高木 悟 (タカギ サトル)

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所属

附属機関・学校 グローバルエデュケーションセンター

職名

教授

ホームページ

http://www.f.waseda.jp/satoru/index.html

兼担 【 表示 / 非表示

  • 政治経済学術院   政治経済学部

  • 教育・総合科学学術院   教育学部

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1999年04月
    -
    2003年03月

    早稲田大学   大学院理工学研究科博士後期課程   数理科学専攻  

  • 1997年04月
    -
    1999年03月

    早稲田大学   大学院理工学研究科修士課程   数理科学専攻  

  • 1993年04月
    -
    1997年03月

    早稲田大学   教育学部   理学科数学専修  

  • 1990年04月
    -
    1993年03月

    東京都立豊多摩高等学校  

学位 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学   博士(学術)

  • 早稲田大学   修士(理学)

  • 早稲田大学   学士(理学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   グローバルエデュケーションセンター   教授

  • 2018年04月
    -
    2020年03月

    早稲田大学   グローバルエデュケーションセンター   准教授

  • 2012年04月
    -
    2018年03月

    工学院大学   基礎・教養教育部門(教育推進機構基礎・教養科)   准教授

  • 2008年04月
    -
    2012年03月

    早稲田大学   メディアネットワークセンター   助教

  • 2006年04月
    -
    2008年03月

    工学院大学   学習支援センター   講師

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    TECUM (Think Enhanced Communication in the Universe of Mathematics)

  •  
     
     

    観光情報学会

  •  
     
     

    日本工学教育協会

  •  
     
     

    教育システム情報学会

  •  
     
     

    バイオメディカル・ファジィ・システム学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 教育工学

  • 科学教育

  • 基礎解析学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 初年次教育

  • 教育情報の評価分析

  • ルーブリック

  • eラーニング

  • 高等教育

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論文 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学の全学数学基盤教育「数学基礎プラス」シリーズ

    高木悟, 遠藤直樹

    数理教育のロゴスとプラクシス2020年2月号     31 - 34  2020年02月

  • 対面型とフルオンデマンド型授業でのルーブリック結果の相違

    高木悟

    バイオメディカル・ファジィ・システム学会 第32回年次大会講演論文集     2 pages - usb memory  2019年11月

  • フルオンデマンド型全学数学基盤教育におけるルーブリックの活用

    高木悟, 林康弘, 二上武生

    教育システム情報学会研究報告   34 ( 2 ) 109 - 112  2019年07月

  • Introduction to University Calculus for ``Bunkei'' Students in Waseda

    Takuya Sobukawa, Satoru Takagi, Hiroaki Uesu

    Vysshee obrazovanie v Rossii (Higher Education in Russia)   28 ( 2 ) 63 - 68  2019年02月  [査読有り]

  • 数学科目でのルーブリック活用事例

    高木悟, 林康弘, 二上武生

    バイオメディカル・ファジィ・システム学会 第31回年次大会講演論文集     134 - 137  2018年11月

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 理工系のための微分方程式

    牧野潔夫, 長谷川研二, 高木悟( 担当: 共著)

    培風館  2020年09月

  • 理工系のための基礎数学 [改訂増補版]

    高木悟, 長谷川研二, 熊ノ郷直人( 担当: 共著)

    培風館  2020年01月 ISBN: 9784563012335

  • 理工系のための線形代数 [改訂版]

    高木悟, 長谷川研二, 熊ノ郷直人, 菊田伸, 森澤貴之( 担当: 共著)

    培風館  2018年11月 ISBN: 9784563012304

  • 大学教育の数学的リテラシー

    水町龍一, Michele Artigue,Bernar, R. Hodgson, 清水美憲, 西井龍映, 高橋哲也, 宇野勝博, 西村圭一, 柳沢文敬, 久保田祐歌, 羽田野袈裟義, 渡辺信, 藤間真, 川添充, 岡本真彦, 小松川浩, 御園真史, 五島譲司, 西誠, 寺田貢, 松田修, 高木悟, 井上秀一, 矢島彰, 萩尾由貴子, 西山博正, 高安美智子, 上江洲弘明, 永島謙一( 担当: 共著)

    東信堂  2017年03月 ISBN: 9784798914053

  • 理工系のための線形代数

    高木悟, 長谷川研二, 熊ノ郷直人( 担当: 共著)

    培風館  2016年09月 ISBN: 9784563004996

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Misc 【 表示 / 非表示

  • 複素数を変数にもつ関数の微分積分とは?

