鳥羽 耕史 (トバ コウジ)

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所属

文学学術院 文学部

職名

教授

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

http://www.f.waseda.jp/toba/

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1996年04月
    -
    2002年03月

    早稲田大学   大学院文学研究科   日本文学専攻博士後期課程  

  • 1993年04月
    -
    1996年03月

    早稲田大学   大学院文学研究科   日本文学専攻修士課程  

  • 1987年04月
    -
    1991年03月

    北海道大学   文学部   文学科国語国文学専攻  

学位 【 表示 / 非表示

  • 2005年10月   早稲田大学   博士(文学)

  • 1996年03月   早稲田大学   修士(文学)

  • Waseda University   MA in Literature

  • Waseda University   Ph. D. in Literature

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2012年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   文学学術院   教授

  • 2011年04月
    -
    2012年03月

    早稲田大学   文学学術院   准教授

  • 2009年04月
    -
    2011年03月

    徳島大学   大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部   准教授

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    徳島大学   総合科学部   准教授

  • 2004年04月
    -
    2007年03月

    徳島大学   総合科学部   助教授

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    早稲田大学国文学会

  •  
     
     

    昭和文学会

  •  
     
     

    日本文学協会

  •  
     
     

    日本近代文学会

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 日本文学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 記録映画

  • 杉浦明平

  • 安部公房

  • 芸術運動

  • 戦後文学

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論文 【 表示 / 非表示

  • 《追悼》戦後日本における池田龍雄

    鳥羽耕史

    あいだ   ( 257 ) 2 - 27  2021年03月  [招待有り]  [国内誌]

  • 戦後民主主義の輝きと美術――「美術運動」復刻版出版の意義について

    鳥羽耕史

    美術運動   ( 147 ) 24 - 25  2020年03月

  • 書評 河西英通著『「社共合同」の時代――戦後革命運動史再考』

    鳥羽耕史

    社会文学   ( 51 ) 194 - 196  2020年03月  [査読有り]  [招待有り]

  • 蔵書のリレー――浜賀知彦コレクションについて

    鳥羽耕史

    神奈川近代文学館年報     11 - 16  2019年08月  [招待有り]

  • On the Relationship between Documentary Films and Magic Lanterns in 1950s Japan

    Koji Toba

    Arts   8 ( 2 ) 64-1 - 64-10  2019年05月  [査読有り]

     概要を見る

    In this paper, I explore three cases from postwar Japanese media history where a single topic inspired the production of both documentary films and magic lanterns. The first example documents the creation of Maruki and Akamatsu’s famed painting Pictures of the Atomic Bomb. A documentary and two magic lantern productions explore this topic through different stylistic and aesthetic approaches. The second example is School of Echoes, a film and magic lantern about children’s education in rural Japan. The documentary film blurs distinctions between the narrative film and documentary film genres by utilizing paid actors and a prewritten script. By contrast, the original subjects of the documentary film appear as themselves in the magic lantern film. Finally, the documentary film Tsukinowa Tomb depicts an archeological excavation at the site named in the title. Unlike the monochrome documentary film, the magic lantern version was made on color film. Aesthetic and material histories of other magic lanterns include carefully hand-painted monochrome films. Monochrome documentary films in 1950s Japan tended to emphasize narrative and political ideology, while magic lantern films projected color images in the vein of realism. Through these examples of media history, we can begin to understand the entangled histories of documentary film and magic lanterns in 1950s Japan.

    DOI

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 『大宅壮一文庫解体新書 : 雑誌図書館の全貌とその研究活用』

    阪本, 博志( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 鳥羽耕史「二一世紀における大宅文庫の可能性」)

    勉誠出版  2021年05月 ISBN: 9784585300014

  • 『〈作者〉とは何か 継承・占有・共同性』

    ハルオ・シラネ, 鈴木登美, 小峯和明, 十重田裕一( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 鳥羽耕史「コラム サークル運動と〈作者〉」)

    岩波書店  2021年03月 ISBN: 9784000614597

  • 『渋谷実 巨匠にして異端』

    志村三代子, 角尾忠信編( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 鳥羽耕史「ルポルタージュを劇映画にするということ――『気違い部落』とその周辺」)

    水声社  2020年10月 ISBN: 9784801005105

  • 『〈戦後文学〉の現在形』

    紅野謙介, 内藤千珠子, 成田龍一編( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 鳥羽耕史「コラム4 サークル運動」、「安部公房『箱男』 開放系としての箱」)

    平凡社  2020年10月 ISBN: 9784582838503

  • 『『現代詩』復刻版別冊 解題・総目次・執筆者索引』

    澤正宏, 加藤邦彦, 田口麻奈, 鳥羽耕史( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 鳥羽耕史「政治・芸術運動のなかでの『現代詩』」)

