谷 昌親 (タニ マサチカ)

写真a

所属

法学学術院 法学部

職名

教授

ホームページ

http://www.f.waseda.jp/masachika_1622/myweb/

兼担 【 表示 / 非表示

  • 文学学術院   文化構想学部

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

学内研究所等 【 表示 / 非表示

  • 2019年
    -
    2023年

    現代フランス研究所   プロジェクト研究所所長

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1990年

    早稲田大学   文学研究科   フランス文学  

  •  
    -
    1990年

    早稲田大学   文学研究科   フランス文学  

  •  
    -
    1980年

    早稲田大学   文学部   フランス文学専修  

学位 【 表示 / 非表示

  • 第三期博士(文学)パリ第3大

  • (BLANK)

  • 文学博士

  • (BLANK)

  • 早稲田大学   文学修士

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経歴 【 表示 / 非表示

  • 1999年
    -
     

    早稲田大学 教授

  • 1999年
     
     

    早稲田大学 教授

  • 1993年
    -
    1999年

    早稲田大学 助教授

  • 1990年
    -
    1993年

    早稲田大学 専任講師

  • 1990年
    -
    1993年

    早稲田大学 専任講師

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本フランス語フランス文学会

 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 仏語・仏文学,美学、仏語・仏文学、美学(含芸術諸学)

論文 【 表示 / 非表示

  • 細部というアポリア――バルト、ディディ=ユベルマン、そして……

    谷 昌親

    人文論集   ( 58 ) 37-60  2020年02月

  • 闘牛と「聖なるもの」

    谷 昌親

    人文論集   ( 57 ) 21 - 46  2019年02月

  • 孤島的エキゾティシズムから群島的「驚異」へ

    谷 昌親

    人文論集   ( 56 ) 47 - 68  2018年02月

  • 断章の詩学――ミシェル・レリス『囁音』について

    谷 昌親

    人文論集   ( 55 ) 89 - 109  2017年02月

  • 見知らぬ「私」との対話――ダダ・スペクタクルからシュルレアリスム演劇へ

    ユリイカ   48 ( 10 ) 311 - 324  2016年08月

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • クレオールの想像力――ネグリチュードから群島的思考へ

    立花英裕( 担当: 分担執筆)

    水声社  2020年03月

  • ジャン・ルーシュ――映像人類学の越境者

    千葉文雄, 金子( 担当: 分担執筆)

    森話社  2019年10月

  • The International Encyclopedia of Surrealism

    ( 担当: 分担執筆)

    Bloomsbury Visual  2019年04月

  • 映画の言葉を聞く――早稲田大学『マスターズ・オブ・シネマ』講義録

    ( 担当: 共編者(共編著者))

    フィルムアート社  2018年03月

  • ゲームの規則Ⅳ 囁音

    ミシェル・レリス( 担当: 単訳)

    平凡社  2018年02月

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Misc 【 表示 / 非表示

  • 色とりどりの輝きを放つケベック詩――『ケベック詩選集』

    谷 昌親

    週刊読書人   ( 3316 ) 5  2019年11月  [査読有り]  [招待有り]

  • 世界の隙間を求める旅――フー・ボー監督『象は静かに座っている』

    谷 昌親

    図書新聞   ( 3423 ) 8  2019年11月  [査読有り]

    その他  

  • 映画的主観と客観のはざまに――『六つの教訓的物語』の誕生について

    谷 昌親

    人文論集   ( 55 ) 161 - 175  2017年02月

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

  • イメージ、廃墟としての

    谷 昌親

    L'Anti-Lion   ( 3 ) 36 - 45  2015年07月  [招待有り]

    その他  

  • 相似形が崩れるとき――小津安二郎の映画における時間の概念について

    谷 昌親

    人文論集   ( 52 ) 93 - 102  2014年02月

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • モダニズム/エグゾティシズム研究――文学・芸術における異化作用の諸相

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2016年03月
     

     概要を見る

    まずはシュルレアリスムをポスト・コロニアリズムの視点から見直す試みに取り組み、今回は、画家アンドレ・マッソンがマルチニックやアメリカの自然、さらにはアメリカ先住民から受けた影響について調べ、論文にまとめた。また、ミシェル・レリス独特の「驚異」の概念の重要性を再確認し、「異化」に通じつつも、安易なエグゾティシズムと一線を画し、日常生活のなかにも見出せるその「驚異」のあり方を明らかにした。肉眼による知覚に対する異化作用をもたらす映像にも注目し、シュルレアリスムとの関係で3人 の日本の写真家について論じるとともに、映画の分野ではヌーヴェル・ヴァーグについての調査研究をおこなった