    高木 悟

    数学セミナー   ( 2021年4月 ) 92 - 92  2021年03月

    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者

    書評論文,書評,文献紹介等  

  • Utilization of electronic textbooks in mathematics lectures at universities

    Satoru Takagi

    Japanese Society for Information and Systems in Education Research Report   28 ( 5 ) 57 - 62  2014年

  • Mathematics of fundamental education utilizing ICT in Waseda University

    Ken-ichi Nagashima, Hiroaki Uesu, Kazuhiro Oeda, Takenobu Takizawa, Satoru Takagi, Reiko Shinjo

    Proceedings of the International Workshop on Mathematical Literacy at the University Level: Connections with the Secondary-Tertiary Transition, 2014     74 - 78  2014年01月

  • Mathematics education before and after admission at Kogakuin University

    Satoru Takagi

    Proceedings of the International Workshop on Mathematical Literacy at the University Level: Connections with the Secondary-Tertiary Transition, 2014     108 - 111  2014年01月

  • An Analysis of Students' Needs for Undergraduate Mathematics Lectures through the Kano Model

    Hiroaki Uesu, Satoru Takagi

    Proceedings of the 24th Soft Science Workshop     87 - 88  2014年

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その他 【 表示 / 非表示

  • オンライン授業の要「Waseda Moodle」で双方向の学びを実践(早稲田ウィークリー 2020年5月11日号 特集)

    2020年05月
     
     

     概要を見る

    https://www.waseda.jp/inst/weekly/feature/2020/05/11/74009/

  • 2017工学部ハイブリッド留学 (4)(工学院大学ハイブリッド留学・キャンパスアテンディングプログラム facebook)

    2017年07月
     
     

     概要を見る

    https://www.facebook.com/KogakuinHybrid/photos/pcb.1997017767188486/1997019060521690/?type=3&theater

  • Course N@vi事例紹介:「複数のフルオンデマンド授業をアクセス権限設定で効率的に管理」(早稲田大学メディアネットワークセンター(MNC) 情報化推進レター 2012年12月号)

    2012年12月
     
     

     概要を見る

    http://www.waseda.jp/mnc/letter/2012dec/cnavi.html

  • 実践校に聞く! 「論理力」を育む授業 (2):早稲田大学 1万人シリーズ 数学基礎プラスα(Dream Navi 2012年6月号 p.37 四谷大塚)

    2012年06月
     
     
  • こんな授業!どんなゼミ?:数学の入口へようこそ!「数学基礎プラスα(金利編)」(早稲田ウィークリー No.1230 / WASEDA ONLINE)

    2010年11月
     
     

     概要を見る

    https://yab.yomiuri.co.jp/adv/wol/education/lec_semi_101104.html

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学ティーチングアワード (2020年度春クォーター・GEC「数学基礎プラスα (金利編) 03」)

    2021年01月   早稲田大学  

  • 早稲田大学ティーチングアワード (2017年度春学期・政治経済学部「微分方程式(基礎) 01」)

    2018年02月   早稲田大学  

  • 工学院大学表彰 (2015年度工学院大学ベストティーチャー)

    2015年10月   工学院大学  

  • WASEDA e-Teaching Award 2012 "Good Practice賞"(数学基礎プラスシリーズ)

    2014年05月   早稲田大学  

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 授業形態の違いによる理解度の相違

    研究期間:

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    担当区分: 研究代表者

  • 「高水準の数学的リテラシー」概念に基づく大学数学教育の教授法の開発

    基盤研究(B)

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2022年03月
     

    川添 充, 落合 洋文, 西 誠, 小松川 浩, 高木 悟, 羽田野 袈裟義, 五島 譲司

    担当区分: 研究分担者

  • 大学数学科目におけるルーブリックの活用

    研究期間:

    2018年04月
    -
    2019年03月
     

    担当区分: 研究代表者

  • 「高水準の数学的リテラシー」概念下の教育デザイン・実施・継続的改善とその理論

    基盤研究(B)

    研究期間:

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

    川添 充, 落合 洋文, 西 誠, 小松川 浩, 高木 悟, 羽田野 袈裟義, 五島 譲司, 水町 龍一, 青木 茂, 井上 秀一, 上江洲 弘明, 齋藤 正顕, 高安 美智子, 藤間 真, 中上川 友樹, 浪川 幸彦, 西山 博正, 長谷川 研二, 船倉 武夫, 松田 修, 森 園子, 森本 真理, 柳 研二郎, 山口 誠一

    担当区分: 研究分担者

     概要を見る

    大学レベルの数学的リテラシーの教育デザインについて、学習の文脈が重要であるとの共通認識のもとで研究を進めた。理系部門では半期分のテキストの作成(一変数の微積分と線形代数)、数学外の文脈の題材(工学の応用例)を用いた一連の教材の作成(多変数の微積分)を行い、アクティブ・ラーニングや反転授業を取り入れた授業を具体化した。文系部門では文系学生が数学を学ぶ重要性の分析からはじめ、数学知識の存在理由を数学的リテラシーの観点から捉える認識枠組みを構築し、この枠組みに基づく授業デザインの枠組みも開発した。

  • モバイル・クラウドシステムを活用した俳句・連句創作活動支援と地方創生への貢献

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    高田 伸彦, 高木 悟

    担当区分: 研究分担者

     概要を見る

    本研究では, 今までに我々が研究してきた俳句・連句を題材にした文学的な世界を対象とし, 屋内では室内設置の端末で, 屋外では携帯情報端末で, それぞれの場面において俳句や連句の創作環境をより発展させることを目的にした. 特に, 北陸圏の観光分野との融合を図り, 俳句・連句関連のアプリケーション開発やシステムの構築をすることを念頭に研究を進めた. そのための中心となる研究は, 観光地における訪問者の希望に沿う最適経路選択のシステム, 音声入力による俳句・連句創作の補助, 俳句・連句創作時に観光地と関連する美術作品を提示して創作の手助けをするツールの開発である. 経路選択については, 数学的な視点からのアプローチと商用的な視点からのアプローチ両者についてそれぞれ関係者を訪問して意見交換をしたが, 特に不特定多数の訪問者からデータを収集する点について, それらが個人データとなることから非常に取り扱いが難しく, かつ, 関係企業とも連携した取り組みとして行う必要があるという結論になり, 既存のシステムと協力しながら研究を進められないか模索した. 一方, 音声入力関係については, 携帯情報端末に組み込んで実験を行った. この音声入力機能は, 文字入力とは別の手法として確立されているが, 今回の音声入力機能の実現ならびに実験では, 俳句・連句の手法としても手入力の手段にとって代わるものには至らないという結論が出た. また, 過去の研究成果である美術に関する静止画やアニメーション作品を, 観光地と関連付け, 今回の俳句・連句創作のひとつのヒントとして提供できるようデータベース化を進めた. 最後の取りまとめの段階で研究代表者が病に倒れ, 研究を最後まで継続することができなくなった. お詫び申し上げる.