    三人社  2020年04月 ISBN: 9784866910048

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Misc 【 表示 / 非表示

Works(作品等) 【 表示 / 非表示

  • 山形国際ドキュメンタリー映画祭関連企画「幻灯の映した昭和―絵本と炭鉱―」

    鷲谷花, 岡田秀則, 鳥羽耕史  芸術活動 

    2019年10月
     
     

     概要を見る

    幻灯『失業と合理化問題―ボタ山の火を消すな』のナレーション担当。

  • 「『青春の設計』から『燃えつきた地図』へ」というタイトルで映画上映、およびUCLAのジョン・リージャー(John Leisure)とのトーク。「安部公房の燃えなかった家(Abe Kobo's Houses not to be burnt)」という短い発表を含む。

    芸術活動 

    2018年09月
    -
     

  • 「池田龍雄を貫くもの―ルポルタージュからパフォーマンス、オブジェまで」というタイトルで池田龍雄氏と記念対談

    芸術活動 

    2018年05月
     
     

  • 1950年代 幻灯上映会で、幻灯「松川事件 1951」のナレーション担当後、鷲谷花氏、道場親信氏とトークセッション(原爆の図丸木美術館)

    芸術活動 

    2015年04月
    -
     

  • たいめいシネマ特別上映:みらい館大明幻灯上映会で、幻灯「トラちゃんと花嫁」のナレーション担当(みらい館大明)

    芸術活動 

    2014年08月
    -
     

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共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 高度成長期のマスメディアとサークルの「記録」との相互関係についての研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2020年04月
    -
    2025年03月
     

    鳥羽 耕史

  • 近現代日本の社会運動組織による「スクリーンのメディア」活用の歴史・地域的展開

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2018年04月
    -
    2021年03月
     

    鷲谷 花, 土居 安子, 紙屋 牧子, 岡田 秀則, 吉原 ゆかり, アン ニ, 鳥羽 耕史

     概要を見る

    2018年度は、占領期の貴重な資料を何点か新たに発見、修復・保存作業を完了した。徳島キネマミュージアムの所蔵フィルム資料に、1946~47年に製作された近藤日出造作画『新日本の種まき』と、戦時中から継続して製作されていた幻灯によるニュース『幻燈月報』が含まれているのを発見、修復作業を行った。また、大原社会問題研究所に1951年に中国で刊行された連環画本『松川事件』が所蔵されていることを確認し、修復・保存・デジタル化作業を行った。
    高畑勲監督『太陽の王子ホルスの大冒険』の原作となったものの、従来ほとんど内容を知られていなかった人形座『春楡の上に太陽』の台本を確認し、当時の関係者にインタビューを行ったことで、国民的歴史学運動の流れを汲む人形劇が、高畑勲・宮崎駿・大塚康生らが参加した東映アニメーション映画の初期の代表作に繋がる系譜を確認した。
    版画家鈴木賢二の幻灯作品紹介を中心とする原爆の図丸木美術館「1950年代幻灯上映会」(2018年6月23日)、川崎市市民ミュージアム「かこさとし幻灯上映会」(2018年8月19日)ほかで、幻灯フィルムと幻灯機による一般向けの上映を行った。また、神戸映画資料館にて、望月優子の出演及び監督作品を上映し、映画俳優・映画監督・社会活動家としてのユニークな実績を再検証する「望月優子特集上映」(2018年12月28日)を開催した。
    以上の研究実績については、鷲谷花「美しい悪魔の妹たち:『太陽の王子 ホルスの大冒険』にみる戦後日本人形劇史とアニメーション史の交錯」(『ユリイカ』2018年7月号)、鷲谷花「マンガ・プロジェクション―戦後日本大衆文化におけるマンガ・劇画のスクリーン映写」(光岡寿郎、大久保遼(編)『スクリーン・スタディーズ:デジタル時代の映像/メディア経験』東京大学出版会、2019年1月)ほかで発表した。

  • 占領期ローカルメディアに関する資料調査および総合的考察

    基盤研究(B)

    研究期間:

    2016年04月
    -
    2021年03月
     

    大原 祐治, 水溜 真由美, 仁平 政人, 川口 隆行, 天野 知幸, 石川 巧, 森岡 卓司, 鈴木 貴宇, 佐藤 泉, 坪井 秀人, 鳥羽 耕史, 光石 亜由美, 牧 義之

