研究入門

    舘岡洋子

    ココ出版  2015年10月

  • 協働で学ぶクリティカル・リーディング

    舘岡洋子

    ひつじ書房  2015年07月

全件表示 >>

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 外国人労働者の定着促進のための協働型受け入れ環境の構築

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

     概要を見る

    日本社会において外国人の雇用と定着に向けた企業の受け入れ環境が喫緊の課題となっている。本研究では、「実態調査」「教材作成」「教育・研修」を結びつけた学際的研究により、この課題に対する提言を行うことを目的とする。これまでの研究の発展と研究領域の拡大のために、海外ネットワークを形成しつつ、外国人労働者の受け入れと協働の可能性を探る。研究方法としては、①ケースメソッドを援用し、外国人労働の現場で生じる問題点の抽出とケース教材の作成。②ケース教材を中心とした教育・研修の実施およびその評価と改善。③送り出し国や外国人雇用の実績のある国での実態調査。④学会発表等を通じて情報の共有や提言を作成する

  • 外国人材と組織の変革を支援する対話型ビジネスコミュニケーション研修モデルの構築

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

     概要を見る

    本研究の目的は、外国人材を雇用する企業に求められる多文化共生の職場環境づくりを、企業研修において推進するために、組織の変革を支援する「対話型ビジネスコミュニケーション研修」のモデルを構築することである。具体的には、(1)「ケース学習」を採用し、外国人材と人事当事者とが協働的に社内の問題解決に関わる対話型ビジネスコミュニケーション研修を策定し、実施・検証・修正を行う、(2)複数回の研修参加の外国人材および企業の人事担当者の意識と行動の変容、発達的変化のプロセスを明らかにする、(3)日本企業における外国人材雇用と組織の変革を支援する対話型ビジネスコミュニケーション研修モデルを構築することである

  • 日本語教師の越境的学習の研究

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

     概要を見る

    国内での外国人材受け入れの進展や日系企業の海外進出等により、日本人と協働する外国人材が増えている。そこで必要とされる日本語教育も変化しており、日本語教師たちは今まで以上に企業や介護現場など対象業界やその環境等を学び、その現場に適した教育プログラムを編成し教育実践を行わなければならない。本研究では、日本語教師が他分野へと越境し試行錯誤により学んでいるプロセスを越境的学習ととらえる。新しい時代の日本語教師の力量形成に重要なものとして、日本語教師の越境的学習の実態およびメカニズムを明らかにし、その成果を教師教育に役立てようとするものである