  • モダニズム/エグゾティシズム研究――文学・芸術における異化作用

    研究期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月
     

     概要を見る

    ロジェ・ジルべール=ルコントとアンドレ・ブルトンは、合理主義に支えられた西洋の近代文明に対して異化作用をもたらす〈他者〉の働きに敏感であったが、この2 人の詩人=思想家についての研究を主におこない、前者については、日本では初めてとなる著作を上梓してその全貌を明らかにしようと試み、後者については、特にマルチニック、ハイチ、そしてアメリカのインディアンから受けた影響についての論文を継続的に発表した。その他、ミシェル・レリスとレーモン・ルーセルについては、その著作の翻訳に取り組みつつ、それぞれの作品に見られる独特の異化作用のメカニズムの解明についての研究を進めた。また視覚芸術、とりわけ映画や写真といったメディア特有の異化作用にも注目し、一方、以上の研究の理論的基盤を作るべく、精神分析や文化人類学の観点からも異化作用について考察した

  • フランス・モダニズム研究―ダダ・シュルレアリスムの周辺

     概要を見る

    本研究を構成する5つの柱に則して、平成12年度〜平成14年度の成果を以下にまとめる。1.レーモン・ルーセル研究-『アフリカの印象』における挿絵から出発して、活人画、写真、映画と比較しつつ、ルーセルの作品に頻出する停止した運動のイメージに焦点を絞り、それが彼独特の死と再生のテーマにかかわっていた可能性を検討して、仏語の論文にまとめた。2.アルチュール・クラヴァン研究-これまで謎に包まれてきたこのダダの先駆者アルチュール・クラヴァンについての調査を一冊にまとめた。同書では、クラヴァンの周辺の動きについても取上げたので、20世紀初頭のモダニズムを見通す試みにもなったはずである。3.ミシェル・レリス研究-モダニズムにこだわりつづけたレリスにおける「現代性」の問題を、彼独特のリアリズムとも関連づけつつ、presenceという概念のあり方を中心に検討した。また、民族学にも携わっていたレリスにとって、モダニズムは必然的にエキゾティシズムとも関係してくる点に注目し、とりわけ憑依の問題などについての研究を進めつつある。4.ダダ・シュルレアリスム研究-日常生活において無用なものとして棄てられた廃物を新たな意味の網目のなかに拾いあげるという観点から眺めるとき、ベンヤミンとシュルレアリスムの類似点が見えてくる。これは無意識の問題とも関係するわけだが、その点で、無意識をもたらす装置とベンヤミンが見なした写真や映画は、当然ながら、ダダやシュルレアリスムと深い関係にある。5.20世紀文化・社会・思想研究-われわれの問題意識のなかで、モダニズムはエキゾティシズムとの密接な関係を呈してきている。これは、一方でポスト・コロニアリズムの問題につながるとともに、「外の思考」とも絡まり、「無意識」や「身体牲」といった理性的主体にとっての一種のエキゾティシズムを20世紀の視覚芸術のうちに探る試みへとわれわれを誘った

  • モダニズム/エグゾティシズム研究--文学・芸術における<外の思考>の系譜

     概要を見る

    研究の5つの柱を成す各項目について、平成16年度〜平成18年度の研究成果を以下に記す。a)レーモン・ルーセル研究--ルーセルの最後の作品『新アフリカの印象』、未完の長篇小説『ハバナにて』など、晩年の活動について、とくに作品の重層構造(入れ子状構造)との関係からの研究を続けつつあり、前者については挿絵との関係を論じ、後者については翻訳に着手した。b)ミシェル・レリス研究--1931年から33年にかけてのダカール・ジプチ調査団の民族学的な意義と、この調査に参加したことでレリスが得たものやそれが彼の作家活動にもたらした影響、またこの調査のコロニアリズム的な性格に対する彼の批判などを、特に調査旅行の前半について調べ、論文にまとめた。c)ダダ・シュルレアリスム研究--以前の論文でとりあげたパリ植民地博覧会の問題の延長として、アントナン・アルトーにバリ島の演劇がもたらした影響を調べ、論文にまとめた。また、アンドレ・ブルトンに影響を与えたジャック・ヴァシェ、ジャック・リゴーらについて調べ、パリ・ダダの一側面を論文にまとめた。さらに、シュルレアリスムと写真の関係を仏語の論文にまとめたが、これは近く刊行される予定。d)視覚芸術と無意識/身体--視覚芸術との関係で、無意識や身体の問題を探る試みを続けているが、上記c)のアルトーについての論文や写真についての論文において、その一端には触れえたと考えている。e)20世紀文化・社会・思想研究--上記a)b)c)の研究は、まさに20世紀初頭におけるモダニズムとエキゾティシズムの関係にかかわってくるが、それは文化・社会・思想研究の文脈において、主体と客体の関係性の問題として捉えなおした場合、d)のテーマにもつながる。この主体と客体の問題こそ、モダニズムとエキゾティシズムについて考える作業の核のひとつになるものであり、今後は、ダダやシュルレアリスムとの関係で本格的に論じる必要があるだろう

