2022/06/27 更新

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モリモト アキノリ
森本 章倫
所属
理工学術院 創造理工学部
職名
教授
プロフィール

昭和39年4月生まれ 山口県出身
1989年早稲田大学大学院卒業
早稲田大学助手、マサチューセッツ工科大学(MIT)研究員、宇都宮大学助手、助教授、教授などを経て、現在は早稲田大学教授
日本都市計画学会副会長(専務理事代行)、日本交通政策研究会常務理事
博士(工学)、技術士(建設部門)

兼担

  • 理工学術院   大学院創造理工学研究科

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

学内研究所等

  • 2021年
    -
    2022年

    リサーチイノベ オープンイノベーション推進セクション   兼任センター員

  • 2020年
    -
    2022年

    理工学術院総合研究所   兼任研究員

  • 2017年
    -
    2021年

    次世代交通システム研究所   プロジェクト研究所所長

学歴

  • 1989年04月
    -
    1992年03月

    早稲田大学大学院   理工学研究科   博士課程後期(単位取得退学)  

  • 1987年04月
    -
    1989年03月

    早稲田大学大学院   理工学研究科   博士前期課程  

  • 1983年04月
    -
    1987年03月

    早稲田大学   理工学部   土木工学科  

学位

  • 早稲田大学   博士(工学)

経歴

  • 2014年04月
    -
    継続中

    早稲田大学 理工学術院   教授

  • 2012年08月
    -
    2014年03月

    宇都宮大学大学院   教授

  • 2007年04月
    -
    2012年07月

    宇都宮大学   准教授

  • 1999年02月
    -
    2007年03月

    宇都宮大学   助教授

  • 1994年04月
    -
    1999年01月

    宇都宮大学   助手

  • 1997年06月
    -
    1998年01月

    マサチュウセッツ工科大学   客員研究員

  • 1991年04月
    -
    1994年03月

    早稲田大学   助手

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所属学協会

  •  
     
     

    WCTR

  •  
     
     

    TRB

  •  
     
     

    アジア交通学会

  •  
     
     

    交通工学研究会

  •  
     
     

    日本計画行政学会

  •  
     
     

    地理情報システム学会

  •  
     
     

    日本都市計画学会

  •  
     
     

    土木学会

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研究分野

  • 土木計画学、交通工学

研究キーワード

  • 交通計画

  • 都市計画

論文

  • Q学習を活用した最適な交通取締り活動の実施場所の予測に関する研究

    成瀬拓海, 山脇正嗣, 寺奥淳, 森本章倫

    交通工学論文集8巻2号, pp. A_232-A_239 (2022)   8 ( 2 ) 232 - 239  2022年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 将来の交通環境の変化が交通環境負荷に与える影響に関する研究

    三瀬遼太郎, 井原雄人, 小林亮博, 上坂大輔, 南川敦宣, 森本章倫

    土木学会論文集D3   77 ( 5 ) 711 - 719  2022年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転社会における駐車場の集約化に関する研究

    山本陸太, 古森開, 高山宇宙, 森本章倫

    交通工学論文集8巻2号, pp.A_319-A_327   8 ( 2 ) 319 - 327  2022年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 逆強化学習を用いた通勤鉄道の利用特性の定量化に関する研究

    大窪智博, 森本章倫

    第41回交通工学研究発表会論文集     729 - 734  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転車両が混在した一般道における交通流の円滑性・安全性評価に関する研究

    島田大輔, 森本章倫

    交通工学論文集   7 ( 2 ) 86 - 93  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • Q 学習を活用した交通事故推計に関する研究

    成瀬拓海, 山脇正嗣, 寺奥淳, 森本章倫

    第41回交通工学研究発表会論文集     207 - 212  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 公共交通の利用特性に着目した乗り換え抵抗に関する研究

    中村佳太郎, 森本章倫

    交通工学論文集7巻2号, pp. A_270-A_279 (2021)   7 ( 2 ) 270 - 279  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • Walkabilityの概念整理と日本での適用に向けた課題に関する研究 - 歩行行動の欲求段階モデルを用いた高田馬場駅周辺街路におけるケーススタディ -

    伊藤佑亮, 高山宇宙, 森本章倫

    都市計画論文集   56 ( 3 ) 811 - 818  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 東京都市圏におけるライフスタイルと交通行動の長期的変化に関する研究

    谷口賢太, 森本章倫

    都市計画論文集   56 ( 3 ) 1039 - 1044  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 官民連携に着目したスマートシティの持続可能な運営体制に関する研究

    津田采音, 川合智也, 森本章倫

    都市計画論文集   56 ( 3 ) 635 - 640  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転車の路上での乗降空間のあり方に関する研究

    古森開, 高山宇宙, 三浦清洋, 成嶋良太, 森本章倫

    交通工学論文集   7 ( 4 ) 25 - 32  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転社会における駐車場の集約化に関する研究

    山本陸太, 古森開, 高山宇宙, 森本章倫

    第41回交通工学研究発表会論文集     595 - 602  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • スマートシティの持続可能な運営体制に関する調査分析

    津田采音, 川合智也, 森本章倫

    第48回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 都市の交通体系からみたアフターコロナのライドシェアに関する研究

    中村毬乃, 三瀬遼太郎, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.63, CD:全8p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 次世代公共交通を含む交通体系の再編が都市財政に及ぼす影響に関する研究

    村上僚祐, 大窪智博, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.63, CD:全8p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • LRT 導入を考慮した駅前広場に関する一考察-JR 宇都宮駅を対象として-

    稲田健人, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全7p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • Walkabilityを巡る論点整理と歩行者環境の評価・分析に関する研究

    伊藤佑亮, 高山宇宙, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全6p, 2021    2021年

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転社会に対応するカーブサイドの計画に関する研究

    古森開, 三浦清洋, 成嶋良太, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全8p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • BERT を用いたスマートフォン位置情報による移動状態推定技術

    上坂大輔, 小林亮博, 武田直人, 南川敦宣, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全6p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 位置情報ビッグデータを用いた交通需要予測のための表現学習技術

    小林亮博, 上坂大輔, 武田直人, 南川敦宣, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全8p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 都市OSを前提とした都市解析システムの構築とその運用に関する考察

    萩原隼士, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全6p, 2021    2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 逆強化学習を活用した交通事故推計に関する研究

    成瀬拓海, 山脇正嗣, 寺奥淳, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全8p, 2021    2021年  [査読有り]

  • 鉄道利用がもたらす正の効用の定量化に関する研究

    穴水俊太朗, 中村佳太郎, 大門創, 森本章倫

    土木学会論文集D3   76 ( 5 ) 93 - 100  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • スマートフォン位置情報データを活用したバス需要予測に関する研究

    吉羽崇, 小林亮博, 中管章浩, 南川敦宣, 冨岡秀虎, 森本章倫

    土木学会論文集D3, Vol.76, No.5, pp. I_767- I_775 (2021)   76 ( 5 ) 767 - 775  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • MaaSの普及を想定した公共交通と人口分布に関する研究

    冨岡秀虎, 村上僚祐, 高山宇宙, 森本章倫

    土木学会論文集D3,   76 ( 5 ) 793 - 801  2021年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 鉄道利用がもたらす正の効用の定量化に関する研究

    穴水俊太朗, 中村佳太郎, 大門創, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全8p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 取締り活動と事故リスクの時間的・空間的変動を考慮した事故予測モデルに関する研究

    田中秀人, 寺奥淳, 島田大輔, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全8p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 交通機関の不確実性を考慮した居住地選択モデルの構築に関する研究

    村上僚祐, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 将来の交通環境の変化が交通環境負荷に与える影響に関する研究

    三瀬遼太郎, 井原雄人, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全7p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 公共交通の乗り換え抵抗に着目した交通結節点の課題に関する研究

    中村佳太郎, 森本章倫

    , 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 東京湾沿岸臨海部における物流施設更新のための計画間の整合性と実現手段に関する研究

    鎌田秀一, 大門創, 剣持健, 苦瀬博仁, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全13p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • スマートシティにおける統合型プラットフォームの構築とその課題に関する研究

    川合智也, 鎌田秀一, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 市街地における自動運転車の道路上の乗降制限のあり方に関する研究

    高山宇宙, 古森開, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全7p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転車の路上での乗降に着目したカーブサイドのあり方に関する研究

    古森開, 郭佳瑞, 高山宇宙, 北野尚宏, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 円滑性と安全性を考慮した自動運転車両の可変的な走行挙動の提案

    島田大輔, 森本章倫

    土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全7p, 2020    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転社会における駐車場の集約化に関する研究

    山本陸太, 古森開, 高山宇宙, 森本章倫

    第48回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2021    2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • Study on the Characteristics of Japanese Transit Oriented Development as Seen from Long-term Land-use Changes

    Transportation Research Procedia   48   2313 - 2318  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • POTENTIAL OF USING MACHINOEKI AS PUSH FACTOR TO ENCOURAGE COMMUNITY WALKING IN TOWN