  • 言語的文化的に多様な子どもたちのパフォーマンスアートに媒介された学習活動の研究

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2022年03月
     

     概要を見る

    本研究では、演劇を中心としたパフォーマンスアーツが言語的文化的に多様な人々を包摂し、その発達を押し上げる学習活動の組織化原理を探究している。さらに日本国内外の海外にルーツがある言語的文化的多様性をもつ日系の子どもに対する学習支援実践コミュニティと連携して、パフォーマンスアーツを取り入れた発達支援プログラムを構築することを目指している。この目的に向けて、理論的検討と各学習支援実践コミュニティとの協働研究を進めてきた。地域コミュニティとの協働研究としては、昨年度開始された群馬県にある、南米にルーツがある日系幼児施設において、遊びの放課後プログラム開発のための「多文化プレイショップ」を定期的に実施することができた。この活動では、大学生が主体的にプログラムを作成、実施することによって、異なる文化に対する感受性の高い教員の育成についても検討をしている。また、特に今年度は、プロの演出家、役者とともにドラマワークショップを実施し、そのプログラムデザインを検討することができた。また、同じく、定期的にワークショップを実施してきた兵庫県の学習支援コミュニティにおいても演劇ワークショップを開催することができ、その課題を確認した。さらに、カナダ・トロントの、継承語としての日本語学習教室でも紙芝居を作るワークショップが実施され、リテラシー学習に寄与するアートプログラムが検討された。タイ・バンコクでも複文化・複言語を生きる日系の子どもたちに対して自らの協働的な捉え直しを促すワークショップが実践された。これらの成果は、日本教育心理学会、異文化間教育学会などの国内学会とWERA(世界教育研究者学会)、EECERA(ヨーロッパ幼児教育学会)、ECER(ヨーロッパ教育研究者学会)など複数の国際学会で報告され、それぞれ有意義なフィードバックを受けることができた。パフォーマンスアーツの持つ学習者の発達に対する意義を検討するため、複数のアクションリサーチ型の実践研究を、日本国内外の学習支援組織で実施することができた。また、人間発達を促進するパフォーマンスアーツを中心としたアート活動のあり方を検討するため、プロの実践者(美術家、演劇家)とともに、プログラム開発のための実践研究を行うこともできた。こうした実践研究は、自分たちの実践研究を外側から相対化する上で有用であった。これによって、アートの教育機能の検討を進めることが可能になったといえる。これらの成果は、定期的に国内外の学会等で報告され、関連領域の研究者から有意義なフィードバックを受けることになり、理論と実践を統合する上で有益であった。特に、カリフォルニア大学バークレー校を中心としたコミュニティ支援のための国際学会である、UCliks国際学会(2020年2月開催)では、本科研において実施された複数のプログラムをまとめて報告することができ、それによって、科研全体のふり返りとコミュニティ支援に対する研究の役割を検討することができた。こうした実践調査に加えて、文献を通した理論的検討も行われ、国内外の学会で報告された。次年度もこれまで同様に理論的検討と現場におけるアクションリサーチ型の実践調査を重ねていく予定である。これまで同様に、演劇領域だけでなく、Artsーbased research、さらにはArts-based educational researchと呼ばれるより大きな理論的な括りの中で、パフォーマンスや学習を捉えていくことになる。つまり、本プロジェクトで取り扱う表現活動は狭義の演劇活動を越えて、学習者の生の捉え直しにもつながる再媒介活動ということができる。こうした方向性をより理論化し、かつ、実践プログラムに具体化するために、次年度はSocially Engaged Artsの実践者、研究者とワークショップ等の交流を実施する予定である。併せて、プロの演出家、役者、美術家の持つノウハウをワークショップやインタビューを通して分析することで、より実践性の高い効果的なプログラムの開発資源とする。ただし、2020年度は、新型コロナの影響により、オフラインでの対面型のワークショップや会議が難しいことも予想されている。そのためオンラインでそれらを実施試行することはもちろん、オンラインで有効な演劇プログラムやアートプログラムの開発にもトライする予定である。こうした研究において、先進地域となる国外研究者、実践者とのオフラインでの交流も制限を受けることが予想されるが、これに対してもオンライン会議の利用などで、研究交流に支障がないようにしたい

  • 言語的文化的に多様な子どもたちのパフォーマンスアートに媒介された学習活動の研究

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2022年03月
     

全件表示 >>

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 複言語・複文化ワークショップ:親と子どもの話を聞こう―複言語・複文化を生きる7人の語り―

    舘岡洋子

    タイにおける母語・継承語としての日本語教育研究会(JMHERAT)  

  • 外国人材受け入れ主体である地域住民の当事者意識を育てる試み―「ちっぷ100人サミット」を通して―

    式部絢子, 込宮麻紀子, 舘岡洋子

    2020年度日本語教育学会秋季大会   日本語教育学会  

    発表年月: 2020年11月

  • 「日本語教師」の専門性とキャリアについて考える

    早稲田大学日本語教育実践ワークショップ   早稲田大学日本語教育研究科  

    発表年月: 2020年09月

  • 複言語・複文化ワークショップ:複言語・複文化で生きる私を可視化する-言語マップを描く-

    舘岡洋子

    タイにおける母語・継承語としての日本語教育研究会(JMHERAT)  

    発表年月: 2020年08月

  • 日系企業内日本語講師からみた「ビジネス日本語教育」とは

    田中菜見子, 舘岡洋子

    タイ国日本語教育研究会 第32回年次セミナー  

    発表年月: 2020年03月

全件表示 >>

特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 日本語教師の専門性育成のためのワークショップツールの開発と試用

