Research Experience
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2013-2019
Shinshu University Faculty of Arts
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1996-2003
Kanto Gakuin University College of Humanities
-
1997-2002
Waseda University School of Education
-
1974-2002
Waseda University
-
1987-1993
Rissho University
Details of a Researcher
Updated on 2025/11/29
Shinshu University Faculty of Arts
Kanto Gakuin University College of Humanities
Waseda University School of Education
Waseda University
Rissho University
Waseda University Faculty of Education
日本マンガ学会
室生犀星学会
大村はま記念国語教育の会
解釈学会
早稲田大学国文学会
日本文学協会
全国大学国語教育学会
日本国語教育学会
早稲田大学国語教育学会
国語教育、国語科教育
日本教育研究連合会教育研究賞
2009.12
「話すこと・聞くこと」の指導に必要なこと―「対話的な学び」活性化のために
月刊国語教育研究 ( 577 ) 2 - 3 2020.05
榎本隆司の作文教育観
町田守弘
学術研究―人文科学・社会科学編― ( 68 ) 141 - 150 2020.03
手づくりのアイテム&ツールを活かす自主教材―学習者の興味・関心喚起のために
教育科学国語教育 61 ( 12 ) 4 - 7 2019.12
新しい時代に対応する教材研究
月刊国語教育研究 54 ( 565 ) 2 - 3 2019.05
大学院生と追究する国語科の教材開発―サブカルチャー教材の可能性を求めて
早稲田大学大学院教育学研究科紀要 ( 29 ) 105 - 118 2019.03
「味読」をどのように扱うか
町田 守弘
実践国語研究 42 ( 5 ) 64 - 64 2018.09
「話すこと・聞くこと」の実践的課題―高等学校の新学習指導要領に即して
町田 守弘
月刊国語教育研究5 53 ( 555 ) 2 - 3 2018.07
「精読」をどのように扱うか
実践国語研究 42 ( 4 ) 64 - 64 2018.07
「通読」をどのように扱うか
実践国語研究 42 ( 3 ) 64 - 64 2018.05
大学生と考える「国語表現」の教材開発
早稲田大学教育・総合科学学術院『学術研究』(人文科学・社会科学編) ( 第66号 ) 97 - 115 2018.03
教育課程と授業の工夫―高等学校の「国語表現」に即して
月刊国語教育研究 52 ( 548 ) 2 - 3 2017.12
キーワードで考える国語科教材開発の観点―新学習指導要領における教材の在り方
教育科学国語教育 59 ( 6 ) 84 - 87 2017.06
「交流作文」で思いを伝える―「書くこと」の効果的な課題設定
実践国語研究 41 ( 1 ) 4 - 5 2017.01
国語科教材としての室生犀星
町田守弘
室生犀星研究(室生犀星学会) ( 39 ) 5 - 17 2016.11
「サブカル×国語」の教材開発と授業開発
教育科学国語教育 58 ( 8 ) 16 - 21 2016.08
情報を選択・活用する力を育てるために―改めて「聞き書き」の意義を考える
月刊国語教育研究 51 ( 530 ) 2 - 3 2016.06
編集を取り入れた国語科の授業構想
月刊国語教育研究 51 ( 527 ) 28 - 31 2016.03
年間指導計画に「個の回復スペース」を
月刊国語教育研究 50 ( 524 ) 2 - 3 2015.12
国語単元学習の魅力を探る—高等学校における言語単元の構想を通して
月刊国語教育研究 49 ( 511 ) 10 - 11 2014.11
対話で育む言語感覚—ワークショップを活用して
実践国語研究 38 ( 5 ) 9 - 10 2014.09
改めて文学教育に望む—中野重治の文学教育論から
文学(岩波書店) 15 ( 5 ) 154 - 155 2014.09
語句・語彙指導の工夫—ワードハンティング再考