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Teaching materials on calculus as seen from the application to engineering

    Satoru Takagi, Kesayoshi Hadano, Sei-ichi Yamaguchi

    数学教育学会2021年度秋季例会ICME14特別企画セッション,千葉大学/zoom  

    発表年月: 2021年09月

    開催年月:
    2021年09月
     
     
  • Teaching materials on calculus as seen from the application to engineering

    Satoru Takagi, Kesayoshi Hadano, Sei-ichi Yamaguchi

    14th International Congress on Mathematical Education (ICME-14), East China Normal University, Shanghai, China / Zoom (hybrid)  

    発表年月: 2021年07月

    開催年月:
    2021年07月
     
     
  • TA/LAs of "Introduction to University Mathematics" Series

    Satoru Takagi, Kazunori Noguchi  [招待有り]

    第8回早稲田大学ライティング・フォーラム  

    発表年月: 2021年03月

  • Educational materials on calculus which bridge mathematics and engineering

    Satoru Takagi, Kesayoshi Hadano, Sei-ichi Yamaguchi

    32nd International Conference on Technology in Collegiate Mathematics (ICTCM2020), Virtual Conference instead of in person conference at Renaissance Orlando at SeaWorld, Orlando, Florida, USA (video presentation due to COVID-19)  

    発表年月: 2020年07月

  • 早稲田大学の全学数学基盤教育「数学基礎プラス」シリーズ

    高木悟, 遠藤直樹

    第9回TECUM数理教育セミナー,早稲田大学(早稲田キャンパス),東京  

    発表年月: 2020年02月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 数学を専門としない理工系初年次学生向けの微分積分教材・カリキュラム開発

    2020年  

     概要を見る

    数学を専門としない理工系初年次学生向けの微分積分教材・カリキュラムについて,2018年度の特定課題研究にて得られた知見をもとに,さらに発展させた.具体的には,数学科以外の理工系学科における微分積分において,専門基礎と絡めた微分積分の応用例を豊富に盛り込むことで,数学と専門分野の理解の橋渡しが可能となり,将来における見通し,そして現時点で学習している微分積分の意味を深く理解することが可能となるような単元をいくつか作成した.代表者は残念ながらそのような科目を担当しておらず検証はできていないが,経済学で必要となる数学の基礎を講義する機会を得たので,理工系に限定せずに専門で数学を活用する学科における微分積分教材についての適用についても検討した.

  • 大学入学前から初年次そして学士力を保証するスパイラルアップ型数学カリキュラム開発

    2019年  

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    大学入学前から初年次,そして学士力を保証するスパイラルアップ型の数学カリキュラムの開発については,科研費で3年程度の研究として考えていたため,本特定課題では1年の研究期間で,まずは学生の数学利用に応じた3つのモデル (1) 数学を使わない学生,(2) 数学を専門とはしないが数学を使う学生,(3) 数学を専門とする学生,を設定し,それぞれに対してまずは本学の状況を見ながら具体的に検討することとした.推薦等により大学へ入学予定の生徒を対象に,大学入学前に実施する導入教育については,現在本学では高大連携部署が検討中であるため,大学初年次のカリキュラムをベースに,実際に授業を担当しながら検討した.

  • 大学の数学講義に特化したルーブリックの開発

    2019年  

     概要を見る

    研究代表者らの過去の研究をもとに,大学での数学講義に特化したルーブリックについて研究した.ルーブリックは本来,試験等による評価が困難な思考・表現・態度の評価に向いているが(受動的側面),本研究では試験等により比較的評価しやすい数学科目において,学習者が自身の学力を把握し,学習到達目標を明確にすることで学習のモチベーションを維持し,結果的に学生の主体性を引き出す効果(能動的側面)が得られるようなルーブリックの作成を検討した.実際に代表者が担当する複数の数学講義において実施し,改良を重ね,効果のあるルーブリックを作成することができたが,一方で懸念事項も生じたため,どのように対処するか検討中である.