     概要を見る

    共同研究の第3年目にあたる今年度は、研究成果の取りまとめと公開に向け、『地方総合文芸雑誌事典(仮)』の企画を立てることから出発した。
    占領期における地方雑誌は、ごく小規模の職域サークルや青年会などを刊行母体とするものから、戦時下の一県一紙体制によって統合された地方新聞社を刊行母体とするものまで大小様々に存在し、その刊行点数は膨大である。従って、そのすべてを視野に入れ、地方雑誌の全容を一度に把握することは難しい。本共同研究では、このような限界について改めて認識した上で、まずは各都道府県においてもっと規模が大きく明確な特徴をもった雑誌群に着目することを優先することとした。
    具体的な方針としては、地方新聞社等、相対的に大きな刊行母体を持つ地方雑誌に焦点を絞り、その概要を把握するとともに、それらの雑誌における都道府県間での差異や特徴を可視化し、その調査研究の成果を一つの事典としてまとめることを確認するに至った。この事典の版元としては、地方出版史を含む出版文化史全般に関する資料を多く刊行すると共に、古書店として地方出版物を多く取り扱い、豊かなノウハウを有する金沢文圃閣(石川県金沢市、代表・田川浩之氏)に協力を得ることができた。
    すでに事典の刊行趣意書をまとめた上、共同研究者以外の研究者を含む執筆者の選定も終え、執筆依頼を行うところまで作業は進展している。年間の活動としては、出版企画の打ち合わせと資料の探索を兼ねて金沢文圃閣を訪問し、現地で研究会を開催したほか、出版企画のための打ち合わせを行った。

  • 昭和期日本における幻灯(スライド)文化の復興と独自の発展に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    鷲谷 花, 土居 安子, 岡田 秀則, 吉原 ゆかり, アン ニ, 鳥羽 耕史, 紙屋 牧子

     概要を見る

    幻灯(スライド)は、従来「映画以前」の映像メディアとして認識され、20世紀初頭の映画の普及以降の動向については、ほとんど研究対象とされてこなかった。それに対して、本研究では、幻灯が第二次世界大戦期の日本で復興し、戦後の教育及び社会運動の場で幅広く活用される過程に注目した。1940~50年代につくられた幻灯のフィルム及び説明台本を多数発掘し、また、当事者及び遺族に対する聞き取り調査を実施することで、従来知られていなかった昭和期の幻灯文化の実態の一端を解明した。発掘したフィルム資料については、アナログ及びデジタル復元に取り組み、山形国際ドキュメンタリー映画祭等での一般向けの上映活動を展開した。

  • 矢内原忠雄学生問題研究所未発掘資料から見る1950年代の学生運動と若者意識の分析

    基盤研究(A)

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2018年03月
     

    吉見 俊哉, 小玉 重夫, 佐藤 健二, 野上 元, 米谷 匡史, 鳥羽 耕史

     概要を見る

    本研究は未発掘であった「矢内原忠雄学生問題研究所資料」の整理から始まり、そこから同研究所の活動や晩年の矢内原忠雄の最大の関心事であった1950年代の若者意識の変化や学生運動の様相を多角的に分析した。それにより、同時代の学生たちの雑誌サークル活動や同研究所の米国アジア財団との繋がり、大学の自治のあり方などの重層的な厚みを戦後日本社会のなかに見出した。また、これらの資料群の本格的な目録作成、デジタル・データベース化を行うことで、本資料の詳細な内容と学術的価値を示した。さらに、その資料のパブリック・ドメインによる一般公開を行うことで、後続の研究が自由に資料を活用でき、日本の学術への発展に寄与した。

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 戦後/冷戦期における日本文学・文化の位相とアメリカ

    2018年  

     概要を見る

     本研究は同題の特定課題Bの補助だ。本研究の目的はアメリカとの関係を中心として戦後/冷戦期の日本文学史および文化史を書き直すことである。これまでの日本近代文学研究には乏しかった、国際的で広い視野に立った文学史および文化史の構想なのが、特筆すべき特色である。本年度の成果としては、AAS、Words and Violence、Trans-Pacific Workshop、The Poetics ofPassingなどの国際会議の場において、安部公房、大田洋子などの文学の問題を扱うことで、欧米や東アジアの研究者たちと議論できたことが大きい。これらの会議で得た知見を生かして、研究を深めていきたい。

  • 戦後/冷戦期における日本文学・文化の位相とアメリカ

    2018年  

     概要を見る

     本研究の目的は、アメリカとの関係を中心として、戦後/冷戦期の日本文学史および文化史を書き直すことである。これまでの日本近代文学研究には乏しかった、国際的で広い視野に立った文学史および文化史の構想なのが、特筆すべき特色である。本年度の成果としては、AAS、Words and Violence、Trans-Pacific Workshop、The Poetics ofPassingなどの国際会議の場において、安部公房、大田洋子などの文学の問題を扱うことで、欧米や東アジアの研究者たちと議論できたことが大きい。これらの会議で得た知見を生かして、研究を深めていきたい。

