嶋田 洋徳 (シマダ ヒロノリ)

写真a

所属

人間科学学術院 人間科学部

職名

教授

ホームページ

http://www.f.waseda.jp/simac/

兼担 【 表示 / 非表示

  • 人間科学学術院   大学院人間科学研究科

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

  • 社会科学総合学術院   大学院社会科学研究科

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1996年

    早稲田大学   大学院人間科学研究科 博士後期課程   健康科学専攻  

学位 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学   博士(人間科学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年
    -
    継続中

    早稲田大学人間科学学術院 教授

  • 2004年
    -
    2008年

    早稲田大学人間科学学術院 助教授・准教授

  • 2003年
    -
    2004年

    早稲田大学人間科学部 助教授

  • 2000年
    -
    2003年

    新潟大学人文学部・大学院人文科学研究科 助教授

  • 1997年
    -
    1999年

    新潟大学人文学部・大学院人文科学研究科 講師

全件表示 >>

所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本心理学諸学会連合

  •  
     
     

    日本教育心理学会

  •  
     
     

    日本健康心理学会

  •  
     
     

    日本ストレスマネジメント学会

  •  
     
     

    日本認知・行動療法学会

全件表示 >>

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 教育心理学

  • 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない

  • 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む

  • 臨床心理学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 臨床心理学、認知行動療法、応用健康科学、ストレスマネジメント、教育心理学、公衆衛生学・健康科学、社会心理学、心理学的介入、健康心理学、学校保健、健康教育、カウンセリング、教育相談

論文 【 表示 / 非表示

  • 心身症に対する認知行動療法の治療メカニズムのあり方に関する考察

    西原希里子, 堀川柚, 姜来娜, 三井梓実, 嶋田洋徳

    早稲田大学臨床心理学研究(早稲田大学人間科学学術院心理相談室)   21 ( 1 ) in press  2021年12月  [査読有り]

  • ギャンブル障害患者に対するリラプス・プリベンションに基づく集団認知行動療法の効果:ギャンブル行動と適応状態を指標とした検討

    田中佑樹, 野村和孝, 嶋田洋徳, 中川桂子, 小柴梓, 菅野真由香, 大石泰史, 大石裕代, 大石雅之

    認知行動療法研究(日本認知・行動療法学会)   47 ( 3 ) in press  2021年09月  [査読有り]

  • 教師のメンタルヘルスが児童生徒に及ぼす影響に関するシステマティックレビュー

    堀川柚, 野中俊介, 嶋田洋徳

    ストレスマネジメント研究(日本ストレスマネジメント学会)   17 ( 2 ) in press  2021年09月  [査読有り]

  • Effects of cortisol on retrieval of extinction memory in individuals with social anxiety

    Moriishi,Chihiro, Maeda,Shunta, Ogishima,Hiroyoshi, Shimada,Hironori

    Comprehensive Psychoneuroendocrinology(Elsevier)   7   100060  2021年08月  [査読有り]

  • ストレスマネジメントに関するコンピテンスの体系化と今後の展開

    小関俊祐, 杉山智風, 岸野莉奈, 伊奈優花, 三井梓実, 貫井侑, 山口昂亮, 森石千尋, 一瀬英史, 嶋田洋徳

    ストレスマネジメント研究(日本ストレスマネジメント学会)   17 ( 1 ) 41 - 48  2021年07月  [査読有り]

全件表示 >>

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

Misc 【 表示 / 非表示

  • コーピングの機能を調べよう

    森石千尋, 嶋田洋徳

    ストレス&ヘルスケア   ( 241 ) in press  2021年07月

  • コーピングレパートリーを増やそう

    浅見祐香, 嶋田洋徳

    ストレス&ヘルスケア   ( 240 ) 7 - 7  2021年04月

    記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)  

  • 児童・生徒を対象としたメディア・エンパワメント強化

    竹中晃二, 保崎則雄, 嶋田洋徳, 大須理英子, 松井智子

    2020年度早稲田大学人間総合研究センター研究プロジェクト報告書     1 - 44  2021年03月

    会議報告等  

  • 禁煙に役立つ喫煙動機の個人差に応じたアプローチ

    野中 俊介, 嶋田 洋徳

    ヘルスサイコロジスト   75   6 - 6  2018年04月

  • 摂食障害に対する認知行動療法の適用を想定した基礎研究の貢献と課題:実践現場への研究知見の活用に向けて

    嶋田洋徳, 佐藤, 寛

    Journal of Health Psychology Research   30   169  2017年10月  [招待有り]

    DOI

全件表示 >>

受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本ストレスマネジメント学会学会賞(共同)

    2018年07月  

  • 日本健康心理学会学会賞(共同)