    Harumain, Y. A. S, Nordin, N. A, Azmi, N. F, Teppei, O, Morimoto, A, Zaini, S. F

    Asian People Journal (APJ)   3 ( 2 ) 1 - 10  2020年

  • 東京都市圏の広域物流拠点に関する政策の変遷と臨海部における施設更新の今後の方向性に関する研究

    鎌田秀一, 大門創, 剣持健, 苦瀬博仁, 森本章倫

    土木学会論文集D3   76 ( 4 ) 347 - 363  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 次世代交通の組み合わせに着目した交通環境負荷に関する研究

    三瀬遼太郎, 井原雄人, 森本章倫

    都市計画論文集   55 ( 3 ) 652 - 658  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • スマートフォン位置情報データを用いたMaaS導入時の交通行動変容に関する研究

    宮脇桐子, 冨岡秀虎, 高山宇宙, 森本章倫

    都市計画論文集   55 ( 3 ) 637 - 644  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • PT 調査データを用いた自転車利用実態の長期的変化に関する研究

    藪崎琳太郎, 森重裕貴, 森本章倫

    交通工学論文集   6 ( 2 ) A_97 - A_104  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • レベル4の自動運転車導入における乗降環境を考慮した街路空間に関する研究

    岡野舜, 高山宇宙, 三浦清洋, 森本章倫

    交通工学論文集   6 ( 2 ) 105 - 112  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自動運転車の乗降環境に着目した路肩空間のあり方に関する研究

    高山宇宙, 岡野舜, 森本章倫

    土木学会論文集D3   75 ( 6 ) I_565 - I_574  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 携帯電話基地局データからみた商業施設の来客数原単位に関する研究

    新貝航平, 三瀬遼太郎, 渋川剛史, 森本章倫

    都市計画論文集   55 ( 3 ) 1041 - 1046  2020年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • A Proposal for “Smart Sharing City” toward a Sustainable City

    T. Komeiji, T. Osada, H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike

    , 2019 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Seoul CD    2019年

  • Modeling and Analysis of Pedestrians’ Crossing Behavior at Countdown Signalized Intersection - Case Studies in Japan and China

    Ning Su, N. Kitano, A. Morimoto

    2019 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Seoul CD    2019年

  • 非集約エリアの将来像の可視化と居住地選択に関する研究

    建川未帆, 森本章倫

    土木学会論文集D3   75 ( 5 ) I_295 - I_303  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 交通のシェアリングサービスと健康の相互関係に関する研究

    野口大司郎, 広瀬和保, 古明地哲夫, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   39   221 - 226  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • PT 調査からみた若者と女性の交通行動の長期的変化に関する研究

    河野誉史, 穴水俊太朗, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   39   201 - 205  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 街頭取締り活動を考慮した交通事故発生予測に関する研究

    下田康貴, 寺奥淳, 田中秀人, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   39   129 - 135  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • ニューラルネットワークを用いた交通事故予測のモデル化に関する研究

    保倉楓, 寺奥淳, 田中秀人, 森本章倫

    第39回交通工学研究発表会論文集   39   123 - 128  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • LRTと電気自動車が連携した次世代交通システムの環境改善効果に関する研究

    伊藤真依子, 浅野周平, 森本章倫

    都市計画論文集   54 ( 3 ) 1268 - 1274  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 画像データを用いた深層学習による空き家の発生予測に関する研究

    北島紗恵, 六本木延浩, 冨岡秀虎, 森本章倫

    都市計画論文集   54 ( 3 ) 1468 - 1474  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • PT 調査データを用いた自転車利用実態の長期的変化に関する研究

    藪崎琳太郎, 森重裕貴, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   39   207 - 212  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • レベル4の自動運転車導入における乗降環境を考慮した街路空間に関する研究

    岡野舜, 高山宇宙, 三浦清洋, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   39   483 - 489  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 交通事故予測モデルを活用した街頭取締り活動の効果評価に関する研究

    下田康貴, 寺奥淳, 田中秀人, 森本章倫

    第39回交通工学研究発表会論文集     129 - 135  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 都市物流政策の変遷をふまえた東京都市圏臨海部の広域物流施設の更新手法の適用可能性に関する研究

    鎌田秀一, 大門創, 苦瀬博仁, 森本章倫

    都市計画論文集   54 ( 3 ) 1260 - 1267  2019年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 自己決定理論に基づいた鉄道の本源的需要の簡易評価に関する研究

    穴水俊太朗, 山北沙緒里, 大門創, 森本章倫

    土木計画学研究・講演集   58  2018年11月

  • 取締り計画に着目した交通取締りの地域比較

    河野誉史, 森本章倫

    交通工学論文集   4 ( 1 ) 161 - 168  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者

  • 取締り活動と事故抑制の関係に関する研究

    下田康貴, 森本章倫

    交通工学論文集   4 ( 1 ) 154 - 160  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • Simulation of Rates of Vacant Homes Using Big Data and Bayes’ Theorem

    N. Roppongi, A. Morimoto

    2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD    2018年

  • A Study on Evaluation of Urban Induction Zone Focusing on Large-Scale Retail Store

    S. Asano, A. Morimoto

    2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD    2018年

  • Study of Indicator Relating to the Urban Facility Location Plan Using Mobile Spatial Dynamics in Japan

    T. Shibukawa, S. Asano, K. Sogo, A. Morimoto

    2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD    2018年

  • A Study on the Pulverization and Treatment of Primary Demand for Multiple Trip Purposes

    S. Yamakita, A. Morimoto

    2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD    2018年

  • A Primary Study to Evaluate LRT Performance through Making Standard -Case Studies for Suzhou and Nanjing

    Hsiang-Chuan Chang, A. Morimoto

    2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD    2018年

  • 道路空間将来像の可視化を用いた合意形成手法の提案に関する研究

    森重裕貴, 森本章倫, 高山宇宙

    都市計画論文集   53 ( 3 ) 1370 - 1376  2018年  [査読有り]

  • 高齢歩行者の歩行活動と交通事故の関係性に関する研究

    宮﨑萌, 寺奥淳, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   38   269 - 275  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 高齢者の交通安全と自動運転車の利用可能性に関する研究

    石村映美, 古明地哲夫, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   38 ( 170 ) 165 - 170  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • ETC2.0 プローブデータを用いた生活道路の交通事故分析に関する研究

    田中秀人, 寺奥淳, 佐野薫, 園部一男, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   38   125 - 132  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 生活道路における自動運転導入による交通事故抑止確率の推計に関する研究

    広瀬和保, 寺奥淳, 鵤貴之, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   38   119 - 124  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 地域特性及び物件属性に着目した空き家の発生状況に関する研究

    織田峻央, 森本章倫, 浅野周平

    都市計画論文集   53 ( 3 ) 1074 - 1079  2018年  [査読有り]

  • 大規模小売店舗の立地動向に着目した都市機能誘導区域の評価に関する研究 -宇都宮市を事例として-

    浅野周平, 森本章倫

    都市計画論文集   53 ( 3 ) 1000 - 1006  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 携帯電話基地局データを用いた立地適正化計画の評価指標に関する研究 -宇都宮市をケーススタディとして-

    渋川剛史, 浅野周平, 十河孝介, 森本章倫

    都市計画論文集   53 ( 3 ) 408 - 415  2018年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • CUEモデルを用いたLRT導入による人口誘導効果に関する研究

    冨岡秀虎, 森本章倫

    都市計画論文集   53 ( 3 ) 1348 - 1354  2018年  [査読有り]

    担当区分:責任著者

  • 人口流動統計を活用した幾何学的変数によるLRT需要推計に関する研究

    十河孝介, 森本章倫, 渋川剛史, 大門創

    土木計画学研究・講演集   56  2017年11月

  • 持続可能な未来都市としてのスマートシェアシティの提案

    古明地哲夫, 長田哲平, 大門創, 森本章倫

    土木計画学研究・講演集   56  2017年11月

  • 財政状況からみた持続可能な都市特性の評価に関する研究

    大山 雅人, 森本 章倫

    都市計画論文集   52 ( 3 ) 407 - 412  2017年

     概要を見る

    我が国では2005年に総人口の減少が始まり,今後地方都市を中心に厳しい都市経営を余儀なくされる.このような問題を背景に,効率的な都市経営を目指す動きが強まっており,コンパクトシティの概念が注目を集めている.2014年には都市再生特別措置法が改正され,コンパクトシティの実現を目指した立地適正化計画が創設された.本研究では,経済持続性の観点から効率的な都市経営の検討に資することを目的とし,財政に影響を与える都市特性の把握,立地適正化計画策定都市について分析を行った.結果として,一人当たり道路実延長やDID人口密度が財政に影響を与えること,財政状況の厳しい都市が策定に向け取り組んでいることを明らかにした.