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • アンデスと秩父 移動する音楽

    谷 昌親

    早稲田大学法学部主催シンポジウム  

    発表年月: 2019年10月

  • パリの夏、60年の時をへだてて――映画『ある夏のリメイク』をめぐる対話

    谷 昌親

    早稲田大学地域・地域間研究機構 現代フランス研究所主催シンポジウム  

    発表年月: 2019年10月

  • Lost on the border : Kiyoshi Kurosawa's "Tabi no Owari Sekai no Hajimari

    谷 昌親

    JAPANESE TRANSNATIONAL CINEMA   (東京)  早稲田大学国際コミュニケーション研究科、ロンドン大学バーベック・カレッジ・東洋アフリカ研究学院  

    発表年月: 2019年07月

  • 映画的生成変化としての闘牛――映画『闘牛』をめぐるA.M.P.M.

    谷 昌親  [招待有り]

    バザン、レリス、闘牛――映画『闘牛』の上映とワークショップ(表象文化論学会第13回研究発表集会関連イベント)  

    発表年月: 2018年11月

  • 映画的生成変化としての闘牛――映画『闘牛』をめぐるA.M.P.M

    谷 昌親

    表象文化論学会第13回研究発表集会関連イベント「バザン レリス 闘牛ーー映画『闘牛』の上映とワークショップ   (山形)  山形大学人文社会科学部  

    発表年月: 2018年11月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • モダニズムにおける〈脱中心化〉――文学・芸術における〈外の思考〉の系譜

    2020年  

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    &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;In the academic year 2020-2021, my research was focused at first on Philippe Soupault's ”Les Dernières Nuits de Paris (The Last Nights of Paris)". While elaborating my translation in Japanese of this novel for its publication, I gathered and read as much materials as possible about Soupault for researching his activities as a novelist. Simultaneously, in order to clarify the meaning of the city of Paris to Surrealists, I proceeded with the analysis of "The Last Nights of Paris" while comparing it with Breton's "Nadja" and Aragon's "Le Paysan de Paris (The Farmer of Paris)". In addition, I also translated Soupault's short story "La mort de Nick Carter (Death of Nick Carter)" for publishing it with "The Last Nights of Paris".&nbsp; &nbsp; &nbsp; I also approached the issues of Surrealism and photography, clarifying how photography played a vital role in Surrealist activities, especially in Breton's works such as "Nadja" and "L’Amour fou (Crazy Love)". In these photos related to Surrealism, including those of Eugène Atget, the city of Paris occupies an important position. So here again my research headed toward the relationship between Surrealism and Paris. I summarized this study in the paper “Beyond subjectivity and objectivity”.&nbsp; &nbsp; &nbsp; Meanwhile, I reconsidered Arthur Cravan, by reading the new materials that came out after the publishing of my book on him, and especially tried to re-evaluate his activity as a poet. The results are included in my text, "Arthur Cravan is alive," that will be published shortly in a new magazine.&nbsp; &nbsp; &nbsp;In addition to Cravan, Jacques Vaché and Jacques Rigaut are all directly and indirectly involved in the movement of Dada. I therefore tried to clarify their position in the history of literature, participating in a lecture about these three poets.  