    2020年  

     概要を見る

     外国人材の増加を背景に、現在、日本語教師の資格制度創設について議論が進んでいる。しかし、日本語教師の専門性については社会的に十分認知されているとはいえないという認識のもと、〇〇ができるといった固定的なものとして専門性を捉えるのではなく、「日本語教師が自身の理念(日本語教育観)とフィールド(教室など)との間で最適な教育方法を編成できること」と捉える動態的な枠組みを新たに提案した(舘岡2019)。 この枠組みを利用して、オンラインでも対応可能なワークショップのための教材開発を行い、参加者たちが作成したチャートに対して互いにコメントを行うというワークショップを実施した。

  • 教師研修につなげる「日本語教師の専門性」の研究

    2018年  

     概要を見る

     昨年(2018年)末に入管法が改正され、2019年4月から外国人労働者の受け入れが始まる。そのような背景の中で日本語教師の仕事は重要性を増しているにもかかわらず、その専門性は社会的に十分認知されているとはいえない。また、従来の日本語教師の専門性はフィールドごとに「○○ができる」といったCan-Do的な捉え方がされており、日本語教育の多様なフィールドの現状に対応しきれていない。 そこで、リスト化された固定的なものとして専門性を捉えるのではなく、「日本語教師が自身の理念(日本語教育観)とフィールド(教室など)との間で最適な教育方法を編成できること」と捉える枠組みを新たに提案した。また、この枠組みを利用して、現職日本語教師たちの内省を促すワークショップを実施した。

  • ピア・ラーニングを実施する教師たちの学び合いの場における協働

    2013年  

     概要を見る

     本研究は、ピア・ラーニングを実践している教師たちが自らの実践を持ち寄って互いに学び合う「場」を作り、その場において教師たちがどのように協働して自らの実践を改善、向上させていくのかを明らかにし、今後の教師養成および「学びの場づくり」に資することを目的とした。 この研究の動機は、教師の成長を支える教師研修を研究者(本研究の申請者)が研究者の視点で実施するのではなく、現場の実践者(教師たち)が各自の問題意識に沿って各自のテーマを持ち寄り、主体的に参加し問題解決をする場づくりをするべきではないかと考えたところにある。教師の成長を支える教師研修の場は、かつての講義型研修モデルから、近年のワークショップなどの参加型・体験型モデルへと変容してきた。しかし、講義型にせよ参加型にせよ、どちらも研修をつくる側(講師側)の問題意識によってデザインされ、準備されたものである。そのような研修(ワークショップ)とは別に、教師自身が自らの課題を持ち寄り、教師自身のピア・ラーニングにより解決する場を提案し、実施するところが本研究の独創的な点である。教師自身が自らの課題をもつこととそれを主体的に解決しようとする場こそが、成長する教師を支える場づくりであろうと考えたからである。 具体的には、「協働実践研究会」という研究会において、本研究の主旨を説明し、本プロジェクトへの参加者を募った。日程調整などの結果、総勢10名のメンバーでスタートし、1~2か月に1回の対面のミーティングとサークルスクエアを利用してのオンライン上のディスカッションを行った。対面では毎回、一人ずつ自身の現場でのピア・ラーニング実践を報告し、そこでの課題を提示し、ほかの教師からアドバイスやコメントをもらうという形で進めた。毎回、ミーティングの後は、全員が「内省シート」を作成し、振り返りを行った。筆者(申請者)は何かを教えるという立場ではなく、参加者の一員として参加した。研究としては、毎回のディスカッションの録音データ、議事録、内省シートをデータとした。 今年、3月までに、ピア・ラーニングを実践する「教師コミュニティ」という学び合いの場が生成されたといってよい。互いのアドバイスを傾聴したり、相手のための情報提供をしたり、重なりのなかったところに重なりを作って協力し合う動きが見られるようになった。また、1年の予定で始めたプロジェクトであったが、メンバーの総意により4月以降もコミュニティとして集まることが決定された。

