片田 房 (カタダ フサ)

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所属

理工学術院 創造理工学部

職名

教授

ホームページ

http://www.celese.sci.waseda.ac.jp/faculty/katada

兼担 【 表示 / 非表示

  • 文学学術院   大学院文学研究科

学内研究所等 【 表示 / 非表示

  • 2020年
    -
    2022年

    理工学術院総合研究所   兼任研究員

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1990年

    University of Southern California(南カリフォルニア大学)   大學院言語学研究科  

  •  
    -
    1982年

    California State University, Long Beach(カリフォルニア州立大学ロングビーチ校)   大學院言語学研究科  

  •  
    -
    1974年

    東京学芸大学   教育学部   数学科  

  •  
    -
    1974年

    東京学芸大学   教育学部   数学科  

学位 【 表示 / 非表示

  • Tokyo Gakugei University   BA(Education)

  • 東京学芸大学   学士(教育)

  • California State University, Long Beach   MA(Linguistics)

  • California State University, Long Beach(カリフォルニア州立大学ロングビーチ校)   修士(言語学)

  • University of Southern California   MA(Linguistics)

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    GERAS (Groupe d’etude et de researche en anglais de specialite)

  •  
     
     

    European Association for Japanese Studies

  •  
     
     

    発達性ディスレクシア研究会

  •  
     
     

    日本LD学会

  •  
     
     

    Williams Syndrome Association(ウィリアムズ症候群協会)

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 教育社会学

  • 社会心理学

  • 特別支援教育

  • 言語学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 理論言語学(音韻論、形態論、統語論)、認知科学、非定型性認知言語、ウィリアムズ症候群、発達性ディスレクシア、多重知能

論文 【 表示 / 非表示

  • A unipolar concentration of English and the multilingual-semilingual paradox

    Katada, Fusa

    Proceedings of the 16th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA 2019)     379 - 386  2019年11月  [査読有り]

  • Autolingualism in the digital age: The emergence of cyber lingua franca and its impact on language education

    Katada, Fusa

    Proceedings of Society for Information Technology & Teacher Education International Conference     1520 - 1528  2019年03月  [査読有り]

  • 超多言語地域における英語の教育言語としての地位とディスレクシア研究の認知度に関する考察

    片田房

    第18回発達性ディスレクシア研究会抄録集    2018年09月

  • 母語による公教育の重要性と継承言語を巡る問題

    片田房

    電子情報通信学会技術研究報告TL2017-44   117 ( 341 ) 1 - 5  2017年12月

  • Explaining persistency of moraic linguistic rhythm: Evidence from language with lost script and acquisition of reading abilities

    Katada, Fusa

    Proceedings of the V-th International Forum on Cognitive Modeling (IFCM-2017): Part I Cognitive Modeling in Linguistics     106 - 113  2017年11月  [査読有り]

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 新訂世界言語文化図鑑:世界の言語の起源と伝播(翻訳)

    片田 房

    東洋書林  2005年

  • 文化の文法‐四十の行動原理(編訳)

    片田 房

    彩流社  2000年06月

  • 世界言語文化図鑑:世界の言語の起源と伝播(翻訳)

    片田 房

    東洋書林  1999年

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • オートリンガル時代における言語運用能力像の構築と新学習戦略の実践

    研究期間:

    2019年06月
    -
    2022年03月
     

     概要を見る

    グローバル競争の前線に立つ理工系技術者に対し、英語によるコミュニケーション能力が求められている。英語一極集中とは対照的・挑戦的に生じている三つの事象とどのようなバランスが見出せるのか:(I)ユネスコが喚起する多様な言語の尊重と母語による公教育の重要性; (II)英語圏に特に顕在化する音韻性ディスレクシア(読み書き困難); (III)コミュニケーション能力の脆弱な人口増加。本研究では、AIの躍進が創出する自動翻訳通訳機器をサイバー・リンガ・フランカと定義し、それによって実現するオートリンガリズムにより、英語・コミュニケーション学習障害者への合理的配慮としても有効な新学習戦略を提示する。本研究では、国際共通語としての英語によるコミュニケーション能力が強く求められている理工系科学技術者に対し、英語一極集中とは対照的・挑戦的に生じている事象(I-III)を提示し、其々にまつわる解明事項の調査研究を遂行してAI-技術の飛躍的な進歩を視野にいれた新しい言語運用能力像を提示することを目的に、三つのステージを想定している。 (I)ユネスコが喚起する多様な言語の尊重と母語による公教育の重要性; (II)英語圏に顕在化し易い発達性ディスレクシア(特に音韻性読み書き困難); (III) コミュニケーション能力の脆弱な自閉性傾向のある人口の増加。本研究の第一ステージにあたる2019年度(初年度)は、上記事象(I)を中心に、次の二つの解明事項 <(I-1) 母語による学校教育の重要性> 及び <(I-2) 母語多様性尊重の実態>に取り組んだ。教育心理学及び言語認知発達心理学における文献と先行研究調査を確認した。特に、思考の発達において言語の果たす役割を強調するヴィゴツキー理論が「母語による学校教育とどう絡むのか」という設問に対し、言語意識アンケート調査表を独自開発し、フィリピン共和国を例とする多言語使用地域の言語意識調査を実施すると共に、現地の初等教育前半のカリキュラムと日本の初等教育で使用される教科書を比較調査し、一定の見解を提示した。母語の多様性の尊重は、学校教育においては非現実であるという実態が浮き彫りになった。また、言語と抽象的・論理的思考力の相関性をみる新しい指標の構築を目指して、古今東西のノーベル賞受賞者全員の言語背景をデータサイエンスの手法を使って調査する試みを開始した。更に、本研究の主要テーマである自動翻訳機・通訳機の普及度と性能の実態調査を日本語・英語・フランス語の三言語を中心に行うと共に、本研究の提示するビジョンを国際学会にて発表した。次年度に完成を持ち越した事案(データサイエンスの手法による古今東西のノーベル賞受賞者全員の言語背景の調査、南米(ボリビア・サンタクルス地区)の日系社会における継承言語とスペイン語による学習熟達度の調査、タガカウロ語の古代文字による辞書の原型の開発等)があるが、計画した解明事項はほぼすべてに着手しており、おおむね良好な進展といえる。第一に、2020年度(次年度)にその完成を持ち越した上記事案の解明を完成させる。第二に、本研究が提示する第二の事象―(II)英語圏に特に顕在化し易い発達性ディスレクシア(特に音韻性読み書き困難として顕在化する学習障害)―にまつわる次の二つの解明事項<(II-1) 発達性ディスレクシアが顕在化し易い言語の構造>及び <(II-2) 非英語圏における英語学習者の英語苦手意識とディスレクシアの関連>を中心とする研究活動(①~⑥)を遂行する。①代表的言語リズム(ストレス型英語圏、シラブル型フランス語圏、モーラ型日本語圏)の観点から、ディスレクシア発症率の差異の調査を各言語圏において実施する。②英語に特有の韻律構造を解明し、英語圏に音韻性ディスレクシアが顕在化し易い理由を言語構造の観点から理論化する。③英語苦手意識との関連性を精査し、非英語圏の英語教育が注意すべきことの啓蒙促進を世界的に展開する。また、④理工系学生の英語苦手意識調査を実施し、⑤ポータブル自動翻訳機・通訳機の普及度の調査を継続すると共に、⑥理工系学生の気質に合った効率的な英語カリキュラムの構築に着手する

  • バイリンガルとセミリンガルの狭間:グローバル化時代の言語格差と多言語運用能力像

    研究期間:

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

     概要を見る

    本研究補助期間の延長年である2019年度は、研究課題の普遍性の高さを認識し、より多くの言語圏をカバーする活動を目指すと共に、本研究の中心的な位置を占めるミンダナオ島の言語意識調査において、現地の治安事情から滞っていた活動を実施すると共に、現地小・中・高校生の言語背景とクラス分けの実態調査及び教育言語との乖離の有無に関する調査を行い、研究の完成度高めた。活動の詳細は以下の通り。①超多言語地域の少数派言語の一例として、現地の本研究協力者によって収集されたタガカウロ語の約70の民話を基に分析済みの辞書項目の形態素境界の正確性を確認する作業を行った。タガカウロ語の教育言語としての妥当性を分析し、ビサヤ語が教育言語として使用されている環境下で子ども達の被る不利益の有無を学習力の発達の観点から考察した。②多言語話者の各言語に対する快適度を調査する言語意識調査表の改訂版を開拓してアンケート調査を実施すると共に、これまで滞っていたフォッカス・グループ・ディスカッション(FGD: Focus Group Discussion)を実施して言語意識度を標準化する作業を進めた。③現地教員と大学院生を対象とするセミナーにて、学習力を支える言語の役割りをテーマとする講演を行い、セミリンガル現象と学習力の関連性についての啓蒙活動を行った。④本研究テーマが世界に存在する様々な継承言語にも通じる普遍性の高さを再認識し、南米(ボリビア・サンタクルス地区)の多言語状況、継承言語、及び教育言語の実態調査を現地日本領事事務所に勤務する文化担当員を通して行った。また、ロシアの研究者が多数集うギリシャ・リシムノで開催された認知フォーラムにて研究発表を行い、マルチリンガルの背後にあるセミリンガル現象の啓蒙に努めた