  • モダニズムにおける<脱中心化>-文学・芸術における<野生の思考>の系譜

    2019年  

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     2019年度の研究においては、戦後まもなくにおこなった二度のアンティル諸島への旅をとおしてミシェル・レリスが反植民地主義の立場を強めたこと、そして、マルチニック、グアドループ、ハイチの文化と接するなかで、他者を探求しつつ、自分自身を見つめなおそうとしたことを明らかにした。この自己と他者の相関関係は、もともとさまざまな人種が混交しているアンティル諸島の複合的文化と響き合うものがあり、レリス自身が〈クラッシュ〉と呼ぶそうした異文化の衝突は、シュルレアリスムの美学にも通じていた。さらに、そのような問題意識は、シュルレアリスムにならって「客観的偶然」にこだわり、他者との遭遇と自己の発見をその作品で求めた映像人類学者のジャン・ルーシュにも見出せるものである。&nbsp;また、フィリップ・スーポーの小説『パリの最後の夜』の翻訳を終わらせ(出版は来年度の予定)、その翻訳作業を通じて、シュルレアリストにとってパリの街がまさに他者との出会いの場であるとともに自己の探求につながる場であることを再確認した。さらに、ルーセルの『ハバナに…』の翻訳も並行しておこない、ルーセル独特の並列と入れ子の構造についての考察も続けている。 一方、レリスがナレーション原稿を書いた映画『闘牛』について、その批評を書いたアンドレ・バザンとレリスに共通する「プレザンス」へのこだわりを確認し、サルトルやブランショの思想との関係も探った。そうした「プレザンス」をめぐる問題を美学的な観点から検討するために、ディディ=ユベルマン、さらには、レリスやジル・ドゥルーズとも比較しつつ、バルトが唱える「プンクトゥム」について考察した。これもまた、自己の探求と他者の探求が交錯するなかで生じてくる問題と言えるのである。&nbsp; そのほか、旅や移民など、越境のテーマと関連する映画や音楽についてのシンポジウムに参加するなかで、やはり〈脱中心化〉についての考察をおこなった。

  • 〈エグゾティスム〉研究――モダニズムにおける異化作用と〈驚異〉の概念

    2018年  

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     Our research was focused on Michel Leiris’ works, especially on his Le Miroir de la tauromachie (1938) andhis key concept “the sacred” discussed in this book and probably related to thetheme “the fabulous (le merveilleux)”. According to Leiris, a conflictingrelationship between “the right” (“straight”) and “the left” (“skew”) createsthe sacred. But in his case, “the left” contains also the meaning of “clumsy”and this particularity made Leiris to write autobiographic essays.&nbsp; &nbsp; Viewed in the light of the exoticism, Leiris’ journey to the French WestIndies is another topic which had our attention. By taking notice of the fusionof different elements in the culture of this area, he developed his idea of“the sacred” and perhaps prepared his future reflection on “the fabulous”.&nbsp;&nbsp; We also studied Jean Rouch whomade ethnological films under the influence of surrealism and participated in the movement of "La Nouvelle Vague". This work helped us to clarify connections between surrealism,ethnology and cinema. As the case of Rouch shows, it seems us possible to consider“La Nouvelle Vague” as a sort of extension of surrealism. From this angle, wecontinued our study about Eric Rohmer and Jacques Rivette too.

  • モダニズム/エグゾティシズム研究――文学・芸術における「驚異」の概念と異化作用

    2017年  

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    &nbsp;2017年度は、ミシェル・レリスを主な研究対象とし、『ゲームの規則』第4巻の『囁音』のなかでレリスが、孤島に引きこもり「善良な未開人」でありつづけるといった安易なエキゾティシズムを批判し、超自然的な事柄に基づかない、日常的な生活のなかに見出される〈驚異〉を重視して、一種の交流を呼び込もうとしたことを確認した。こうした姿勢は断章形式の採用にもつながっている。&nbsp; 一方、視覚芸術、なかでも映画を「異化」の観点から見直す研究も並行しておこなっており、エリック・ロメールやジャック・リヴェットが執筆した映画論から、映画作品を物語やテーマに収斂させず、映像どうしの相互作用のなかで見ていこうとする映画観を検討した。

  • モダニズム/エグゾティシズム研究――文学・芸術における「驚異」の概念と異化作用

    2016年  

     概要を見る

     Our research wasfocused on Michel Leiris’ works, especially on his Le Frêle Bruit, the forth and last volume of La Règle du jeu. In this book, he adopted a fragmentary style andit made his text a sort of special poetry. Put side by side, severalheterogeneous elements derive Le FrêleBruit of normal stability. In this way, Leiris could have a formcorresponding with the theme “the fabulous (le merveillex)” discussed in thebook.&nbsp;&nbsp;&nbsp; We also made study of RogerVitrac’s works. As a real surrealist in spite of his quarrel with André Breton,he wrote poetry, but asa poet who had given upall classical prosody. Under Vitrac’s pen, words freed themselves from thecontrol of reason. It was also the case of his drams. It is not surprisingthat, in one of the manifestos of The Alfred Jarry Theater founded with Artaud,Vitrac declared that “For the first time a realdream was realized on the stage”.&nbsp;&nbsp;&nbsp; We also paid an attention to an effect of dissociation produced by visualarts, especially cinema. Éric Rohmer introduced subjective factor in cinematicobjectivity. His works are based on this kind of discrepancies betweensubjective and objective factors.&nbsp;

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現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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