    2018年06月  

  • 日本認知・行動療法学会学会賞(共同)

    2017年09月  

  • 日本ストレスマネジメント学会学会賞(共同)

    2017年07月  

  • 日本行動療法学会学会賞(共同)

    2006年10月  

全件表示 >>

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • クラス集団を活用した児童生徒の個に応じた認知行動療法的ストレスマネジメントの確立

    研究期間:

    2018年04月
    -
    2021年03月
     

     概要を見る

    本研究は、ストレスマネジメントプログラムを学校のクラス集団をベースとして実施するにあたり、児童生徒の認知行動的な個人差に応じたプログラムを実践する際の環境要因としての「クラス集団」を最大限に活用する方法論を構築、体系化することを目的としている。令和元年度は、その一環として、認知行動療法に分類され、児童生徒の問題解決能力を高めることが可能であるとされる問題解決訓練を取り上げ、価値の明確化の程度の個人差が問題行動の改善(攻撃行動の低減)に及ぼす影響を検討することを目的とした。公立および私立の小中学校に在籍する小学生186名、中学生189名を対象として、問題解決訓練のみを行う標準群と、価値の明確化の手続きを加えた問題解決訓練を行う介入群の2群にクラス単位で振り分けて介入を実施した。その結果、小学生においては、介入群の価値の明確化の程度を高める手続きに効果が見られず、群にかかわらず攻撃行動が低減したことが示された。また、コーピングレパートリーは両群ともに変化が見られなかった。中学生においては、介入群の価値の明確化の程度は高まったものの、両群ともに攻撃行動が低減し,両群にはその程度の差がないことが示された。また、コーピングレパートリーは群にかかわらず増加したことが示された。これらの結果から、児童生徒の攻撃行動の低減に対しては、価値の明確化の手続きは必ずしも有効ではなく、これまで通りの手続きを用いて体験的理解を促すことの方が重要であることが示唆された。また、小学生においては、心理的ストレスに対する理解をすることが攻撃行動の低減に有効である可能性がある一方で、中学生においては、コーピングレパートリーが増えることが有効である可能性が示唆された。令和元年度は、当初計画よりも小規模になってしまったが、実験的介入データに関しては収集することができた。他のデータに関しては、研究協力校の都合で、実験的介入の時期が1月以降になってしまい、さらに、新型コロナウイルスの影響で小中学校が休校になってしまい、データ収集そのものができなくなってしまった状況である。令和元年度に実施したストレスマネジメント実践介入のデータに基づいて、研究成果等の発表を行うこととする。また、これまでに収集したデータに基づきながら、適切な児童生徒の個人差変数を検討、設定し、それらを考慮したストレスマネジメントプログラムの体系化を行うことを試みることとする

  • 児童生徒における個に応じた認知行動療法的ストレスマネジメント実践方法の確立

    研究期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

     概要を見る

    本研究においては、児童生徒の不適応行動や心身の症状の背景に存在しているとされる心理的ストレスを軽減し、ストレス体制を高めることを目指した「認知行動療法に基づくストレスマネジメント教育」をクラス集団をベースとして実施する際に、認知行動的な個人差変数に応じた実践をするための方法論を検討することを目的としていた。小学生から高校生までの児童青年期を対象として、個々の認知行動的特徴に応じたストレスマネジメント教育を実施することによって、ストレスマネジメント教育の効果を全体的に促進できる可能性が示唆された

  • 児童生徒を対象とした認知行動療法的ストレスマネジメントのアセスメント技法の開発

    研究期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

     概要を見る

    本研究においては、児童生徒のクラス集団を対象とした認知行動療法的ストレスマネジメント教育の効果に影響を及ぼしうる個人差変数のアセスメントの方法論に関して検討することを目的とした。小中学生を対象として、具体的なストレス喚起場面を想定してストレスマネジメント教育の実践を行った結果、報酬への注意の偏り、怒り喚起刺激への注意の偏り、文脈に機能しうる価値などをアセスメントすることによって、ストレスマネジメント教育の効果を全体的に促進できる可能性が示唆された