    DOI CiNii

  • Existence of Primary Demand for LRT Installation in Japan

    S. Yamakita, A. Morimoto

    2017 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Nagoya CD    2017年

  • Study on the Effective Execution Plan of Traffic Enforcement focused on a District Level to Reduce the Traffic Accidents

    E. Ishimura, A. Morimoto

    2017 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Nagoya CD    2017年

  • 取締り計画に着目した交通取締りの地域比較

    河野誉史, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   37   11 - 16  2017年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 取締り活動と事故抑制の関係に関する研究

    下田康貴, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   37   5 - 10  2017年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 人口流動統計データを用いた交通エネルギー消費量の推計に関する基礎的研究

    山下伸, 渋川剛史, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集   37   705 - 711  2017年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 道路容量の減少からみた構想段階におけるLRT導入検討の簡便な枠組みに関する研究

    大賀惇平, 森本章倫, 大門創

    土木学会論文集D3   73 ( 5 ) I_783 - I_790  2017年  [査読有り]

    DOI

  • LRT導入による道路容量減少と交通手段転換による交通量減少の比較

    大賀惇平, 森本章倫, 大門創

    土木計画学研究・講演集   54   1518 - 1523  2016年11月

  • 交通安全に寄与する交通取締り計画に関する研究

    石村映美, 森本章倫

    都市計画論文集   51 ( 3 ) 655 - 660  2016年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 通学路で発生した子供の交通事故に関する実証的研究

    宮﨑萌, 森本章倫

    都市計画論文集   51 ( 3 ) 649 - 654  2016年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 市街化区域外における自動車低依存地区に関する研究

    織田峻央, 森本章倫

    都市計画論文集   51 ( 3 ) 722 - 727  2016年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 宇都宮市LRT導入計画の市民PRにおけるARの効果に関する研究

    森 千鶴, 長田 哲平, 大森 宣暁, 森本 章倫

    土木学会論文集D3(土木計画学)   72 ( 5 ) I_261 - I_268  2016年

     概要を見る

    宇都宮においてLRT導入が計画されているが,未だに懐疑的な市民や無関心な若者などがいる.これらの人々には,まずLRTに興味を持ってもらう動機づけが必要である.そこで,VR・ウェブサイト・ARの3種類の情報発信ツールを用いてLRT導入によるまちづくりの市民PRを行った.そして,各ツールの体験前後でアンケート調査を実施し,各ツールの市民PRの効果と市民意識の変化を定量的に把握・比較した.その結果,各ツールを用いた市民PRは,LRT計画やそれに伴うまちづくりへの興味の向上効果があることが分かった.また,ARは視覚的イメージの醸成効果,将来の自身の交通行動をイメージさせる効果があることが分かった.さらに,PR対象の属性によって情報発信ツールを使い分けることで,より効果的な市民PRの可能性を示した.

    CiNii

  • LRTに接続する端末バスの遅れ時間の変化がLRT利用者数に与える影響に関する研究

    大竹秀樹, 小金将輝, 長田哲平, 大森宣暁, 森本章倫

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   52   ROMBUNNO.177  2015年11月

    J-GLOBAL

  • LRT導入が人口変動に与える影響に関する日欧比較

    坂本壮, 森本章倫, 大門創

    土木計画学研究・講演集   52   1239 - 1245  2015年11月

  • 宇都宮市LRT計画の市民説明におけるAR導入に関する研究

    森千鶴, 長田哲平, 大森宣暁, 森本章倫

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   51   ROMBUNNO.22  2015年06月

    J-GLOBAL

  • A Preliminary Study on Differences of Previous and Current Town Planning On Travel Behavior of Road Users in Malaysia

    Y. Adilah, SHAMSUL, HARUMAIN, A. Morimoto

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   11  2015年

  • 地方中核都市における空き家の発生パターンに関する研究

    山下伸, 森本章倫

    都市計画論文集   50 ( 3 ) 932 - 937  2015年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 電気自動車を用いた小規模事業所におけるカーシェアリングシステムの開発に関する研究

    浅野 周平, 森本 章倫, 長田 哲平

    土木学会論文集D3(土木計画学)   71 ( 5 ) I_1047 - I_1053  2015年  [査読有り]

     概要を見る

    普及初期段階にある電気自動車(Electric Vehicle,以下EV)の活用方法の一つにカーシェアリングが考えられる.しかし,EVはガソリン車と比べて航続距離が短い,充電に時間を要するといった短所を持つため,ガソリン車と同等の活用が可能であるか不明瞭である.そこで本研究では,EVの特性を考慮した効率的なカーシェアリングの運用方法を検討する.そのために,まず実証実験を通しEVカーシェアリングの利用実態を詳細に把握した.次に実証実験で得たデータより,モンテカルロ法を用いたシミュレーション分析を行った.その結果,運営時間や利用範囲の設定に応じた適切な会員数を導いた.加えて小規模事業所向けEVカーシェアリングではEVの利用を短距離,短時間に限定することで,車両1台当りの1日の利用回数や稼働時間が増加するとの知見を得た.

    DOI CiNii J-GLOBAL

  • 欧州諸国におけるLRT導入が人口変動に与える影響に関する一考察

    坂本壮, 森本章倫, 大門創

    都市計画論文集   50 ( 3 ) 774 - 779  2015年  [査読有り]

    DOI

  • 地方都市における人口集約による自動車需要の変化に関する研究

    山本大貴, 森本章倫, 長田哲平

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   50   ROMBUNNO.35  2014年11月

    J-GLOBAL

  • 電気自動車を用いた小規模事業所におけるカーシェアリングシステムの開発に関する研究

    浅野周平, 森本章倫, 長田哲平

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   50   ROMBUNNO.259  2014年11月

    J-GLOBAL

  • 宇都宮におけるLRT利用の市民PRに関する研究

    森千鶴, 森本章倫, 長田哲平

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   49   ROMBUNNO.21  2014年06月

    J-GLOBAL

  • 津波被害を考慮した地域構造に関する研究

    森田哲夫, 細川良美, 塚田伸也, 湯沢昭, 森本章倫

    社会技術研究論文集   11   1 - 11  2014年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • Factors of Failure in Land Use and Transportation Planning in Developing Countries

    Y. Adilah, SHAMSUL, HARUMAIN, A. Morimoto

    8th International Conference on Urban Regeneration and Sustainability, THE SUSTAINABLE CITY   Ⅷ   315 - 326  2013年

  • The Measurement of Land Use and Transportation Planning Success in Developing Countries Based on Comparative Analysis

    Y. Adilah, SHAMSUL, HARUMAIN, A. Morimoto

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   10  2013年

  • A Study on the Effects of Traffic Enforcement on the Traffic Accidents Occurrence in Japan

    H. Hamaoka, A. Morimoto

    The World Conference on Transport Research in Rio, USB    2013年

  • A Comparative Study on Reconstruction Plan of Town After the Great East Japan Earthquake

    A. Morimoto, Y. Adilah, SHAMSUL, HARUMAIN, J. Futaba

    Urban Planning and Design Research (UPDR)   1 ( 4 ) 76 - 82  2013年

  • 低炭素都市と交通安全-コンパクトシティは交通事故が少ないのか?-

    森本章倫, 浅香俊朗

    国際交通安全学会誌   38 ( 2 ) 134 - 139  2013年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 違反履歴に着目した違反傾向と交通取締りに関する研究

    森本章倫, 髙野穂泉

    交通工学研究発表会論文集   33   35 - 38  2013年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 地方中小自治体における公共調達の実態分析と総合評価導入促進のための支援策に関する研究

    藤島博英, 簗瀬範彦, 森本章倫

    土木学会論文集F4(建設マネジメント)   69 ( 4 ) I_193 - I_204  2013年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

     概要を見る

    平成24年の国の調査によると,地方自治体における総合評価の導入に頭打ちの傾向が出ている.特に中小規模の市町村において導入が進んでいない.その理由として,「発注者の事務量増大」に対する抵抗感は特に大きい.公共調達の透明性・公平性を重視し,地域のインフラを維持してゆくには,今後とも品確法に基づく入札制度の導入を推進してゆく必要がある.<br> しかし,市町村における総合評価実施の実態に関するデータはほとんど見られない.そこで,平成22~24年度にかけて地方自治体を対象に総合評価導入に関するアンケート調査を実施した.<br> 本研究は,地方中小自治体における公共調達の実態を調査分析し,総合評価に関する課題を明らかにし,総合評価導入促進の支援策を提案するものである.