  • 数学を専門としない大学初年次学生への数学教育方法の開発研究

    2018年  

     概要を見る

    本研究課題では,期間が1年であること,また早稲田大学に着任して1年目であることから,今まで研究してきた大学入学前と初年次の数学教育を今後にスムースにつなげていくための準備を完了させることを目的としている.まずは早稲田大学での入学前や初年次における数学教育の取り組みをまとめ,さらに代表者の前任校である工学院大学,また代表者と交流のある教員が所属し,それぞれ特色のある取り組みをしている千歳科学技術大学,九州産業大学,金沢工業大学,名桜大学を訪問し,実施状況を伺った.これらの事例をもとに,早稲田大学で実現可能な数学教育の方向性を検討した.

  • 退化する非線形偏微分方程式の解の研究とその応用

    2004年  

     概要を見る

     非線形偏微分方程式の一例である退化放物型-双曲型方程式の再正規化消散解について研究した. 保存則における再正規化消散解については,2004年に小林和夫教授との共同研究でその解を構築し,Benilan らにより導入された再正規化エントロピー解との同値性を示した.本研究ではその結果を,保存則を含む退化放物型-双曲型方程式へ拡張することを試みた.この再正規化消散解の概念は,緩和系モデルにおいて再正規化エントロピー解よりも扱いやすい構造をしているのが特徴である.退化放物型-双曲型方程式における緩和系モデルとしては,一般化ステファン問題などがあり,生物学上の応用面にも優れているため,この理論の拡張をすることは有益である. 退化放物型-双曲型方程式における再正規化消散解の構築については,Perthame and Souganidis により有界な場合に限った消散解の概念が導入されているので,それを拡張した.一方,Bendahmane and Karlsen により,再正規化エントロピー解の存在性と一意性が証明されているので,この解との同値性を証明した.この際,いわゆる2階の拡散項の影響で Dirac mass が現れるが,連続関数による畳み込みを行うことにより,その困難を克服した.あとは Kruzkov による変数二重法を巧みに適用することにより,再正規化消散解と再正規化エントロピー解の同値性が証明できた.この応用例として,1階と2階の緩和系モデルそれぞれにおいて,再正規化消散解の一意存在性を証明した.この結果は国際雑誌“Communications in Applied Analysis”に掲載される.また,2004年11月に行われた国際会議“The Third Polish-Japanese Days”において講演をし,レビューを受けた.2005年3月に行われる日本数学会年会においても講演する予定である.

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現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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担当経験のある科目(授業) 【 表示 / 非表示

  • 視覚的に捉える群論入門

    早稲田大学GEC  

    2020年09月
    -
    継続中
     

  • 微積分2 B

    早稲田大学教育学部数学科  

    2019年09月
    -
    継続中
     

  • 微積分1 B

    早稲田大学教育学部数学科  

    2019年04月
    -
    継続中
     

  • 微分方程式

    法政大学理工学部  

    2018年09月
    -
    継続中
     

  • 数学基礎プラスγ(解析学編)

    早稲田大学GEC  

    2018年06月
    -
    継続中
     

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年12月
    -
    継続中

    早稲田大学数学教育学会  運営委員・会計委員

  • 2019年01月
    -
    継続中

    Far East Journal of Mathematical Sciences  Editorial Board

  • 2015年04月
    -
    継続中

    バイオメディカル・ファジィ・システム学会  評議員

  • 2015年01月
    -
    継続中

    Far East Journal of Mathematical Education  Editorial Board

  • 2015年01月
    -
    継続中

    International Journal of Functional Analysis, Operator Theory and Applications  Editorial Board

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 私立中高一貫校での大学数学模擬講義

    2021年06月
     
     

  • 工学院大学数理セミナーの企画・幹事・運営・ウェブサイト管理

    2015年05月
    -
    2018年03月

  • Hello! WASEDA in 佐賀 数学講座 講師

    2010年10月
     
     

     概要を見る

    佐賀県唐津市高齢者ふれあい会館「りふれ」で行なわれたHello! WASEDA in 佐賀において,中学生・高校生向けに早稲田大学で実施している全学数学基盤教育の一部を1回50分の数学講座として午前と午後の2回担当(2010/10/24)

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