  • 疑似科学的信念の形成と機能に関する行動科学的研究

     概要を見る

    類似科学的信念の形成と機能に関する生理的、認知的、行動的、ならびに社会的メカニズムと、その信念の変容に及ぼす科学教育の有効性を検討するため6つの研究が行われた。研究1では、人は数字の選択において一般的な選好を持つことが明らかにされた。この選好は社会的相互作用における会話を通じて形成されること、数字選択におけるこの選好が原初的なタイプの迷信であることが示唆された。研究2は、入眠時心像と脳波段階との関係性を調べることを目的としていた。研究結果から、脳波段階が進むにつれて、心像は覚醒時における白昼夢から入眠時心像を経てNREM睡眠時の夢へと変化することが明らかとなった。研究3では、超常的信念に及ぼす個人的要因の効果が検討された。結果は、霊の存在や生まれ変わり、迷信は主に外的帰属の影響を受け、不安の水準は超生命・超文明の存在に対する信念にのみ影響することを示していた。研究4の目的は、超常的信念の形成に及ぼす社会―心理的要因の効果を検討することであった。結果は、超常的信念の強さは対人的なコミュニケーションにおける超常現象の肯定の度合いと正の関連を持つことを示していた。超能力や霊、生まれ変わりに対する信念は科学や精神世界に対する態度と関連していた。研究5では、縦断的なデザインを用いて科学教育が「金縛り」現象に対する超常的信念の変化に及ぼす影響が調べられた。結果は次のことを示していた。(1)金縛りを経験することが超常的信念と金縛り現象についての科学的解明への願望と関連している、(2)金縛り現象についての科学的教育はこの現象についての科学的解明の重要性の認知に影響を及ぼす。研究6では、脳の潜在的機能についての擬似科学的信念と認知的閉鎖欲求との関連が調べられた。閉鎖欲求の高い人はそれの低い人よりも、脳の超常的な機能の科学的な解明の可能性を高く認知していた。しかし、脳機能についての科学的な教育によって、閉鎖欲求と脳についての擬似科学的信念との関係は弱まった

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 司法・犯罪分野における科学者−実践家モデルに基づく公認心理師の社会貢献

    原田隆之, 野村和孝, 嶋田洋徳, 伊藤大輔, 西中宏吏, 浦田洋, 久保貴

    日本犯罪心理学会第59回大会  

    発表年月: 2021年10月

  • 司法・犯罪分野の認知行動療法の体系化

    嶋田洋徳, 野村和孝, 有野雄大, 谷真如, 寺田孝, 安部尚子, 中川桂子, 山田英治

    日本認知・行動療法学会第47回大会  

    発表年月: 2021年10月

  • 子どものストレスと認知行動療法:Special Interest Group(SIG)としての活動を開始して

    清水栄司, 嶋田洋徳, 石川信一, 佐藤寛, 戸ヶ崎泰子

    日本認知・行動療法学会第47回大会  

    発表年月: 2021年10月

  • 認知行動療法の理論と発展

    嶋田洋徳

    日本認知・行動療法学会第47回大会  

    発表年月: 2021年10月

  • BIS傾向を考慮した認知行動療法型ストレスマネジメントにおける脱フュージョン・エクササイズの効果

    姜来娜, 佐藤友哉, 田中佑樹, 嶋田洋徳

    日本認知・行動療法学会第47回大会  

    発表年月: 2021年10月

全件表示 >>

特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 嗜癖の問題における「刺激」と「行動」の結びつきを測定する潜在的指標の開発

    2020年   石川 満里聖, 浅見 祐香

     概要を見る

    This study sought to empirically examine the maintenance mechanism of those who repeat stealing behavior from the viewpoint of the strength of the connection between stimulus and behavior – as based on findings from the field of behavioral science. We created a cognitive task to measure the connection between the stimulus which evokes stealing and the stealing behavior, and conducted an experiment on seven patients with kleptomania and 43 university students. As a result of the data analysis, the stronger the connection between the stimulus and the stealing behavior, the weaker the degree of reformative self-control among the student group. On the other hand, in the patient group, the completion rate of cognitive tasks was low, making it difficult to compare it with the student group. Therefore, as a result of an examination which included the data of those who did not complete the tasks, those with strong connection may have less self-control and may be affected by a higher degree of severity. The results of this study suggest that those who have stronger connections between stimulus evoking stealing and stealing behavior have a tendency of selecting the stealing behavior.

  • アルコール関連刺激への注意バイアスと生活の質の程度が行動選択に及ぼす影響

    2019年   竹澤 緑

     概要を見る

    This study examined the differences in state images based on thefunction of drinking behavior from the viewpoint of the interaction between theindividual (attentional bias) and the environment (quality of life) in order todetermine its effects on behavior. It was found that the attentional bias foralcohol stimulation is impulsive drinking. The participants included 12patients with alcohol use disorders and 46 university and graduate students.Attentional bias, quality of life, function of drinking behavior, impulsivebehavior, and risk of re-drinking were used as indices. Data analysis indicateda classification of the state images based on the function of drinking behaviorinto positive-negative low groups, positive enhanced superiority groups, andpositive-negative high groups. Only in the positive–negative high groups were moderatecorrelations observed between attentional bias, quality of life, and impulsivedrinking behavior. The results of this study suggest that not only improvementsin quality of life but also reductions in attention bias may be effective inreducing impulsive drinking behavior in both the positive and negative groups.In the future, it will be necessary to attend more closely to the severity ofthe disease.