月刊国語教育研究 49 ( 508 ) 2 - 3 2014.08
「解答」を重視した学習問題の必要性
教育科学国語教育(明治図書) 56 ( 5 ) 8 2014.05
「非連続型テキスト」の教材・授業開発をめぐって
月刊国語教育研究 48 ( 500 ) 14 - 15 2013.12
受信から発信へ—情報を活用する力を育てるために
月刊国語教育研究 47 ( 485 ) 2 - 3 2012.09
震災復興と単元学習
月刊国語教育研究 47 ( 480 ) 22 - 27 2012.04
教室の文化を活用する発問の工夫
授業力&学級統率力 49 ( 11 ) 7 2011.11
言語活動の充実と語彙力の育成
月刊国語教育研究 46 ( 475 ) 17 2011.11
話し合いで合意形成を図るために必要なこと
月刊国語教育研究 46 ( 472 ) 2 - 3 2011.08
大学院生と考える国語科教育の可能性—教材開発と授業開発のために
解釈 57 ( 5.6 ) 2 - 11 2011.06
効果的な授業づくりのために—「研究の手引き」と「授業レポート」
月刊国語教育研究 46 ( 467 ) 46 - 47 2011.03
新聞を用いた授業づくり—メディア・リテラシーを絡めて
月刊国語教育研究 46 ( 466 ) 46 - 47 2011.02
高度情報化時代の授業づくりに向けて—学校の課題を探る
月刊国語教育研究 46 ( 465 ) 46 - 47 2011.01
「表現力」育成のための指導の工夫—「授業レポート」の試み
教育科学国語教育 52 ( 15 ) 17 - 19 2010.12
「話すこと・聞くこと」指導の工夫—声のコミュニケーションを求めて
月刊国語教育研究 45 ( 464 ) 48 - 49 2010.12
創作で書くことが好きになる
教育科学国語教育 52 ( 12 ) 26 - 28 2010.10
「情報を活用する読書」の二つの課題
月刊国語教育研究 45 ( 461 ) 2 - 3 2010.09
読書が好きになるために—年間課題と授業構想
月刊国語教育研究 45 ( 461 ) 46 - 47 2010.09
創作(物語・詩歌・随筆など)
月刊国語教育 30 ( 6 ) 44 - 45 2010.08
古典の授業づくりの工夫—「伝統的な言語文化」を生かして
月刊国語教育研究 45 ( 460 ) 48 - 49 2010.08
総合性に配慮した単元の編成—領域の総合を中心に
月刊国語教育研究 45 ( 459 ) 46 - 47 2010.07
国語科における「宿題」を考える—効果的な宿題を課するために
月刊国語教育 30 ( 5 ) 46 - 49 2010.07
国語科の交流活動—「教室の文化」を生かすために
月刊国語教育研究 45 ( 458 ) 48 - 49 2010.06
文学の学習材をどのように扱うか—文学作品との出会いを求めて
月刊国語教育研究 45 ( 457 ) 46 - 47 2010.05
魅力ある授業開き—出会いの季節をどのように彩るか
月刊国語教育研究 45 ( 456 ) 46 - 47 2010.04
サブカルチャーの教材化を求めて—「境界線上の教材」の可能性を探る
月刊国語教育 29 ( 6 ) 34 - 37 2009.08
特集テーマの「思考力・表現力を育てる」の位置を再考する—学習指導要領改訂の時節に
月刊国語教育研究 44 ( 446 ) 2 - 3 2009.06
「お笑い」から構想する国語科の授業—日常生活の中の話題に関する対話学習のために
解釈 55 ( 5-6 ) 2 - 9 2009.06
文集づくり
月刊国語教育2009.5別冊『明日を拓く国語科重要用語辞典』(東京法令出版) 29 ( 3 ) 54 - 55 2009.05
手紙
月刊国語教育2009.5別冊『明日を拓く国語科重要用語辞典』(東京法令出版) 29 ( 3 ) 52 - 53 2009.05
国語ノート指導の課題を探る
教育科学国語教育 50 ( 8 ) 24 - 27 2008.07
国語科における「見ること」の言語活動—「読解力」と関連した教材開発と授業開発
三重県高等学校国語科研究会研究紀要「はまゆう」 ( 57 ) 28 - 34 2008.06
「話すこと・聞くこと」の実践的課題—新学習指導要領から考えること
国語教育研究所編「教育科学国語教育」(2008年6月号臨時増刊No.694) 50 ( 7 ) 83 - 84 2008.06
演劇の指導
月刊国語教育2008.5別冊『国語科指導開発事典』(東京法令出版) 28 ( 3 ) 66 - 67 2008.05