  • 才能と障害のインターフェイス:非定型発達児者にみる特異性メタ認知と多重知能の検証

    研究期間:

    2014年04月
    -
    2018年03月
     

     概要を見る

    社会行動の思考プロセスを追跡する質問表を開発し、自己制御能力の検証への道を開いた。定型発達児者の学習熟達のタイプ(適応的熟達と定型的熟達)に加えて、いずれの熟達も困難であると考えられる非定型発達児者の障害の特性を多重知能の観点から分析し、適切な訓練を施すことにより、熟達が可能となるモデルケースを提示した。音符が読めないディスミュージア児者のための新記譜法の考案やディスレクシアとの対応分析がその一例である。「メタ認知・学習熟達タイプ構成要素相関表」をより包括的なものに発展させ、障害と才能の連続性を示すと共に、オラリティ文化の構築が非定型発達青年の多様な社会参加形態の開発に貢献することを示した。社会行動の思考プロセスを追跡する質問表の開発により、社会性と自己制御能力の検証への道を開いた。非定型発達児者群を才能(能力の山)の観点から取り上げ、多重知能、メタ認知、学習力の発達における‘才能と障害’の連続性、及び‘定型発達と非定型発達’の連続性を明らかにした。特に知的障害児者の能力の山を発見し、障害の特性に応じた指導法を考案することに多くの余地が残されていること、また知的障害者にとっては未開拓である発話能力を活用した訓練により、多様な社会参加の形態が期待できることを示した

  • バイリンガルとセミリンガルの狭間:グローバル化時代の言語格差と多言語運用能力像

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:

    2016年
    -
    2018年
     

  • 大学におけるギーク症候群の実態とインクルーシブ教育の可能性の検証

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2016年03月
     

     概要を見る

    本研究では、社会性やコミュニケーションの障害を特徴とするギーク症候群(発達障害)の大学における実態を日本とフィリピン共和国を中心に調査し、ギーク症候群的気質を考慮したカリキュラム開発の妥当性を示した。特に英語によるコミュニケーション能力開発が求められる理工系学生においては、基礎数学や科学分野の材料を使用した理工系ESP(English for Specific Purposes)が有効であることを提言した。本研究は、才能と障害の連続性を啓蒙し、多様性を尊重するインクルーシブ教育の理念と大学の統一カリキュラムとの間に乖離が存在することを指摘すると共に、その一対策を提示することに貢献した

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • A unipolar concentration of English and the multilingual-semilingual paradox

    Katada, Fusa

    16th Iternational Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA 2019)   (カリアリ)  IADIS-International Association for Development of the Information Society  

    発表年月: 2019年11月

  • The realm of unknown oral languages and its interface with information technology: A report from Mindanao

    Katada, Fusa  [招待有り]

    Séminaire de GETALP-Groupe d’Etude en Traduction Automatique/ Traitement Automatique des Langues et de la Parole   (グルノーブル)  LIG-GETALP (Laboratoire d’Informatique de Grenoble-Groupe d’Etude en Traduction Automatique/ Traitement Automatique des Langues et de la Parole  

    発表年月: 2019年10月

  • Current Issues on Formal Education: Acquisition of Verbal Thought, Multiple Intelligences, and Types of Expertise

    Katada, Fusa  [招待有り]

    Graduate Seminar   (ディゴス市)  SPAMAST-Southern Philippines Agri-business and Marine and Aquatic School of Technology  

    発表年月: 2019年07月

  • Explaining mora-inclination in phonological dyslexia

    Katada, Fusa  [招待有り]

    Séminaire de GETALP-Groupe d’Etude en Traduction Automatique/ Traitement Automatique des Langues et de la Parole   (グルノーブル)  LIG-GETALP (Laboratoire d’Informatique de Grenoble-Groupe d’Etude en Traduction Automatique/ Traitement Automatique des Langues et de la Parole  

    発表年月: 2019年02月

  • Insights from Japan for Williams syndrome: A unique challenge in language arts and matematics

    Katada, Fusa

    Williams Syndrome Association 18th Biannual National Convention 2018   (ボルチモア(USA)) 

    発表年月: 2018年07月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 非定型発達青年にみるオラリティ文化の検証と多様な社会参加形態の開拓

