佐藤 隆之 (サトウ タカユキ)

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所属

教育・総合科学学術院 教育学部

職名

教授

兼担 【 表示 / 非表示

  • 教育・総合科学学術院   大学院教育学研究科

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    University of Chicago, Division of Social Science, Department of Education  

  •  
     
     

    早稲田大学大学院教育学研究科  

学位 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学   博士(教育学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年
    -
    継続中

    早稲田大学教育・総合科学学術院教授

  • 2016年09月
    -
    2017年02月

    Columbia University, Teachers College, Arts and Humanities, Philosohy and Education   visiting scholar

  • 2008年
    -
    2011年

    早稲田大学教育・総合科学学術院准教授

  • 2005年
    -
    2007年

    玉川大学教育学部准教授   College of Education

  • 2000年
    -
    2004年

    玉川大学教育学部講師   College of Education

所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    アメリカ教育学会

  •  
     
     

    世界新教育学会

  •  
     
     

    関東教育学会

  •  
     
     

    日本国際教育学会

  •  
     
     

    教育史学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 教育学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • プロジェクト・メソッド

  • アメリカ進歩主義教育の思想と実践史

  • 教育思想

論文 【 表示 / 非表示

  • 市民性プロジェクトによるアメリカ化と多様性の教育―忠誠に関わる儀式・行事に注目して―

    佐藤隆之

    早稲田大学教育・総合科学学術院『学術研究─人文科学・社会科学編─』   ( 69 ) 119 - 137  2021年03月

    担当区分:筆頭著者

  • マキシン・グリーンにおける「苦難/可能性」の教育理念―アートとしての文学と教育

    佐藤隆之

    早稲田大学大学院教育学研究科紀要   31   13 - 26  2021年03月

    担当区分:筆頭著者

  • コミュニティとプロジェクトに基づく市民性教育の原理―「コミュニティとしての学校」の再構築―

    佐藤隆之

    日本教育学会『教育学研究』   87 ( 4 ) 521 - 532  2020年12月  [査読有り]  [招待有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 進歩主義学校における「良きアメリカ市民」の育成

    佐藤隆之

    アメリカ教育研究   ( 30 ) 12 - 23  2020年02月

  • プロジェクト・メソッドからアクティブラーニングへ―「学習者中心のインストラクション戦略」の可能性―

    佐藤隆之

    早稲田大学大学院教育学研究科紀要   29   77 - 90  2019年03月

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 森山賢一編著『教育課程編成論 改訂版』

    佐藤隆之( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 第6章学習指導要領の歴史的変遷(4)―2008・2017年―(40-47頁)、第11章教科と教科外活動の教育課程(103-112頁))

    学文社  2021年04月

  • 日本デューイ学会編『民主主義と教育の再創造―デューイ研究の未来へ』

    佐藤隆之( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「民主主義と学校の「ミッシングリンク」を読み解く―民主的学校の知識論―」(197-206頁))

    勁草書房  2020年12月

  • 安彦忠彦・石堂 常世編『最新教育原理 第2版』

    佐藤隆之( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「特別活動の原理と方法」(153-159頁))

    勁草書房  2020年05月 ISBN: 9784326251421

  • 木村元・汐見稔幸『アクティベード教育学01 教育原理』

    佐藤隆之( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「西洋における教育の実践」(197-210頁))

    ミネルヴァ書房  2020年03月 ISBN: 9784623088133

  • 田中智志編著『教育哲学のデューイ―連関する二つの経験』

    佐藤隆之( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 第1章デューイ思考教育論の実践―ホーレスマン・スクールにおける実験の成果と課題)

    東信堂  2019年10月 ISBN: 9784798915937

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Misc 【 表示 / 非表示

  • 図書紹介:大厩諒ほか訳『アメリカ哲学史―1720年から2000年まで』

    佐藤隆之

    教育哲学会『教育哲学研究』   ( 122 ) 106 - 107  2020年11月

    書評論文,書評,文献紹介等  

  • 「はじめに」、「全体討論」

    佐藤隆之

    早稲田大学教育総合研究所監修『教育と映画』早稲田教育ブックレットNo.22     2 - 3  2020年03月

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)  

  • 教育の原点―ALSになった先生と考える―

    佐藤隆之

    早稲田大学教育総合研究所監修『教育の原点―ALS患者が短歌をとおして語りかける人生で一番大切なこと』早稲田教育ブックレットNo.20     4 - 8  2019年03月