語句・語彙の指導
月刊国語教育2008.5別冊『国語科指導開発事典』(東京法令出版) 28 ( 3 ) 130 - 131 2008.05
「書くこと」へ向かう意志を生かす—「書くこと」の日常化のために
三省堂国語教育「ことばの学び」 ( 15 ) 4 - 7 2008.02
国語科の教材開発に向けて—中等教育現場へのアンケート調査に即して
解釈 53 ( 5・6 ) 2 - 10 2007.06
対話と討論の授業の基本
月刊国語教育研究 42 ( 421 ) 2 - 3 2007.05
創作
月刊国語教育2007.5別冊『国語科重要用語辞典』(東京法令出版) 27 ( 3 ) 62 - 63 2007.05
聞き書き
月刊国語教育2007.5別冊『国語科重要用語辞典』(東京法令出版) 27 ( 3 ) 64 - 65 2007.05
生徒を引き込む教師の力とは
尾木和英, 河野庸介, 田中孝一, 町田守弘
月刊国語教育 27 ( 1 ) 28 - 41 2007.04
高等学校における漢字・語彙指導の工夫—「ワードハンティング」を通して
月刊国語教育研究 42 ( 417 ) 22 - 27 2007.01
学習者とともに創る板書を
教育科学国語教育 48 ( 10 ) 5 - 7 2006.10
新刊紹介『日本語通の日本語知らず』(川本信幹著)
月刊国語教育研究 41 ( 411 ) 61 - 61 2006.07
新たな読解指導開発のために
月刊国語教育2006.5別冊 26 ( 3 ) 10 - 13 2006.06
表現意欲喚起の戦略—書くことへ向かう意志を育てるために
月刊国語教育(東京法令出版) 26 ( 2 ) 12 - 15 2006.05
文章表現技術指導に関する一考察—興味・関心・意欲喚起のために
早稲田大学大学院教育学研究科紀要 ( 16 ) 129 - 145 2006.03
シンポジウムの趣旨と展開—司会者の立場から
月刊国語教育研究 40 ( 403 ) 4 - 5 2005.11
「国語好き」にさせる発問の戦略-対話型・創造的発問のすすめ
教育科学国語教育 47 ( 9 ) 8 - 10 2005.09
言語化能力を育てる表現指導-映像を用いた授業構想
解釈(解釈学会) 51 ( 5,6 ) 2 - 7 2005.06
相手意識・目的意識を喚起するために-「ケータイ作文」を用いた授業構想
『生徒を引きつける言語活動開発マニュアル』(『月刊国語教育』2005.5別冊、東京法令出版) 2005.05
声の復権をどう実現するか-国語教育の活性化に向けての総括と課題
教育科学国語教育 47.3 2005.03
国語科におけるサブカルチャー教材の可能性を探る-高等学校現場へのアンケート調査に即して
早稲田大学教育学部「学術研究」 ( 53 ) 1 - 14 2005.02
サブカルチャー教材の開拓-授業活性化のための戦略として
教育科学国語教育 47.2 2005.02
ことばの温もりに触れる-国語教育に「癒し」を求めて
教育科学国語教育 47.1 2005.01
発想を耕し認識力を広げ深める学習指導のポイントと配慮事項
『中学校国語科教育CD-ROM授業実践資料集・理論編1』株式会社ニチブン 2004.12
声の活動のための授業開発-興味・関心喚起の方策を探る
教育科学国語教育 46.12 2004.12
読み聞かせを楽しむ-絵と映像を活用した授業の試み
教育科学国語教育 46.11 2004.11
声を生かした韻文の授業構想-朗読・群読で詩歌への関心を育てる
教育科学国語教育 46.10 2004.10
話し合い学習の展開-声のコミュニケーションの確立に向けて
教育科学国語教育 46.9 2004.09
授業に生かす声の活動-録音機器の活用で理解と表現をつなぐ
教育科学国語教育 46.8 2004.08
田中孝一・西辻正副編著『評価規準が授業を変える!-高校国語の評価規準と実践例』(明治書院)
実践国語研究(明治図書) 28.7 2004.07
演劇で目指す声の復権-国語科で演劇をどのように扱うか
教育科学国語教育 46.7 2004.07
聞き書きの授業開発-フィールドワーク導入の試み
教育科学国語教育 46.6 2004.06
「聞くこと」の授業構想
ことばの学び(三省堂) 5 2004.06
書くことの教材開発-自主教材開拓のために
新しい国語科を拓く教材研究・開発マニュアル(『月刊国語教育』2004.5別冊、東京法令出版) 2004.05
歌詞を用いた授業の可能性を探る-日本のうたの教材化を求めて
教育科学国語教育 46.5 2004.05