    2019年  

     概要を見る

    知的障害を伴う非定型発達児者は、リテラシーの能力が概して脆弱であり、コミュニケーションの効率性にも限界がある。就労をはじめとする社会参加の形態も著しく制限される二次的障害のあることは否めない。本研究では、オラリティ(口話)の力が担保されている非定型発達青年の多様な社会参加形態の開拓を広げる試みの前哨戦として、身体面・学習面・社会面の三層から成るトレーニングの理論的根拠を検証し、「学習面」を「言語面」に置き換えるトレーニングの妥当性を探った。また、発話行動に著しい困難の伴う非定型発達青年女子の対人コミュニケーションの手段と欲求度を観察し、グループ行動の可能性の度合いを考察した。

  • 非定型発達児者にみるコミュニケーション能力の特性の検証

    2018年  

     概要を見る

    情報通信技術のユビキタス化と識字率の世界的向上により、コミュニケーション能力を持つことの重要性への認識が高まる一方で、コミュニケ―ション能力の脆弱な人口増加が世界的にも問題になっている。本研究ではコミュニケーションにまつわるこのようなギャップをディジタル化時代の副産物と捉え、その解決策をAI技術に求めることの妥当性を検証した。同時に、「社交性」「社会性」及び「言語運用能力」の観点から、ウィリアムズ症候群を中心とする非定型発達児者の行動を観察し、コミュニケーション能力の内実を精査するパイロットスタディーを展開した。

  • 21世紀の社会知性「インクルージョン」の探索

    2017年  

     概要を見る

    本研究では、障がいの有無や人種の違いなどの区別をせずに包含し、多様なニーズを尊重する「インクルージョン」の基本理念の社会的な実践策を模索するため、以下の活動を行った。①非定型発達児者を兄弟姉妹に持つ定型発達青年者間のネットワークの構築を目指した「青年のフォーラム」を継続して開催した。②自閉スペクトラム症(ASD)と総称される社会性の発達障害は、健常と障害を連続体で捉える概念でもあることの啓蒙に努めた。③冊子「インクルーシブ社会を考える『青年のフォーラム』」への寄稿を、国際的かつ分野横断的に募り、本研究の趣旨の啓蒙の拡大を図った。尚、当冊子の日本語改訂版と国際版の刊行は、2018年度以降になる見込みである。 

  • 多言語環境の中「セミリンガリズム」:グローバル化時代の言語デバイドの検証

    2016年  

     概要を見る

    本研究では、バイリンガルとセミリンガルは表裏一体の関係にある可能性があることを明らかにするため、以下の活動を行った。①多様で複雑な言語環境を抱え、英語を教育の言語とするフィリピン共和国に焦点を当て、児童・生徒・学生の置かれている言語学的背景を整理した。②同国小学生の保護者と教員を対象とする言語意識アンケート調査票を独自開発し、保護者29名分と教員85名分の調査票を回収した。③ミンダナオ島における現地語と教育の言語との間の言語学的乖離を調査するため、タガカウロ語で語られる民話を収集し、ビサヤ語と英語への翻訳を行った。④上記アンケート調査を他の言語圏に拡大するための一環として、オーストリアの日本語教師を対象にパイロット調査を行った。

  • 非定型発達児者を兄弟姉妹に持つ定型発達青年者間のネットワークの構築に向けて

    2015年  

     概要を見る

    本研究では、青年者間のネットワークの構築が、インクルージョンの基本理念(障害の有無、人種の違いなどの区別をせずに包含し、特別なニーズを持つ人には必要な対応を行うこと)が実行される社会の実現に向けての力強い第一歩になることを目指し、以下の活動を行った。①発達障害(非定型発達)の兄弟姉妹を持つ通常発達(定型発達)の青年を中心に、「インクルーシブ社会を考える『青年のフォーラム』」を二回にわたり開催し、関連書籍の読解や討論を通して、家族、社会、兄弟姉妹に対する意識調査を行った。②『青年のフォーラム』の出席者から原稿を募り、「インクルーシブ社会」のあり方を考える冊子としてまとめた。本研究の趣旨に賛同が集まり、今後の発展が期待される結果となった。

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海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • 非定型性認知言語の構造から高次精神活動の教育の可能性を探る

    2019年04月
    -
    2020年03月

    フランス共和国   LIG-GETALP: Laboratoire d’Informatique de Grenoble–Groupe d’Etude en Traduction Automatique/Traitement Automatique des Langues et de la Parole

    フィリピン共和国   SPAMAST: Southern Philippines Agri-Business and Marine and Aquatic School of Technology (現 DSSC: Davao del Sur State College)

    アメリカ合衆国   CSUF: California State University, Fullerton

  • モーラ拍の内部構造と膠着のメカニズム:理論と応用

    2009年04月
    -
    2010年03月

    アメリカ   MIT

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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