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)  

  • 「内向き志向」のグローバル人材育成

    佐藤隆之

    教育学術新聞   ( 2721 )  2018年03月

  • 書評:橋本美保・田中智志編著『大正新教育の思想―生命の躍動―』

    佐藤隆之

    教育哲学会『教育哲学研究』   ( 113 ) 187 - 193  2016年05月

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 平成13年度日本デューイ学会研究奨励賞

    2001年  

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • ジェンダーと「教育の革新」に関するトランスナショナルな教育史の構築ー英米日の循環

    基盤研究(B)

    研究期間:

    2021年04月
    -
    2025年03月
     

    香川 せつ子

    担当区分: 研究分担者

  • アメリカにおける愛国心を形成する学校行事・儀式の普及とダイバーシティ教育の起源

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2022年03月
     

    佐藤 隆之, 宮本 健市郎

    担当区分: 研究代表者

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    研究代表者:二つの作業を行った。第一に、19世紀末から1920年代にかけてのアメリカにおける「忠誠の誓い」及びアメリカ国旗運動の史的展開の研究を行った。関連する文献を調査して入手し、読解した。第二に、ホーレスマン・スクールにおける「忠誠の誓い」に関わる教育活動及び、プロジェクトによる愛国心教育の調査を行った。ホーレスマン・スクールでは、劇プロジェクトにおいて国旗への忠誠心が取り入れられていることが明らかになった。そのような活動と学校行事・儀式との関係は今後の課題である。
    当初は、進歩主義教育運動において愛国心教育が民主化されていったと予測していた。しかし、進歩主義教育運動以前からの「忠誠の誓い」に関する取り組みをみると、早くから連邦政府以外の多様な勢力や要因が、愛国心教育に関与していたことが明らかになってきた。19世紀末頃から20世紀初頭にかけての「忠誠の誓い」に、ダイバーシティの萌芽が認められることについては、次年度以降も更に検討を継続する予定である。
    研究分担者:19世紀末からアメリカで強化された愛国心教育の状況と、日本でつくり上げられた教育勅語体制の比較検討を行った。日本では学校が超国家主義にのみこまれるが、アメリカではクラブ活動とか民間のリクリエーショ運動が発展して、学校教育とは離れていったという相違を解明した。その成果を、関西学院大学教育学会において(2020年3月5日)、「革新主義時代における「よきアメリカ市民」の形成」と題して発表した。

  • 20世紀初頭米国のスクール・ソーシャルセンターにおける道徳教育としての市民性教育

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

    佐藤 隆之, 宮本 健市郎

    担当区分: 研究代表者

     概要を見る

    第一に、デューイが構想したソーシャルセンターとしての学校の理論と実践を検討した。それは、大人を対象として、貧困や人種といった今ある社会問題を解決できる市民の育成と、子どもを対象として、その解決に将来的に貢献できる市民の育成を、同時に達成しようとする学校であったことを明らかにした。第二に、バージニア州を取り上げ、社会的セツルメント型ソーシャルセンターとしての学校における道徳教育としての市民性教育の実態を解明した。第三に、クラレンス・A・ペリーに着目し、スクール・ソーシャル・センターには、コミュニティセンターとしての学校と、リクリエーションセンターとしての学校があったことを指摘した。

  • アメリカ新教育の市民性教育における「よい市民」育成の思想と実践に関する史的研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2016年03月
     

    佐藤 隆之, 宮本 健市郎

    担当区分: 研究代表者

     概要を見る

    本研究の目的は、19世紀末から1920年代のアメリカにおいて、新教育運動を背景として推進された市民性教育の思想と実践について、その主たる目的とされた「よい市民(good citizen)」の意味に注目して、その実態や意味(意義)を解明することにある。そのためにここでは、デューイとジョセフ・リーというほぼ同時代を生きた二人が提起した、対照的ともいえる「よい市民(性)」概念やその育成論に注目した。19-20世紀末転換点から1920年代にかけて大きく変容した市民性概念やその教育について、市民性概念の脱政治化という視点からその実態に迫り、民主的市民性教育論の原理的な特質や限界について理解を深めた。

  • 初等・中等教育における教育環境の構成原理に関する研究―「環境を通しての教育」の再構築―

    研究期間:

    2012年
    -
    2013年
     

    佐藤隆之、上坂保仁

    担当区分: 研究代表者

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 関東教育学会第65回大会シンポジウム「今日の教育政策の展開と課題―教育学研究の視点から―」報告

    増渕幸男, 佐藤隆之

    『関東教育学会紀要』第45号、2018年、37-39頁。  

  • Revisiting the History of New Education from the viewpoint of Gender and Transnational Perspectives(Symposium: Gender and Transnational Perspectives in the History of Education, discussant)

    Takayuki Sato

    World Education Research Association Focal Meeting  

    発表年月: 2019年08月

  • 進歩主義教育における『良きアメリカ市民』の育成―コミュニティを基盤とする市民性プロジェクトから「民主的愛国主義」へ―(公開シンポジウム「良きアメリカ市民」の育成―第一次世界大戦後から現代まで―)

    佐藤隆之  [招待有り]

    アメリカ教育学会   (東洋学園大学) 

    発表年月: 2018年10月

  • デューイにおける市民性を育成する学校教育─「スクール・コミュニティ」から「よい市民性」の教育哲学へ─

    佐藤 隆之  [招待有り]

    日本デューイ学会第59回大会課題研究  

    発表年月: 2015年10月

  • 第一次世界大戦期のアメリカ進歩主義教育における市民性教育論議─民主的教育をめぐる連続講演に注目して─

    日本デューイ学会第58回大会  

    発表年月: 2014年10月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • アメリカにおける経験主義教育の継承と発展にみるプラグマティズムと実存主義の再統合

    2020年  

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    アメリカの教育哲学者マキシン・グリーン(Maxine Greene, 1917-2014)が説く「可能性」の教育という理念について、プラグマティズムと実存主義(existentialism)を結びつけながらアートとしての文学と融合させた、独自の教育哲学に注目して再検討した。グリーンにおいて「可能性」は、「苦難」でありながら、あるいは「苦難」であることによって「可能性」である、といいうるような逆説的な関係に置かれている。その関係性を解明することで、グリーンの教育理念を、「苦難」と「可能性」を反転させながら連続的に展開させうる主体の教育をめざす「苦難/可能性」として再提起した。グリーンは、とりわけその芸術教育や美的教育が日本でも知られており、その中核概念である想像力、自由、対話などに着目した研究がある。グリーン研究が日本においても進められているなか、本研究は、芸術・美的教育に特化することなく、グリーンがめざす教育理念を考察の対象とする。そもそもグリーンはどのような教育を志向し、それにはどのような特質が認められるのかを検討した。

  • アメリカの民主主義教育論における愛国心とダイバーシティ教育の思想と実践

    2019年  

     概要を見る

    本研究の目的は、アメリカで実践された忠誠心とダイバーシティを両立させる教育の実態について、革新主義期に焦点化して検討することにある。同時並行で進めている科研の「アメリカにおける愛国心を形成する学校行事・儀式の普及とダイバーシティ教育の起源」との関係から、愛国心教育に関わる学校行事・儀式とそれを取り入れたプロジェクト学習に注目した。前者の学校行事・儀式の検討対象としたのは、国旗に対する忠誠の誓いである。19世紀末から、公立学校において行われることになった国旗に対する「忠誠の誓い」の普及や理念について考察した。後者のプロジェクト学習については、ニューヨーク市にある私立学校ホーレスマン・スクールを取り上げて、国旗を用いた愛国心教育の実践について調査した。

  • デューイ思考教育論に基づく民主的市民育成の実験の成果と課題

    2018年  

     概要を見る

    デューイが『思考の方法』(1910年)で提起した思考論に基づく教育論(以下、「思考教育論」)を実践に移した、コロンビア大学ティーチャーズ・カレッジの附属校ホーレスマン・スクールの実験について検討した。同校では、デューイの思考教育論を応用した幼児教育の改革に取り組んだ。それが後に市民育成の実験へと発展する。本研究では、ホーレスマン・スクールではデューイをどのようにして実践し、いかなる結果となったのかということに焦点化して、デューイの幼児教育論と、それを実践した教師による報告書に分析を加えた。それを通して、成果があがったとされることと、課題として残されたこと、デューイの提案とそれに対する実践者の理解のずれ、デューイがもっとも重要かつ実現困難とした教師に求められる能力などを明らかにした。