  • 東アジアの文学とアメリカ――1960年代を中心に

    2017年   石原 剛, 越智 博美, 井上 間従文

     概要を見る

     東アジアの文学について、アメリカとの関係に着目し、国際的・学際的な視点から、従来の一国主義的な文学史記述の枠組みを超える、新しい読みかえをすることを目的として研究を進めた。具体的には、リーハイ大学で開かれた在日文学ワークショップにおいて、1950年代のサークル運動に表れた東アジアへの想像力について、主としてアメリカの在日文学研究者たちと議論することで、アメリカとの関係を考察した。また、安部公房の初期作品と坂本九「上を向いて歩こう」を植民地主義の余生として考察し、安部公房についてのリチャード・カリチマンの著作を分析することで、一国主義的でない読みかえの可能性を追求した。

  • 日米関係の中の文学――高度経済成長期を対象にして

    2016年  

     概要を見る

     日本・沖縄・韓国・台湾の関係を中心とする東アジアの文学について、アメリカとの関係に着目し、国際的・学際的な視点から、従来の一国主義的な文学史記述の枠組みを超える、新しい読みかえをすることを目的とする。具体的には、戦後文化運動研究に関する論集に共編者として中心的にかかわった他、平中忠信(比良信治)の文集を出版、東アジアにおける連環画の影響関係にかかわる論文や、一九五〇年代の文壇とその外部との相互関係に関する論文も発表した。また、安部公房の短編を生政治および死政治の観点で読み解く論文は、その構想や内容、発表にアメリカにかかわる点が多く、次の共同研究の構想にもつながることになった。

  • 高度経済成長期の文学・文化についての国際的研究

    2015年  

     概要を見る

     高度経済成長期の文学を中心とする文化について、社会的・国際的な視点から、従来の一国主義的な文学史・文化史記述の枠組みを超える、新しい読みかえをすることを目的として研究を進めた。具体的には、戦後における幻灯について、実際の上映とナレーションを実践した他、短い論考も発表した。また、〈現在の会〉による広義の「記録」について、昨年度の『ルポルタージュ 日本の証言』に続いて雑誌『現在』の復刻にも関わって解説を書いた。日米安保体制下の政治を体現した歌手として坂本九を読み解いたアメリカのワークショップでの発表と論文が、次の共同研究の構想にもつながることになった。

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海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • 安部公房の伝記的研究および戦後文学のメディア展開に関する研究

    2016年09月
    -
    2017年08月

    アメリカ合衆国   コロンビア大学

    アメリカ合衆国   コーネル大学

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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担当経験のある科目(授業) 【 表示 / 非表示

  • 日本言語文化各論Ⅲ

    静岡大学  

    2020年09月
     
     
     

     概要を見る

    9月7日から10日の集中講義。

  • 集中講義

    北京外国語大学  

    2018年09月
     
     
     

     概要を見る

    9月11日から13日までの集中講義。

  • JAPAN 210-1 Issues in Modern Japanese Literature

    UCLA  

    2016年03月
    -
    2016年05月
     

     概要を見る

    セイジ・リピット教授との共同指導による、1950年代の前衛芸術・政治運動と「記録」についての10週間のセミナー。

  • 文学講義335

    立教大学  

    2015年10月
    -
    2016年01月
     

  • 特殊講義

    藤女子大学  

    2015年09月
     
     
     

     概要を見る

    9/14-17の講義と公開講演会。

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年08月
    -
    2020年08月

    昭和文学会  編集委員長

  • 2012年03月
    -
    2014年03月

    日本近代文学会  運営委員

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 空間と時間を超えて:「銀河鉄道の夜」を翻訳する

    マーゴリス・エリック  メトロポリス  (メトロポリス) 

    2019年08月
     
     

     概要を見る

    宮沢賢治と「銀河鉄道の夜」についてのコメント。

  • 裁判の記録映像ではなく、「映画」として優れた作品

    ワタナベ=アキラ  週刊金曜日 27(29)  (pp. 50-51) 

    2019年08月
     
     

     概要を見る

    小林正樹監督『東京裁判』および戦犯映画についてのコメント。

  • 偉人は何を思う 安部公房はAIがお嫌い? 早稲田大学・鳥羽耕史教授に聞く

    武田健太郎  日経ビジネスオンライン  (日経ビジネスオンライン) 

    2017年09月
     
     

     概要を見る

    安部公房に関するインタビュー。

  • (文化の扉)はじめての安部公房 真実求めて絶えず変貌

    赤田康和  朝日新聞  (25日、p. 35) 

    2013年03月
     
     

     概要を見る

    安部公房の紹介。

メディア報道 【 表示 / 非表示

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