    DOI CiNii

  • 集約型都市構造に向けた新たなモビリティ残存価値の概念構築とその適用

    大門創, 森本章倫

    土木学会論文集D3   69 ( 2 ) 176 - 186  2013年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • A preliminary proposal for urban and transportation planning in response to the Great East Japan Earthquake

    A. Morimoto

    IATSS Research   36 ( 1 ) 20 - 23  2012年

    担当区分:筆頭著者

  • デマンド交通における利用者数の実測と予測の乖離に関する研究

    高野穂泉, 森本章倫

    土木学会論文集D3   68 ( 5 ) I_851 - I_856  2012年

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • Change in Citizen’s Consciousness about Planning of Light Rail Transit in Utsunomiya

    M. Ito, A. Morimoto, H. Koike, R. Matsuda

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.8, CD    2011年

  • 栃木県那須高原地域をケーススタディとした持続可能なP&amp;BRシステムの検討

    浅香俊朗, 小室仁, 髙藤建, 森本章倫

    土木学会論文集D3   67 ( 5 ) 67_I_1089 - 67_I_1096  2011年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 参加型の社会資本整備事業における継続活動の要因分析に関する研究

    伊藤将司, 森本章倫

    土木学会論文集D3   67 ( 5 ) 67_I_101 - 67_I_108  2011年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 集約型都市実現に向けた立地誘導策の体系化の検討

    鈴木一将, 森本 章倫

    土木学会論文集D3   67 ( 5 ) 67_I_315 - 67_I_320  2011年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 都市のコンパクト化が財政及び環境に与える影響に関する研究

    森本章倫

    都市計画論文集   46 ( 3 ) 739 - 744  2011年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 都市の集約パターンが環境負荷に与える影響に関する研究

    水本斉, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   31   443 - 446  2011年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • VRを用いた2050年の未来都市の再現に関する研究

    塩井恵理子, 森本 章倫

    土木学会論文集D3   67 ( 5 ) 67_I_321 - 67_I_326  2011年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 駐留軍用地跡地における商業立地が既存商業地区に及ぼす影響に関する研究

    金子貴誉史, 亀井三郎, 小川貴裕, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   31   487 - 490  2011年  [査読有り]

    担当区分:責任著者

  • 附置義務制度と大店立地法による駐車場整備の課題と展望

    森本章倫

    都市計画   289   13 - 16  2011年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • A Study on traffic accident measures in municipal roads by using GIS

    S. Funamoto, N. Van Nham, A. Morimoto, H. Koike

    13th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD    2010年

  • A Study on effects of providing environmental information using three dimensional computer graphics

    S. Uchida, A. Morimoto, H. Koike

    13th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD    2010年

  • 宇都宮市LRT計画における市民意識変容と合意形成手法に関する研究

    伊藤将司, 森本章倫

    都市計画論文集   45 ( 3 ) 847 - 852  2010年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • MM実施による路線バス利用の経年変化に関する研究

    横溝恭一, 森本章倫

    都市計画論文集   45 ( 3 ) 457 - 462  2010年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 大規模開発における交通アセスメントの整理と今後の展望

    関達也, 森本章倫

    土木学会論文集D   66 ( 2 ) 255 - 268  2010年  [査読有り]

    担当区分:責任著者

    DOI

  • CG動画を用いた都市景観の再現が市民意識に与える影響

    齋藤未希, 森本章倫

    土木計画学研究論文集   26   281 - 286  2009年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 3DVRを用いた環境情報提供が民生及び交通部門の環境意識に与える影響

    内田清香, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文集, CD(4p)   29   1 - 4  2009年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 都市コンパクト化の度合に着目した維持管理費の削減効果に関する研究

    佐藤晃, 森本章倫

    都市計画論文集   44 ( 3 ) 535 - 540  2009年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 持続可能な都市における基幹公共交通の意義 -土地利用と交通の相互関係からみた地方中核都市の再生-

    森本章倫

    都市計画   58 ( 5 ) 32 - 35  2009年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • Success of “Machinoeki”, the Human Stations - 10 Years Progress Report -

    H. Koike, A. Morimoto, K. Sasaki, A. Endo

    10th International Conference for Walking, CD    2009年

  • A Study on the Effects of Urban Landscape on Citizen’s Attitude Using Virtual Reality Simulation Model -A Case Study of Utsunomiya City-

    A. Morimoto, H. Koike, M. Saito

    10th International Conference for Walking, CD    2009年

  • 都心の魅力とモビリティ・マネジメントによる路線バス利用促進策に関する研究

    松茂良智佳, 森本章倫, 田代卓也

    土木計画学研究論文集   25   929 - 934  2008年  [査読有り]

    DOI

  • 交通取締りが狭域的な交通事故減少に及ぼす影響に関する研究

    船本悟史, 森本章倫

    土木計画学研究論文集   25   889 - 895  2008年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • バスLOSを考慮した被験者分類とMMによる行動変容に関する研究

    横溝恭一, 森本章倫

    都市計画論文集   43 ( 3 ) 793 - 798  2008年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • コンパクトシティ政策が民生・交通部門のエネルギー消費量に与える影響に関する研究

    中井秀信, 森本章倫

    土木学会論文集D   64 ( 1 ) 1 - 10  2008年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI CiNii

  • Modal Choice of Visitors in Social Experiment of Transit Mal

    N. Nakamura, A. Morimoto, H. Koike

    12th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD    2008年

  • A Study on the Selection of Accumulation Promotion Areas Based on Automobile and Public Transport Accessibilitie

    T. Miura, A. Morimoto, H. Koike, H. Daimon, T. Seki

    12th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD    2008年

  • 栃木県における大規模小売店舗の立地動向と集積誘導地域の選定に関する研究

    三浦達也, 森本章倫, 大門創, 関達也

    土木計画学研究・講演集   36  2007年11月

  • 人口減少下における地方中核都市のTOD戦略に関する研究

    大門創, 森本章倫

    土木計画学研究・講演集   35  2007年06月

  • LRT沿線エリアの土地利用特性からみた交通需要予測に関する研究

    中井秀信, 森本章倫, 清水靖史

    交通工学研究発表会論文報告集   27   185 - 188  2007年  [査読有り]

  • A Study on Traffic Behavior of High Income People in Asian Developing Countries

    X. Luo, H.Daimon, A. Morimoto, H. Koike

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   7   1222 - 1235  2007年  [査読有り]

    DOI

  • 公共交通指向型開発を既存都市に導入する場合の一考察

    早川大介, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信

    土木計画学研究論文集   24 ( 1 ) 165 - 172  2007年  [査読有り]

    DOI

  • 広域および狭域交通流に及ぼすLRTとそれに伴う施策の交通インパクトに関する研究

    丸山健太, 森本章倫, 古池弘隆, 松村明子

    土木計画学研究論文集   24 ( 3 ) 537 - 543  2007年  [査読有り]

    DOI

  • 交通発生源単位の変動要因と時間原単位に関する研究

    大門創, 森本章倫, 中川義英

    ,土木計画学研究論文集   24 ( 3 ) 517 - 524  2007年  [査読有り]

    DOI

  • 交通影響評価における非自動車交通の現状に関する一考察

    関達也, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   27   253 - 256  2007年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • アクセシビリティ指標を用いた集積誘導地域の選定に関する研究

    三浦達也, 森本章倫, 大門創, 関達也

    交通工学研究発表会論文報告集   27   237 - 240  2007年  [査読有り]

  • ドライバーの交通取締りへの関心と危険意識に関する研究

    丑越勝也, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究論文集   24 ( 4 ) 819 - 824  2007年  [査読有り]

    DOI

  • アジア途上国の大都市における高所得層の自動車利用に関する比較研究

    羅霄, 大門創, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究論文集   24 ( 3 ) 587 - 592  2007年  [査読有り]

    DOI

  • “Comparison of Transport Energy Consumption and Population Density, Trip Rate in Developed and Developing Countries”

    H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike

    The 11th World Conference on Transport Research, CD-ROM    2007年

  • “A Study on Traffic Behavior of High Income People in Asia”

    Xiao LUO, H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike

    Proceeding of the EASTS   6  2007年

  • “A Study of Time Varying Transit Service Area and Its Influence on Modal Choice”

    H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike

    Proceeding of the EASTS   6  2007年

    DOI

  • 物資流動実態に基づく東京都市圏における輸送エネルギー推計

    大門創, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・講演集   34  2006年11月

  • アジア途上国の大都市における交通行動と所得の関連性に関する研究

    羅霄,大門創, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・講演集   34  2006年11月

  • LRT導入に伴う交通基盤整備が周辺交通流に与える影響

    長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   33   ROMBUNNO.23  2006年06月

    J-GLOBAL

  • 原単位変動要因を考慮した時間原単位の概念構築に関する一考察

    大門創, 森本章倫, 中川義英

    土木計画学研究・講演集   33  2006年06月

  • バス輸送システムの改善による環境負荷低減の分析

    繁野 祐治, 森本 章倫, 古池 弘隆

    土木計画学研究・論文集   23   819 - 824  2006年

     概要を見る

    京都議定書により定められたCO2排出量削減目標達成のためには、自動車技術の革新のみではなく自動車交通量の削減が必要である。そこで本研究では自動車の代替交通手段となり得るバスに着目し、局地的にバスの走行環境を改善することによる交通環境負荷改善効果をミクロ交通流シミュレータを用いて推計する。推計結果より、バスが交通流に与える影響はバス停で停車することによって生じることが分かった。バスの走行環境改善施策として路上駐車車両の排除やバスレーンの導入等について環境負荷改善効果が認められた。さらに、自動車からバスへの乗り換えを組合せることで、より大きな削減効果が得られた。

    DOI CiNii

  • LRTの導入が高齢者の交通行動に及ぼす影響に関する意向データ分析

    水野絵夢, 古池弘隆, 森本章倫, 藤井聡

    土木計画学研究・論文集   23 ( 2 ) 687 - 692  2006年  [査読有り]

    DOI

  • 都市計画制度における時間軸の管理システム-大規模土地利用転換と交通インフラ整備の整合性を目指して

    森本章倫

    都市計画   261   17 - 20  2006年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 時間変動を考慮した交通不便地域の概念に関する提案