国語科における声の復権の方策を求めて-「話しかけのレッスン」のことなど
教育科学国語教育(明治図書) 46.4 2004.04
大学における「国語表現」の授業構想
早稲田大学大学院教育学研究科紀要 14 2004.03
国語教育はこれでよいか(川本信幹、尾木和英、河野庸介、町田守弘)
月刊国語教育 23.13 2004.03
言語と映像の接点を探る-国語科メディアリテラシー教育の一環として
月刊国語教育研究 2004.03
河野庸介編著『中学校国語科週3時間の授業に対応した授業プラン集』(明治図書)
月刊国語教育 23.13 2004.03
「国語総合」で小説教材をどう扱うか-総合性に配慮して
早実研究紀要 38 2004.03
学習者の現実に即した作文の授業構想-書くことへ向かう意志を生かして
学術研究-国語・国文学編-/早稲田大学教育学部 52 2004.02
井上尚美編集代表『国語科メディア教育への挑戦』(明治図書)
月刊国語教育 23.12 2004.02
大学で「国語表現」をどのように扱うか
日本国語教育学会(平成15年度第2回大学部会) 2003.12
戦略的授業構想へのいざない-「楽しく、力のつく」授業創りのために
月刊国語教育 23.9 2003.11
「読むこと」の授業の戦略-効果的な授業構想を目指して(その三)
月刊国語教育 23.8 2003.10
「書くこと」の授業の戦略-効果的な授業構想を目指して(その二)
月刊国語教育 23.7 2003.09
「ことば=声」の復権と国語教室の活性化-コミュニケーションの原点に即した授業を求めて
月刊国語教育研究 2003.09
「話すこと・聞くこと」の授業の戦略-効果的な授業構想を目指して(その一)
月刊国語教育 23.6 2003.08
「子ども文化」と一体化した読書へのいざない
教育科学国語教育(明治図書) 45.8 2003.08
一時間で小説教材を扱う戦略-「投げ込み」授業を考える
月刊国語教育 23.5 2003.07
短編小説の学習指導論-河野多恵子「少女」に即して
解釈(解釈学会) 49.5・6 2003.06
教育実習を充実させるための戦略-授業研究の活性化を目指して
月刊国語教育 23.4 2003.06
韻文に親しむための戦略-グループ学習を活用して
月刊国語教育 23.2 2003.05
メディア・リテラシーの授業構想
月刊国語教育(2003.5別冊『厳選指導技法ハンドブック』) 23.3 2003.05
「子どもの権利条約」を読む-十三歳の少女が訴えたこと
三省堂高校国語教育 2003.05
授業構想の戦略-授業のシステムとルールを創る
月刊国語教育 23.1 2003.04
国語科の授業構想論-効果的な指導過程の構築に向けて
月刊国語教育 22.13 2003.03
古典に親しむための戦略-古典と現代の接点を求めて
月刊国語教育 22.13 2003.03
絵・写真を用いた表現指導の展開-メディア・リテラシーを育てるために
早実研究紀要(早稲田実業学校) 37 2003.03
楽しく読みかつ書くための戦略-「読書へのアニマシオン」と「マップ」に学ぶ
月刊国語教育 22.12 2003.02
表現指導における絵・写真の教材化戦略-ことばとの接点を探りつつ
月刊国語教育 22.11 2003.01
総合的・関連的学習のための戦略-読解中心の教師主導型授業は克服できるか
月刊国語教育 22.10 2002.12
「現代文」における新しい授業の可能性-実用的な文章の扱い方を探る
高校国語教育(三省堂) 2002.12
メディアを活用した授業の戦略-「ねっとのおやつ」の教材化をめぐって
月刊国語教育 22.9 2002.11
論理的に表現する力を鍛える戦略-正しい論理を創るために
月刊国語教育 22.8 2002.10
高校国語科における「総合的・関連的な学習」の扱い方
全国大学国語教育学会(第103回大会) 2002.10
学習指導計画を見直す戦略-一斉授業からグループ学習へ
月刊国語教育 22.7 2002.09
国語教師の研鑽のための戦略-よい授業を創造するために
月刊国語教育 22.6 2002.08
言語表現への関心を喚起する戦略-広告の表現を活用して
月刊国語教育 22.5 2002.07
「国語科教育法」の実践的課題-効果的な教師教育を求めて
早稲田大学国語教育学会(2002年度大会) 2002.07
大学の授業を研究する必要性を問う
月刊国語教育研究 2002.06
授業を盛り上げる戦略-国語教師のパフォーマンス
月刊国語教育 22.4 2002.06
新しいコミュニケーションを開く戦略-異学年交流に基づく表現指導