  • 留学生の協働的学習に対する学習観と参加を促す授業モデルの提案

    2010年  

     概要を見る

    近年、日本語教育において協働的な学習が盛んであるが、学習観の違いから授業参加に支障をきたすことが指摘されている。たとえば、中国の大学で日本語を学んできた留学生は、日本での協働的な学習に参加するときに、教師が正解を教えないことやグループで活動することなどに違和感をもち、学習に積極的に参加できない傾向がみられる。そこで、中国からの留学生を対象に主に以下の2点について、調査を行った。1)日本での日本語授業における協働的学習への参加について中国からの留学生たちが来日後、日本語授業における協働的な学習活動にどのように参加し、自らの学習観を変容させていくのかを個人とクラス・コミュニティの相互作用の観点から観察した。具体的には授業の参与観察と提出物の検討、およびインタビューをとおして、どのように学習観が変わったか、あるいは変わらないかを検討した。結果としては、学習者たちは違和感をもちつつも新しい学習のスタイルに慣れていった。自分なりの参加の態度を作っていったといえる。しかし、学習観そのものが変容したとは必ずしもいえない。2)中国での日本語授業と日本での日本語授業との違いについて 日本でも中国でも日本語授業のあり方は多様であり、一概にステレオタイプを当てはめることはできない。しかし、実際の授業見学の中で多くの気づきを得ることができるのも確かである。中国上海にある華東師範大学外国語学院日本語科の授業をいくつか見学し、学生たちにインタビューを行った。教師主導の授業は日本語の授業にかぎったことではなく、小学校以来、多くの授業で教師から伝え聞いて学ぶという学習スタイルをとっている。しかし、見学した学科では教員が全員、日本語で授業を行い、また、学習者たちはほとんどの者が自分でインターネットその他のツールを使って、教室外でナマの日本語に触れる機会をつくっていた。ドラマやアニメを毎週見ている者が多い。教室がおかれている社会が日本語使用環境にあるかどうかの違いなども、学習スタイルに影響を及ぼしており、必ずしも教室内だけを見て論じることができないことがわかった。

  • ハイブリッドな学習コミュニティーにおける協働的な学び

    2009年  

     概要を見る

     多様な背景をもつ学習者たちが、相互に関係性を持ちながら協働的に学んでいる教室は、「学習コミュニティー」ととらえることができる。ハイブリッドな構成員からなる学習コミュニティーでは、コミュニティー全体としての「集合的学び」と構成員個々の学びとが同時に成り立っていると予想される。ハイブリッドな学習コミュニティーのもつ創造の力(創発)の実態とその生成要因を明らかにすることが研究課題であった。 具体的には、協働的な学習活動によりなりたっている留学生たちの日本語の授業を参与観察した。観察からは、学習者たちは互いの重なりを意識する中で異なりに気づくことができ、それぞれの価値観を主張し、授業という場はその価値のせめぎあいの場であること、そのせめぎあいの中から創発が起きうることがわかった。 創発が起きうるデザインとしては、ひとり一人が主体的に場に参加できるような場のデザインが求められる。したがって、教師が与えるのではなく、学習者もともに参加し授業を創ることが必要になる。 また、このような授業への参加には、コミュニティー構成員たちの授業観・学習観の違いが重要な影響を与えていることがわかった。つまり、授業でめざされているものが、学習者自らの学習観と異なる場合には積極的に参加することができない場合がある。そこで、研究期間後半には中国において日本語授業の観察をするなど、学習者の学習背景の調査も行った。学習者の学習観はそれぞれの学習経験と大きく関係しているが、新たな経験をもつことによって過去の学習観がなくなるのではなく、過去の経験と併存した形で新たな学習観が共存するのではないかと考えられるが、今後、さらに調査が必要である。

全件表示 >>

海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • 関係性構築のためのことばの教室のあり方と教師の育成

    2013年09月
    -
    2014年09月

    オーストラリア 他   マリーファーム小学校 他

    タイ   国際交流基金、バンコク・トラン・チェンマイの高等学校

    台湾   淡江大学

    マレーシア   マラヤ大学

    中国   北京外国語大学、月旦中学校、北京日本学研究センター

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 学会活動貢献賞

    日本語教育学会  (東京外国語大学) 

    2018年05月