    大門創, 森本章倫, 古池弘隆

    交通工学研究発表会論文報告集   26   257 - 260  2006年  [査読有り]

  • 大規模小売店舗立地法における交通にかかわる独自基準の作成

    森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集   41 ( 3 ) 133 - 138  2006年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

    DOI

  • アカウンタビリティ向上を目指した道路行政マネジメントシステムに関する提案 -栃木県をケーススタディとして-

    大門創, 森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集No.41-3, pp.127-132 (2006)   41 ( 3 ) 127 - 132  2006年  [査読有り]

  • “Comparison of Trip Generation Rates Considering Regional Characteristics”

    H. Daimon, H. Koike, A. Morimoto

    Joint International Conference on Computing and Decision Making in Civil and Building Engineering     2135 - 2142  2006年

  • “Effects of Light Rail Transit and Transit-Oriented Development on Citizens Attitudes and Automobile Traffic Flow”

    H. Koike, A. Morimoto, T. Osada

    TRB 85th Annual Meeting , CD    2006年

  • Web-GISを活用した大規模小売店舗立地時の交通アセスメント手法の提案

    長田 哲平, 森本 章倫, 古池 弘隆

    交通工学研究発表会論文報告集   25   97 - 100  2005年10月  [査読有り]

    CiNii

  • 大規模小売店舗立地法における必要駐車台数算出の独自基準に関する研究

    長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集   40 ( 3 ) 97 - 100  2005年

  • Development of integrated database system for traffic impact assessment using server side technology

    T Osada, H Koike, A Morimoto

    Soft Computing as Transdisciplinary Science and Technology     775 - 784  2005年  [査読有り]

     概要を見る

    This paper discusses the Integrated Database System for Traffic Impact Assessment. Traffic impact assessment requires various data for analysis. However, data are widely scattered and a large amount of time is needed to execute analysis. In order to solve these problems, we developed a system which consists of Web GIS Server and Web DB server. These servers use the Java Server Side Technology. As a result, information retrieval by accessing the system became possible, and the traffic impact assessment can be executed more efficiently. A case study to apply this system to large-scale suburban shopping malls proved the effectiveness of the system.

  • 大規模小売店舗立地法における必要駐車台数算出の独自基準に関する研究

    長田 哲平, 森本 章倫, 古池 弘隆

    都市計画論文集   40 ( 0 ) 385 - 390  2005年  [査読有り]

     概要を見る

    2000年 6月に施行された大規模小売店舗立地法では、評価に用いる指針が全国一律の基準であるため、地域都市の特性が反映されていない。これにより多くの地方都市では、大規模小売店舗により生じる問題に悩まされている。特に駐車場容量不足や渋滞など、交通関連の問題である。そこで本研究では、より地域の実情を反映した指針とはどうあるべきなのか考察し、地方都市における地域の実情を反映したの独自基準の策定方法の提案を行った。特に、地域の実情を反映する為に 2000年と 2004年に栃木県の大規模小売店舗に対して実施された調査結果を用いた。これにより、大規模小売店舗立地法に示されている指針に対して、地域性を考慮した独自基準のあり方を提案する事が可能となった。

    DOI CiNii

  • 運行採算性からみたLRT沿線人口の上限・下限

    野村和宏, 森本章倫, 古池弘隆

    交通工学研究発表会論文報告集   25   149 - 152  2005年  [査読有り]

  • 交通空間からみたトランジット整備の有効性

    野村和宏, 森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集   40 ( 3 ) 349 - 354  2005年  [査読有り]

    DOI

  • 大規模小売店舗立地法における必要駐車台数算出の独自基準に関する研究

    長田 哲平, 森本 章倫, 古池 弘隆

    都市計画論文集   40 ( 0 ) 65 - 65  2005年

     概要を見る

    2000年6月に施行された大規模小売店舗立地法では、評価に用いる指針が全国一律の基準であるため、地域都市の特性が反映されていない。これにより多くの地方都市では、大規模小売店舗により生じる問題に悩まされている。特に駐車場容量不足や渋滞など、交通関連の問題である。そこで本研究では、より地域の実情を反映した指針とはどうあるべきなのか考察し、地方都市における地域の実情を反映したの独自基準の策定方法の提案を行った。特に、地域の実情を反映する為に2000年と2004年に栃木県の大規模小売店舗に対して実施された調査結果を用いた。これにより、大規模小売店舗立地法に示されている指針に対して、地域性を考慮した独自基準のあり方を提案する事が可能となった。

    DOI CiNii

  • 統合型データベースシステムを用いた交通影響評価に関する研究

    長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆

    土木情報利用技術論文集   14 ( 0 ) 137 - 144  2005年  [査読有り]

     概要を見る

    本稿では, 既存の交通影響評価において問題となっているデータ入手やデータの信頼性等の問題点を改善する為に, 統合型データベースシステムの構築を行い, 体系的な交通影響評価の方法を提案している. この統合型データベースシステムを利用して集積されたデータから, 地方都市の交通体系の実態に即した交通影響評価が行える様になった. また本研究におけるシステムの中に交通流シミュレータやGIS, Webベースの公開用システムを設ける事により, 情報の信頼性を担保し, 住民等への説明を従来のものより視覚的に分かり易く行えるようにしている.

    DOI CiNii

  • 交通取締りが交通事故減少に与える効果に関する研究

    森本章倫, 古池弘隆, 守谷隆志

    交通工学   40 ( 5 ) 72 - 78  2005年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 商業施設に着目した交通影響評価手法に関する一考察

    長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   30   III(117)  2004年11月

    J-GLOBAL

  • 大店立地法における交通影響評価の事後評価に関する研究

    緒方 ゆり, 長田 哲平, 森本 章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   24   205 - 208  2004年10月  [査読有り]

    CiNii

  • “Research on Establishment of a Standard of Traffic Impact Assessment with Integrated Database System”

    T. Osada, H. Koike, A. Morimoto

    10th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering     326 - 327  2004年

  • 交通施設整備が住宅立地行動に与える影響に関する実証分析

    高木一成, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究論文集   21   197 - 202  2004年  [査読有り]

    DOI

  • 大規模小売店舗における日来客数原単位の変動に関する研究

    北島由実, 森本章倫, 古池弘隆, 長田哲平

    土木計画学研究論文集   21 ( 21 ) 473 - 478  2004年  [査読有り]

     概要を見る

    本論文では、2000年6月に施行された大規模小売店舗立地法の指針が全国一律の基準であるため地方都市の特性は考慮されにくいことから、より地方都市に適合する指針とはどういったものであるか考察し、栃木県における今後の指針への課題を提言した。日来客数原単位の分析においては、CS (顧客満足度) 調査の結果を用いた。これにより個人の店舗への来客行動や個人特性も考慮した日来客数原単位の変動要因について考察を行うことができた。また、特例施設に関する来客数原単位の設定基準の考え方について提案を行った。

    DOI CiNii

  • 都市形態からみた家庭部門の電力消費と自動車のエネルギー消費量に関する研究

    今村麻希, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信

    土木計画学研究論文集   21   283 - 288  2004年  [査読有り]

    DOI

  • 個人の自転車利用履歴が違法駐輪に及ぼす影響に関する研究

    山下晴美, 古池弘隆, 森本章倫

    土木計画学研究論文集   21   539 - 544  2004年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • Developing a barrier-free map global positioning system and phones with digital cameras

    T Osada, H Koike, A Morimoto

    PEDESTRIANS AND BICYCLES; DEVELOPING COUNTRIES   1878 ( 1878 ) 152 - 157  2004年

     概要を見る

    The recent enactment of the transportation barrier-free law in Japan emphasizes the importance of incorporating a barrier-free approach for any new road facility construction and for improvements to existing road facilities in urban areas. The purpose of this study is to develop barrier-free maps for people with various types of disabilities to help public agencies plan a barrier-free transportation system environment. Statistics show that technological progress and the explosive proliferation of cellular phone use in Japan has reached the level of two phones for every three people. In particular, new advanced cellular phones equipped with additional features such as a Global Positioning System (GPS) and digital cameras are gaining in popularity. The focus is on GPS cellular phones with digital cameras as a tool to collect barrier-free information on the streets. The digital photos and location information generated by the GPS are sent to a personal computer by e-mail. The gathered information is then stored in a geographic information system (GIS) database to display hazardous barrier locations with pictures and messages on a map. Actual field surveys were conducted in the central business district of Utsunomiya City using this method, and information was collected about various barriers for people with different types of disabilities. Barrier-free maps for different types of disabilities were then developed using the multilayer feature of GIS. By comparing hazardous locations for each group of disabilities, both common and differential characteristics were found and summarized in the form of a barrier-free map. Such barrier-free maps are expected to be useful to public agencies for providing a barrier-free transportation environment for people with all types of disabilities.