  • セルフ・コンパッションの程度が職場環境における機能的コーピングの選択に及ぼす影響

    2018年   深澤 克二, 田中 佑樹

     概要を見る

    Morimoto and Shimada (2015) suggest that it is important to expand a coping repertoire and appraisal of coping acceptability in the workplace context in implementing cognitive behavior stress management therapy. Those who have low self-compassion (SC), which is being kind and considerate to one’s self, can lean on coping time and again, which can lower their job performance and activate their stress response. Therefore, the purpose of this study was to examine the effect of a coping repertoire, extent to which workplace context is taken into account, and SC on employees’ stress response and job performance. Six hundred full-time employees participated in the survey. Questions were posed to participants using the following surveys: (a)SC; (b)coping repertoire; (c)the work performance; (d)stress response; and (e)appraisal of coping acceptability in workplace context. The method was approved by the local ethical committee. As a result, it was indicated that those with higher SC and higher appraisal of coping acceptability in workplace context had relatively low stress responses. Additionally, it was also indicated that regardless of SC, both higher coping repertoire and higher appraisal of coping acceptability in workplace context positively contribute to job performance. This study shows that selecting a coping strategy appropriate to the workplace context can improve job performance and lower the stress response for those with higher SC. Therefore, based on these two results, this study indicates that employees’ stress management, stress response and job performance can be improved by not only encouraging the selection of a coping strategy that is appropriate to the workplace context, but also by raising self-compassion. The results of this study suggest that the degree of SC might be an individual factor affecting how stress response and job performance are expressed. Therefore, in future practice, we should adopt some practices that can enhance self-compassion.

  • 職場ストレスマネジメント実践における「努力-報酬不均衡モデル」活用の効果検討

    2017年   山岡恒祐, 前田駿太

     概要を見る

     本研究では,認知行動療法に基づいたストレスマネジメントプログラムを職場に特異的な問題(努力−報酬不均衡状態;Effort-Reward Imbalance;以下,ERIとする)に焦点化することによる効果を検討することを目的とした。研究参加者は,20歳以上の勤労者計40名であった。参加者は,これまでの介入を実施する「標準群」と,ERIの改善に焦点を当てた介入を実施する「追加群」に割りつけられた。効果測定にあたっては,ERI,心理的ストレス反応の主観評価に加えて,起床時コルチゾール反応を指標として用いた。データ解析の結果,ERI,および心理的ストレス反応に対しては,追加群において大きな改善が見受けられた。一方で,起床時コルチゾール反応に関しては,介入に伴う改善は確認できなかった。

  • 勤続行動の機能を踏まえた文脈の評価に着目したストレスマネジメント介入の効果検討

    2016年   猪俣 菜津美, 前田 駿太

     概要を見る

    The present study investigated the effectof a stress-management program focusing on the appraisals of copingacceptability in the workplace context, considering individual differences in reinforcementsensitivity. Fifty-five employees from five workplaces participated in thestudy. The data of the final sample, which consisted of a group of usualstress-management (N = 17) and a group of stress-management focusing on theappraisals of coping acceptability (N = 10), was subjected to the analysis. Theeffect of the stress-management focusing on the appraisals of copingacceptability differed depending on individual levels of novelty-seeking, whichis a tendency to prefer novel stimuli and rewards. In particular, while stressresponse significantly decreased in individuals with a low-level ofnovelty-seeking, stress response significantly increased in individuals with ahigh-level of novelty-seeking. The effect of the usual stress management wasnot observed, regardless of the individual levels of reinforcement sensitivity.These results suggest that stress-management focusing on the appraisals ofcoping acceptability is not uniformly effective; thus, assessment of individualdifferences in reinforcement sensitivity is essential when we apply the programin workplaces.

全件表示 >>

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

担当経験のある科目(授業) 【 表示 / 非表示

  • 認知行動療法

    早稲田大学人間科学部  

    2003年04月
    -
    継続中
     

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年09月
    -
    継続中

    法務省矯正局・保護局  性犯罪者処遇プログラム検討会 副座長

  • 2019年04月
    -
    継続中

    日本心理医療諸学会連合  副理事長

  • 2018年06月
    -
    継続中

    (一社)日本認知・行動療法学会  理事長

  • 2017年04月
    -
    継続中

    日本ストレスマネジメント学会  理事長

  • 2015年06月
    -
    継続中

    (一社)日本健康心理学会  理事

全件表示 >>