月刊国語教育 22.2 2002.05
自己を表現させる戦略-「eメール」と「ホームページ」による自己紹介の試み
月刊国語教育 22.1 2002.04
国語科の効果的な学習課題を考える-「2002年問題」という幻想を超えて
月刊国語教育 21.13 2002.03
国語科におけるプレゼンテーションの学習指導-高等学校での実践に即して
月刊国語教育研究(日本国語教育学会) 2002.03
教師の「教育力」を高める戦略-効果的な授業創りに向けて
月刊国語教育 21.13 2002.03
『プチ哲学』の表現指導-新教材開拓のために
早実研究紀要 2002.03
声の復権のための戦略-「話しかけ」のレッスンから暗誦・朗誦へ
月刊国語教育 21.12 2002.02
身近な表現に学ぶ戦略-「フレーズハンティング」の試み
月刊国語教育 21.11 2002.01
効果的な評定の戦略-日常の学習活動を生かすために
月刊国語教育 21.10 2001.12
音楽を用いた表現指導の戦略-楽しく表現させるために
月刊国語教育 21.9 2001.11
言語感覚を育成するための戦略-対話劇を用いて
月刊国語教育 21.8 2001.10
絵画を用いた作文指導の戦略-楽しく表現させるために
月刊国語教育 21.7 2001.09
自主的な学習を促す戦略-国語科の学習課題を考える
月刊国語教育 21.6 2001.08
試験問題作成のための戦略-オリジナルでユニークな出題のために
月刊国語教育 21.5 2001.07
新教材発掘のための戦略-素材から教材へ
月刊国語教育 21.4 2001.06
教育とサブカルチャー
公明新聞 2001.06
文学的文章を扱う戦略-グループ学習で小説を読む
月刊国語教育 21.2 2001.05
授業開きの戦略-一年間の授業の充実に向けて
月刊国語教育(東京法令出版) 21.1 2001.04
新しい表現指導のストラテジー
『月刊国語教育』(2000.5別冊)東京法令出版 2000.05
「ことばの力」を育む国語科教材開発と授業構築―変革期に問う教材と授業のかたち―
李 軍 編著( Part: Contributor, 第五章 国語科教材開発と授業開発の方略を探る―中等教育現場での実践に即した考察と提言―)
学文社 2023.03 ISBN: 9784762032332
サブカル国語教育学 : 「楽しく、力のつく」境界線上の教材と授業
町田, 守弘( Part: Edit)
三省堂 2021.09 ISBN: 9784385365022
国語教育を楽しむ
町田守弘( Part: Sole author)
学文社 2020.04 ISBN: 9784762029523
シリーズ国語授業づくり―高等学校国語科― 新科目編成とこれからの授業づくり
町田守弘( Part: Joint editor)
東洋館出版社 2018.08 ISBN: 9784491035604
早稲田大学が創る教師教育
菊地栄治, 三尾忠男, 町田守弘, 池俊介, 谷山公規, 松坂ヒロシ, 加藤尚志( Part: Contributor)
学文社 2017.03 ISBN: 9784762027215
「アクティブ・ラーニング」を生かしたあたらしい「読み」の授業―「学習集団」「探究型」を重視して質の高い国語力を身につける
読み, の授業研究会編, 町田守弘分担執筆, IV提言, アクティブ・ラーニング」につながる国語科の授業開発( Part: Contributor)
学文社 2016.08 ISBN: 9784762026690
国語科カリキュラムの再検討
全国大学国語教育学会編, 町田守弘分担執筆, 章第, 節「メディア文化の領野からの国語科カリキュラム論, 言語文化の将来を視野に収めつつ( Part: Contributor)
学芸図書株式会社 2016.06 ISBN: 9784761604400
「サブカル×国語」で読解力を育む
町田 守弘( Part: Sole author)
岩波書店 2015.10 ISBN: 9784000230612
ことばの授業づくりハンドブック メディア・リテラシーの教育・理論と実践の歩み
浜本純逸, 奥泉香, 編, 町田守弘分担執筆, 第, 章 映画を扱った授業実践, 学習者の興味, 関心喚起のために
溪水社 2015.05 ISBN: 9784863272989
早稲田大学と国語教育—学会50年の歴史と展望をもとに
町田守弘
学文社 2014.03 ISBN: 9784762024474
実践国語科教育法—「楽しく、力のつく」授業の創造
町田守弘
学文社 2012.09 ISBN: 9784762023064