  • Effect of transportation facility improvement on residential location behavior

    A Morimoto, H Koike, K Takagi

    TRAFFIC AND TRANSPORTATION STUDIES, PROCEEDINGS     811 - 818  2004年

     概要を見る

    It is important to understand the change of population and land use by transportation facility. However, the mechanism of the residential location behavior is so complex and variable. So, the purpose of this study is to examine the effect of transportation facility improvement on the residential location behavior, by analyzing with actual data such as the records of land price and transportation condition in Utsunomiya City. And it is analyzed in terms of an equation of commuting cost and housing cost. As a result, it can be confirmed that the residential location in the place where the location utility is high can attract more population than other places because of the residential location maximizing behavior.

  • Customer satisfaction for visitors to CBD

    H Koike, A Morimoto, T Kawano

    TRAFFIC AND TRANSPORTATION STUDIES, PROCEEDINGS     726 - 734  2004年

     概要を見る

    Recently, the declines of central business district (CBD) have become serious problems in many local cities in Japan. One of the main causes of this decline is the progress of motorization, which resulted in the sprawl of residential areas in suburbs and the proliferation of suburban shopping centers and malls. The purpose of this study is to understand the effect of transportation mode on the satisfaction level of customers who visited CBD. Recently the City of Utsunomiya conducted an extensive customer satisfaction survey (CS survey). As the result of this study, it was found that improvement of pedestrian space is necessary because pedestrian's customer satisfaction level is high. In addition, it becomes clear that it is necessary to provide alternative access modes to automobile users, such as public transport and bicycles.

  • ”Development of Urban Land Use Model to Compare Transit-Oriented and Automobile-Oriented Cities”

    K. Nomura, H. Koike, A. Morimoto

    Proceedings of ICTTS     260 - 268  2004年

     概要を見る

    Many researchers have advocated transit oriented development or compact city concept. However,it is necessary to obtain the rational reason on the urban policy by quantitatively grasping a part of effect of transportation mode on the city growth engineeringly. In this reason, we developed a simple simulation model that can compare the differences between automobile-oriented and transit-oriented cities, and clarify the difference between city forms by transportation modes. Following a theoretical model development, a series of simulation runs are tried. The model allocates people who commute to CBD from residential zones along a transportation corridor. As a result of many simulation analyses, it is shown that automobiles need much more traffic space in comparison with the transit as is shown by the proposed traffic space ratio both in CBD and along the corridor. In this paper, the improvement on the model is proposed using LP. It is the improvement for the purpose of would be able to apply for the more general city. Through the trial, we confirm that the solution exists.

  • “Research on Evaluation of CBD Based on Pedestrian Walking Behaviors”

    H. Koike, A. Morimoto, T. Inoue

    Walk21, CD (9p)    2004年

  • “Development of Consensus Building Tool to Introduce Transit Mall”

    H. Koike, A. Morimoto, T. Osada,

    Walk21, CD (8p)    2004年

  • “A Study on the Relationship of Residential Electricity Consumption and Automobile Energy Consumption with Urban Forms Using GIS”

    H. Koike, A. Morimoto, M. Imamura

    10th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering     330 - 331  2004年

  • “Development of an Urban Land Use Model to Compare Transit-Oriented and Automobile-Oriented Cities

    H. Koike, A. Morimoto, K. Nomura

    10th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering     322 - 323  2004年

  • 大規模小売店舗における日来客数原単位の変動に関する研究

    北島由実, 森本章倫, 古池弘隆, 長田哲平

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   28   IV(99)  2003年11月

    J-GLOBAL

  • ミクロシミュレーションを用いた渋滞転移の再現と対策の効果に関する研究

    青木宣行, モーシン・J・サーカー, 森本章倫

    土木計画学研究論文集   20 ( 3 ) 589 - 596  2003年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • ミクロ交通シミュレーションによる交差点部の安全性評価に関する研究

    高島一彦, 古池弘隆, 森本章倫

    土木情報利用技術論文集   227 ( 236 ) 227 - 236  2003年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 危険意識の要因と交通事故の関連性に関する研究

    浅利正俊, 古池弘隆, 森本章倫

    土木計画学研究論文集   20   807 - 812  2003年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • 中心市街地と郊外大型店における歩行行動の差異に関する研究

    井上直, 森本章倫, 古池弘隆, 中村文彦

    土木計画学研究論文集   20   471 - 476  2003年  [査読有り]

    DOI

  • “Factors to Promote Bicycle Usage in Japan”

    H. Koike, A. Morimoto, H. Yamashita

    Velocity 2003, CD(3p)    2003年

  • “Studies on the Characteristic Differences of Pedestrian Behaviors among Cities and Between City Districts such as Downtown and Suburban Shopping Centers”

    H. Koike, A. Morimoto, T. Inoue, T. Kawano

    Walk21, CD(10p)    2003年

  • “Unevenness of Intersection Pavement and Bicycle Safety”

    H. Koike, A.Morimoto, A.Kitazawa

    Transportation Research Record   1846 ( 1846 ) 56 - 61  2003年

     概要を見る

    Bicycles are environmentally friendly and easy to operate. However, the bicycling environment in Japan is inadequate compared with many developed countries. Bicycle accidents have been increasing in recent years, and safety measures are needed to improve the bicycling environment. Although road surface conditions have improved, as reflected in the recent barrier-free policy for elderly and disabled pedestrians, an uneven surface between the road and the crosswalk can help to reduce accidents by reducing running speed.-Because the most frequent type of bicycle accident is a collision with a car at an intersection, the accident-prevention potential of an uneven surface at an intersection crosswalk was examined. Students were asked to run along specific routes, and speed and vibration changes when they passed through intersections were measured. On the basis of the results, an analysis was made of what road environments would benefit from an uneven crossing surface. An uneven surface was found to reduce speeds at intersections with limited sight distance. However, other appropriate safety measures must be applied to reduce bicycle speed when an uneven crossing surface cannot be used because of the barrier-free policy.

  • Impact of transportation infrastructure development on modal choice

    MJ Sarker, A Morimoto, H Koike, A Ono

    JOURNAL OF URBAN PLANNING AND DEVELOPMENT-ASCE   128 ( 2 ) 59 - 76  2002年06月

     概要を見る

    Due to parallel infrastructure developments in both automobile and alternative transport systems, a modal shift from the automobile to alternative modes has not occurred at its expected level, because of people's affection for the automobile. In this situation, the necessity of imposing a strategic and appropriate gap between demand and supply of auto-related transportation infrastructure is identified first in this paper. Secondly, several models are developed to calculate demand of auto-related road infrastructure both empirically and theoretically. After that, an index of gap between demand and supply of auto-related road infrastructure is developed, and its relations to travel behavior and land uses are analyzed. In this regard, cities are classified based on their population size and density and level of transit service. Research results show a significant relation of Gap index to modal shares and land uses.

    DOI

  • 観光地の交通円滑化を目指した交通予測情報システムに関する研究

    清水恵美子, 古池弘隆, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   22   185 - 188  2002年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 交差点における自動車の走行特性からみた交通事故の潜在的危険性に関する分析

    高島一彦, 古池弘隆, 森本章倫

    土木学会論文集   716 ( Ⅳ-57 ) 39 - 52  2002年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 日本型ABCポリシーを想定した通勤目的自動車の削減効果に関する研究

    村岡洋成, 森本章倫, 浅野光行

    , 都市計画論文集 No.37, pp.271-276 (2002)   37   271 - 276  2002年  [査読有り]

  • 自転車から自動車への利用転換期における移行要因に関する研究

    竹腰祥紀, 古池弘隆, 森本章倫

    土木計画学研究論文集   19 ( 3 ) 415 - 421  2002年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

    DOI

  • “Development of online database system for urban planning research using Java”

    H. Koike, A. Morimoto, T. Osada,

    9th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering     1107 - 1112  2002年

  • Modal shift mechanism in the transition period from bicycle user to automobile user

    H Koike, A Morimoto, Y Takekoshi, MJ Sarker

    HIGHWAY SAFETY: WORK ZONES, LAW ENFORCEMENT, MOTORCYCLES, TRUCKS, OLDER DRIVERS, AND PEDESTRIANS   81 ( 1818 ) 83 - 88  2002年

     概要を見る

    As motorization spreads worldwide, concern is growing about the adverse effect of automobiles on energy resources and global environmental problems. A way to alleviate excessive dependency on automobiles is to promote bicycle transportation. However, it is difficult to increase bicycle usage except in some European countries, such as the Netherlands. In Japan the bicycle is commonly used from childhood through high school, but a rapid shift to the automobile takes place at college age. College students were surveyed by questionnaire on their bicycle use patterns and automobile ownership, along with bicycle use in their hometowns. The statistical analysis shows various relationships among population size of hometowns, regional characteristics, individual favoritism toward bicycles, financial condition, and so on. A clear difference was found between two groups of hometown regions for present bicycle usage patterns: those from large metropolitan areas and those from smaller regions. The transportation systems in cities and different population sizes influence bicycle use and favoritism toward bicycles, which in turn affects the present bicycle use level. Finally, the study reveals four factors that affect the modal shift froth-bicycle user to automobile user during the college-age period: physical environment, financial aspects, past experience, and favoritism toward bicycle use. These factors should be incorporated in designing bicycle transportation policy in urban areas.