  • エシカル・カルチャー・スクールにおける学校全体で取り組む道徳教育の理念と実際

    2017年  

     概要を見る

    本研究は、「文部科学省科研費・基盤研究(C):20世紀初頭米国におけるスクール・ソーシャルセンターにおける道徳教育としての市民性教育、2016-2018年度(研究代表者:佐藤隆之)」の一環として行うものである。20世紀初頭にアメリカで普及したスクール・ソーシャルセンター(school social center)は、子ども中心の理念に立ちつつ、学校が社会の中心に位置して家庭や地域と連携・協力することにより、学校全体で取り組む道徳教育を行った。アメリカでは道徳教育を、教科としてではなく学校生活全体で行ってきた。それにとくに力をいれたのが、スクール・ソーシャルセンターと呼ばれる学校である。そのような学校について理解を深めることは、道徳が「特別の教科」となり、道徳教育に力を入れようとしている日本に示唆を与えることが期待される。本研究は、そのスクール・ソーシャルセンターの一つとして、ニューヨーク市にある私立学校エシカル・カルチャー・スクールに注目する。そのために、上記科研費研究を進める中で新たに発見した同校のアーカイブを用いて、学校全体で取り組む道徳教育の理念と実際について、より実証的に解明した。

  • アメリカ新教育のスクール・ソーシャルセンターにおける道徳教育に関する史的研究

    2016年  

     概要を見る

    本研究の目的は、20世紀初頭のアメリカに出現したスクール・ソーシャルセンターに注目して、学校が社会と一体となって行う道徳教育について、その基底にある理念と、それに基づく実践について解明することにある。スクール・ソーシャルセンターは、ソーシャルセンターとしての学校(school as social center)、コミュニティ中心の学校などとも呼ばれ、社会やコミュニティと密接に結びついた教育を行う学校であった。それは、社会が人的・物的資源を提供することで学校に寄与するとともに、学校が社会の中心に位置して成人向けの公開講座を開いたり、児童生徒のボランティア活動を行ったりする社会貢献に力を入れた。それによりスクール・ソーシャルセンターにおいては、子どもの主体性や自発性を生かしながら、社会の維持発展に貢献できる市民を育てる道徳教育を行った。本研究では、スクール・ソーシャルセンターのモデルとなった、デューイのスクール・コミュニティ論について考察した。デューイは当時の市民性教育に批判的検討をくわえ、学校をコミュニティと緊密な関係におくスクール・コミュニティを代案として提起した。スクール・コミュニティにおいて学校とコミュニティは互恵的な関係におかれる。そのような関係性に基づく民主的市民性教育の理論と特徴について、19世紀末から第一次世界大戦まで、第一次世界大戦から大恐慌まで、大恐慌以降の三期に分けて解明した。

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海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • アメリカ進歩主義教育における市民性・道徳教育の思想と実践

    2016年10月
    -
    2017年03月

    America   Columbia University

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年
    -
    継続中

    関東教育学会  編集委員

  • 2020年
    -
    継続中

    関東教育学会  理事

  • 2019年12月
    -
    継続中

    荒川区子ども・子育て会議  会長(2020年1月から)

  • 2013年
    -
    継続中

    日本デューイ学会  理事

  • 2017年
    -
    2020年

    日本教育学会  編集委員

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 逗子開成中学校・高等学校 講演会 プロジェクトによる「教科等横断」―教師キルパトリックからの示唆

    2021年03月
    -
     

  • 早稲田実業学校初等部 2020年度第4回授業研究 プロジェクト・メソッドから考える問題解決学習

    2021年03月
    -
     

  • 早稲田実業学校初等部 2019年度第3回授業研究 第4学年国語科「ごんぎつね」コメント

    2019年11月
    -
     

  • 東京都立桜修館中等教育学校進路講演会「子どものイコノロジー─変わる子ども、変わらない子ども」

    2014年03月
    -
     

  • 東京都立桜修館中等教育学校進路講演会「子どものイコノロジー─変わる子ども、変わらない子ども」

    2013年03月
    -
     

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学術貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 日本デューイ学会第61回大会シンポジウム・『デモクラシーと教育』再考―2世紀目を迎えて

    大会・シンポジウム等

    2017年09月
    -
     
  • 教員養成GP「実践的指導力を育てる体験学習プロジェクト─地域連携プログラムの検証と研究」プロジェクト検討委員会及び協議会委員

    その他