明日の授業をどう創るか—学習者の「いま、ここ」を見つめる国語教育
町田守弘
三省堂 2011.07 ISBN: 9784385365671
中学入試のために 新聞で鍛える国語力
町田 守弘( Part: Sole author)
朝日新聞出版(朝日新書265) 2010.11 ISBN: 9784022733658
豊かな言語活動が拓く国語単元学習の創造・Ⅵ高等学校編
日本国語教育学会監修, 町田守弘編集責任, 編著( Part: Joint editor)
東洋館出版社 2010.08 ISBN: 9784491025971
魅力ある言語活動の開発事典
町田 守弘
東京法令出版 2010.05 ISBN: 9784809094651
国語科の教材・授業開発論—魅力ある言語活動のイノベーション
町田 守弘( Part: Sole author)
東洋館出版社 2009.08 ISBN: 9784491025049
声の復権と国語教育の活性化
町田 守弘( Part: Sole author)
明治図書出版 2005.10 ISBN: 4183109167
国語科授業構想の展開
町田 守弘( Part: Sole author)
三省堂 2003.10 ISBN: 4385361886
国語教育の戦略
町田 守弘( Part: Sole author)
東洋館出版社 2001.04 ISBN: 4491017050
国語の教科書を考える-フランス・ドイツ・日本
伊藤 洋(編, 沖田吉穂, 野地恵子, 古沢謙次, 甲斐崎由典, 大平浩哉, 町田守弘, 岩崎 淳( Part: Contributor)
学文社 2001.03 ISBN: 4762010278
教師教育の課題と展望-再び、大学における教師教育について
鈴木慎一, 関根荒正, 町田守弘( Part: Joint author)
学文社 1998.03 ISBN: 4762007757
授業を創る-【挑発】する国語教育
町田 守弘( Part: Sole author)
三省堂 1995.02 ISBN: 4385404224
授業を開く-【出会い】の国語教育
町田 守弘( Part: Sole author)
三省堂 1990.01 ISBN: 4385404119
早稲田大学が創る教師教育―可能性としての早稲田「国語科教育からみた教師教育の展望」
町田守弘
教育最前線講演会シリーズⅩⅩⅢ 早稲田大学教育総合研究所
Presentation date: 2016.07
魅力溢れる国語科の授業創り
町田守弘
埼玉県高等学校国語科教育研究会 埼玉県高等学校国語科教育研究会
Presentation date: 2016.05
国語科教材としての室生犀星
町田守弘
2015年度室生犀星学会秋季大会 室生犀星学会
Presentation date: 2015.11
倉澤栄吉先生から学んだこと—講演を通して
日本国語教育学会主催「倉澤栄吉先生追悼研究集会」
Presentation date: 2015.05
言語文化の将来と国語科教育の課題—メディア文化の領野からの国語科カリキュラム論
全国大学国語教育学会
Presentation date: 2014.11
国語単元学習の魅力を探る—高等学校における言語単元の構想を通して
日本国語教育学会第77回国語教育全国大会
Presentation date: 2014.08
マンガと教育に関する研究の展開—授業においてマンガを活用する実践に注目して
日本教育心理学会第55回総会
Presentation date: 2013.08
The Way of Graduate School from the Perspective in the "Field"-The Practice of "Teaching Language and Literature Education"-
Presentation date: 2010.06
世界の国語教育と日本の国語教育とを比較する前に—日本の国語教育からの問題提起
言語文化教育学会第9回大会
Presentation date: 2009.11
ビジュアル教材の可能性
早稲田大学教育総合研究所10周年記念講演会
Presentation date: 2008.12
メディア文化の領野からの国語科カリキュラム論(国語科カリキュラムの再検討(3)-言語文化の将来と国語科教育の課題-,課題研究発表)
町田 守弘
全国大学国語教育学会発表要旨集 127 195 - 198 2014.11
日本の国語教育と中国の国語教育・日本語教育との比較研究
中国 遼寧大学
2014
2014