  • Javaを用いた都市計画研究用データベースシステムの開発

    長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・講演集   ( 24,Pt.2 ) 801 - 804  2001年11月

    J-GLOBAL

  • Javaを用いた都市計画研究用データベースシステムの開発

    長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆

    土木学会年次学術講演会講演概要集 第4部   56th   408 - 409  2001年09月

    J-GLOBAL

  • 容積率と交通流から都心のコンパクト化を考える

    森本章倫

    日本不動産学会誌   第15巻 ( 第3号 ) 25 - 32  2001年

    DOI

  • 万歩計を用いた駅前中心市街地回遊行動調査に関する研究

    中村文彦, 大蔵泉, 森本章倫, 沖中聡志

    交通工学研究発表会論文報告集   21   21 - 24  2001年  [査読有り]

  • 首都機能移転先を想定した仮想都市の都市構造と交通環境負荷に関する研究

    山本克也, 森本章倫, 森田哲夫, 最首恵

    都市計画論文集   36   655 - 660  2001年  [査読有り]

  • 万歩計を用いた歩行者交通行動に関する調査研究

    森本章倫, 中村文彦, 牧村和彦, 村上智章

    土木計画学研究論文集   18   477 - 482  2001年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

    DOI

  • 連続した住宅開発が都市内交通流に与える影響に関する研究

    関達也, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・論文集   Vol.18 no.2   195 - 200  2001年  [査読有り]

    DOI

  • "City Wide Transportation Impact of Large-scale Development in Local Hub-City"

    A. Morimoto, M.J. Sarker, H. Koike, M. Tomita:

    The 9th World Conference on Transport Research, CD-ROM    2001年

    担当区分:筆頭著者

  • "Analysis of Traffic Accident Location and Hazard Perception Using GIS"

    H. Koike, A. Morimoto, K. Takashima, N. Shiraishi, T. Moriya

    The 9th World Conference on Transport Research, CD-ROM    2001年

  • "A Study on Measures to Promote Bicycle Usage in Japan”

    H. Koike, A. Morimoto, K. Itoh

    Velo Mondial 2000, CD(7p), (2000)    2000年

  • 宇都宮市におけるフレックスタイム制の事後評価に関する研究

    橘優一, 古池弘隆, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   20   89 - 92  2000年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • Development of hazard map using GIS to reduce traffic accidents

    Hirotaka Koike, Akinori Morimoto, Yusaku Hanzawa, Norifusa Shiraishi

    Proceedings of the 8th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering   279 ( 224 ) 217 - 224  2000年

     概要を見る

    In order to reduce traffic accidents, it is important to know where traffic accidents occur and how people perceive hazard that is related to traffic. In this study an attempt was made to examine the relationship between actual traffic accident location and people's perception of hazardous location using geographic information system. An extensive questionnaire survey was conducted with regard to the perceived location of traffic hazard. Three types of accident-hazard relationship were identified. Finally potential application of hazard map is discussed. © 2004 ASCE.

    DOI

  • "Transportation Impact Assessment on Urban Development Using NETSIM"

    , 8th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering   279   1519 - 1526  2000年

    DOI

  • 道路容量からみた東京都区部の都市構造の事後評価に関する研究

    吉田真紀, 森本章倫, 古池弘隆

    土木計画学研究・論文集   17   287 - 293  2000年  [査読有り]

    DOI

  • 公共交通のエネルギー消費の効率性と都市特性に関する研究

    森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集   35   511 - 516  2000年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 地区内交通流からみた容積率上限に関する研究

    森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集   34   949 - 954  1999年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 街づくりと道路

    森本章倫

    道路交通経済   86   14 - 19  1999年

  • Assessment of a Gap-Actuated Pushbutton Signal Using a Traffic Simulation Model

      1695   23 - 25  1999年  [査読有り]

  • 道路の照度環境が夜間交通事故にもたらす影響に関する研究

    古池弘隆, 森本章倫, 島村亮太

    交通工学研究発表会論文報告集   18   739 - 76  1998年  [査読有り]

  • 都市構造からみた輸送エネルギー削減施策の効果推計に関する研究

    森本章倫, 古池弘隆

    都市計画論文集   33   181 - 186  1998年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 都市特性からみた輸送エネルギー原単位の推計に関する研究

    川島智彦, 古池弘隆, 森本章倫

    交通工学研究発表会論文報告集   17   149 - 152  1997年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 交通容量を考慮した容積率シミュレーション

    森本章倫

    道路交通経済   78   11 - 18  1997年

  • "The Use of Push Button Signal or Pelican Crossing Between Two Adjacent Signalised Intersections"

    MJ Sarker, H Koike, A Morimoto

    PROCEEDINGS OF THE SEVENTH INTERNATIONAL CONFERENCE ON COMPUTING IN CIVIL AND BUILDING ENGINEERING, VOLS 1-4     1971 - 1975  1997年

     概要を見る

    There are mainly two types of push button signal settings provided for pedestrian crossing at minor road between two adjacent signalised intersections. One, coordinated with the adjacent signalised intersection and two, completely isolated or non-coordinated. Previous studies showed that pedestrian waiting time and signal ignoring rate after pushing the push button are much less in the isolated push button signalised intersection than in the coordinated one. In this study, the effects of these two types of push button signal settings on traffic flow has been studied in view of stopped delay for both pedestrian and vehicular traffic.

  • 首都圏における都市間相互の認知距離に関する研究

    古池弘隆, 森本章倫

    都市計画論文集   31   7 - 12  1996年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 東京都市圏におけるPTデータを用いた輸送エネルギー推計と都市構造に関する実証的研究

    森本章倫, 小美野智紀, 品川純一, 森田哲夫

    土木計画学研究論文集   13   361 - 368  1996年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

    DOI

  • "Land Use Patterns to Promote Public Transport Usage for Sustainable Cities"

    A. Morimoto, H. Koike

    Proceedings of International Symposium on City Planning 1996   4 ( 4 ) 1 - 12  1996年

    担当区分:筆頭著者

  • 土地利用の規制緩和と都市インフラのバランス

    森本章倫

    都市計画   195   51 - 55  1995年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • SCAにおける代替案の総合評価に関する研究

    古池弘隆, 森本章倫

    都市計画論文集   30   595 - 600  1995年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 街路景観の組み合わせによる地区景観評価に関する研究

    森本章倫, 中川義英

    計画行政   38 ( 1 ) 86 - 95  1994年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • CGを用いた地区景観評価に関する研究

    森本章倫, 中川義英, 崔載永

    GIS-理論と応用   2 ( 1 ) 65 - 74  1994年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

    DOI

  • 道路ネットワークを考慮した適正容積率の設定に関する研究

    森本章倫

    道路交通経済   64   93 - 100  1993年

    担当区分:筆頭著者

  • 地区イメージを考慮した地区景観の評価に関する研究

    上杉和也, 中川義英, 森本章倫

    都市計画論文集   28   601 - 606  1993年  [査読有り]

    担当区分:最終著者, 責任著者

  • 道路容量からみた適正容積率の設定に関する研究

    森本章倫, 中川義英

    土木学会論文集   1991 ( 440 ) 145 - 153  1992年01月  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

    DOI CiNii

  • 面的な広がりをもつ地区空間の景観評価方法に関する研究

    森本章倫, 中川義英

    都市計画論文集   26   823 - 828  1991年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

  • 住宅地における環境の評価手法に関する研究

    森本章倫, 中川義英

    土木学会論文集   419 ( Ⅳ-13 ) 71 - 80  1990年07月  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

    DOI CiNii

  • 社会基盤整備に伴う都市環境評価に関する研究

    中川義英, 森本章倫

    早稲田大学理工学研究所報告   125   37 - 49  1989年

  • 市街地再開発事業の実現性評価手法の検討

    森本章倫, 中川義英, 伊藤俊雄

    日本都市計画学会学術研究論文集   22   379 - 384  1987年  [査読有り]

    担当区分:筆頭著者

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書籍等出版物

  • 図説わかる都市計画

    森田, 哲夫, 森本, 章倫, 明石, 達生, 浅野, 聡, 伊勢, 昇, 佐藤, 徹治, 塚田, 伸也, 轟, 直希, 栁沢, 吉保, 米田, 誠司

    学芸出版社  2021年12月 ISBN: 9784761532772

  • City and Transportation Planning

    Akinori Morimoto

    Routledge  2021年08月 ISBN: 0367636018

    ASIN

  • Frontiers of Real Estate Science in Japan (New Frontiers in Regional Science: Asian Perspectives, 29)

    浅見泰司, 氷鉋楊四郎, 福井秀夫, 森本章倫( 担当範囲: pp277-288)

    Springer  2021年02月 ISBN: 9811588473

    ASIN

  • コンパクトシティを考える

    浅見, 泰司, 中川, 雅之

    プログレス  2018年10月 ISBN: 9784905366812

  • 人口減少時代における地域公共交通のあり方 : 都市自治体の未来を見据えて

    日本都市センター, 森本, 章倫, 内海, 麻利, 木村, 俊介, 板谷, 和也, 南木, 孝昭, 高野, 裕章, 石田, 雄人( 担当範囲: 研究会「都市自治体における地域公共交通のあり方に関する研究会」の座長としてとりまとめを行い、第一部の第一章と第七章を担当した)

    日本都市センター  2015年03月 ISBN: 9784904619919

  • 交差点改良のキーポイント

    尾崎晴男, 森本章倫 他編著

    交通工学研究会,丸善出版 (発売)  2011年 ISBN: 9784905990758

  • 都市のクオリティ・ストック

    鹿島出版会  2009年 ISBN: 9784306072718

  • コミュニティバスの導入ノウハウ

    現代文化研究所  2006年 ISBN: 4902055023

  • 明日の都市交通政策

    成文堂  2003年 ISBN: 4792341833

  • 交通工学ハンドブック

    交通工学研究会

    交通工学研究会,丸善 (発売)  2001年02月 ISBN: 490599036X

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Misc

  • 次世代交通と駅まち空間の再構築

    森本章倫

    再開発コーディネーター   ( 212 ) 8 - 10  2021年

  • 脱炭素化に向けたコンパクトシティとスマートシティの融合

    森本章倫

    日本不動産学会誌   35 ( 1 ) 101 - 105  2021年

  • Society 5.0とスマートシティ~都市計画との融合を~

    森本章倫

    日本物流新聞 2021年6月25日     19 - 19  2021年

  • LRTと電気自動車が連携した次世代交通システムの環境改善効果

    森本章倫, 三瀬遼太郎

    自動車技術   75 ( 2 ) 73 - 79  2021年

  • ポストコロナ時代にむけた都市計画

    森本章倫

    KAWAらVAN, 福山コンサルタント社内報   ( 109 ) 3 - 3  2021年

  • 深層学習を用いた画像認識と空き家の発生予測

    森本章倫, 北島紗恵, 六本木延浩, 冨岡秀虎

    画像ラボ 10月号    2020年

  • 超スマート社会における都市交通システム

    森本章倫

    ESTメールマガジン   ( 167 )  2020年

  • 次世代交通とまちづくり

    森本章倫

    多摩ニュータウン研究   ( 22 ) 4 - 105  2020年

  • 地方都市における次世代交通とコンパクトシティ

    森本章倫

    市街地再開発   ( 594 ) 41 - 44  2019年

  • 自動運転車両を活用したこれからのまちづくり

    森本章倫

    住宅   68   14 - 18  2019年

  • スマートシティとこれからの街づくり

    森本章倫

    あしぎん経済月報   121   8 - 13  2019年

  • コンパクトシティとスマートシティの融合に向けて

    森本章倫

    土地総合研究   27 ( 2 ) 10 - 15  2019年

  • 巻頭言 都市計画のこれまでとこれから

    森本章倫

    都市計画   68 ( 3 ) 10 - 11  2019年

  • 座談会: 自動運転と交通工学の将来

    大口敬, 岡田知朗, 塩見康博, 渋谷秀悦, 森本章倫

    交通工学   54 ( 1 ) 8 - 18  2019年

  • コンパクトシティと交通政策の連携に関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-754, 日本交通政策研究会    2019年

  • コンパクトシティとスマートシティ

    森本章倫

    中国都市ランキング2017     236 - 239  2018年

  • 座談会・スマートシティの潮流とこれから

    松橋啓介, 中島直人, 村山顕人, 福山祥代, 森本章倫

    都市計画   67 ( 6 ) 26 - 33  2018年

  • 次世代の交通手段 –魅力的な交通と都市計画-

    森本章倫

    Civil Engineering Consultant   280   34 - 37  2018年

  • 巻頭言 持続可能な都市に向けた新技術の活用

    都市と交通   ( 110 ) 1 - 1  2018年

  • 交通からコンパクトシティを考える

    森本章倫

    Evaluation   ( 66 ) 24 - 30  2018年

  • 道路交通事故のない安全な都市を目指して

    森本章倫

    あしぎん経済月報   107   16 - 21  2018年

  • 立地適正化計画における非集約エリアに関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-726, 日本交通政策研究会    2018年

  • 次世代交通とコンパクトシティ

    森本章倫

    日本不動産学会誌   ( 121 ) 60 - 65  2017年

  • 都市計画からみた自動運転への期待と展望

    森本章倫

    あしぎん経済月報   93   8 - 13  2017年

  • 集約型都市構造における縮退エリアに関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-693, 日本交通政策研究会    2017年

  • 基調講演: 人口減少時代のまちづくりと地域公共交通

    森本章倫

    日本都市センターブックレット   ( 37 ) 1 - 26  2016年

  • 巻頭インタビュー:道路のストック効果を発現させる人口減少時代の渋滞対策とは

    森本章倫

    道路   903   4 - 9  2016年

  • 超高齢化社会におけるモビリティと都市計画

    中村文彦, 森本章倫, 谷口綾子, 大藪善久

    都市計画 特別号     12 - 17  2016年

  • 土地利用と交通計画の調和へ向けて

    森本章倫

    交通工学   51 ( 1 ) 42 - 43  2016年

  • 人口減少社会における地域公共交通とまちづくり

    森本章倫

    地銀協月報   ( 666 ) 9 - 15  2015年

  • 書評「入門 都市計画 谷口守著」

    森本章倫

    運輸政策研究   18 ( 2 ) 18 - 18  2015年

    書評論文,書評,文献紹介等  

  • 次世代交通とまちづくり

    森本章倫

    あしぎん経済月報   ( 76 ) 8 - 13  2015年

  • 次世代交通とコンパクトシティ

    森本章倫

    経済人 第69巻 第8号, 関西経済連合会   69 ( 8 ) 19 - 19  2015年

  • 集約型都市に向けた市街地縮退と公共交通

    森本章倫

    土地総合研究   23 ( 2 ) 30 - 32  2015年

  • 我が国におけるLRT導入時の課題に関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-629, 日本交通政策研究会    2015年

  • 人口減少社会の将来都市と交通に関する研究

    森本章倫, 境野史織

    戸田育英財団・平成26年度研究報告書    2015年

  • 市民参加型防災まちづくりハンドブック

    上野俊司, 森本章倫

    土木学会コンサルタント委員会・市民合意形成小委員会    2015年

  • ネットワーク型コンパクトシティを創る

    森本章倫

    IATSS Review Vol.39 No.2, 国際交通安全学会 創立四十周年特集   39 ( 2 ) 184 - 184  2014年

  • 人口減少社会の都市と交通 宇都宮の交通まちづくり

    森本章倫

    あしぎん経済月報   ( 62 ) 8 - 13  2014年

  • これからの都市計画と交通-都市・交通戦略の立案と実践-

    森本章倫

    土地総合研究   22 ( 1 ) 1 - 6  2014年

  • 人口減少社会における持続可能な復興計画の推進に向けて

    森本章倫

    新都市   68 ( 4 ) 62 - 63  2014年

  • 都市のコンパクト化と道路維持管理-宇都宮市におけるコンパクト施策と都市施設維持管理

    森本章倫

    検査技術   19 ( 1 ) 9 - 13  2014年

  • 持続可能な国土と集約都市

    森本章倫

    道路建設   ( 742 ) 20 - 23  2014年

  • 交通取締りハンドブック -交通事故を抑制する効果的な交通取締り-

    森本章倫

    国際交通安全学会    2014年

  • 人口減少下における地方都市の縮退に関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-607, 日本交通政策研究会    2014年

  • 人口減少社会の縮退する交通 (特集 地方部の人口減少と交通)

    森本 章倫

    交通工学 = Traffic engineering   48 ( 4 ) 1 - 2,図巻頭1p  2013年10月

    CiNii

  • 環境に優しい交通まちづくり

    森本章倫

    自動車交通研究 環境と政策2013     64 - 65  2013年

  • 人口減少下における地方都市の持続性

    森本章倫

    自動車交通研究 環境と政策     20 - 21  2013年

  • 次世代路面電車システムLRTとまちづくり-土地利用と交通の相互関係から考える-

    森本章倫

    区画整理士会報   ( 162 ) 2 - 6  2013年

  • 空き家対策と街づくり-都市計画の視点-

    森本章倫

    市政研究うつのみや   ( 9 ) 4 - 17  2013年

  • コンパクトな都市にむけた立地誘導策(ロケーション・マネジメント)のすすめ

    森本章倫

    「コンパクトな都市」の実現に向けたメッセージ集 新潟県HP, 全4p    2013年

  • 人口減少下の地方都市の持続性に関する基礎的研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-572, 日本交通政策研究会    2013年

  • : 冗長性と回復力のあるライフラインの階層的構築とコンパクトシティづくり

    佐伯直, 長谷川隆三, 森本章倫, 吉田聡

    都市計画   61 ( 5 ) 58 - 61  2012年

  • 集約型都市構造における土地利用変化

    森本章倫

    自動車交通研究     24 - 25  2012年

  • 人口減少時代の地方都市の行方:新たな交通が都市を変える

    森本章倫

    新都市   66 ( 5 ) 69 - 72  2012年

  • CGを用いた宇都宮における交通まちづくりの見える化

    森本章倫

    「スマートまちづくりフォーラムin 水戸」論集     41 - 42  2012年

  • 集約型都市構造における土地利用変化の実態に関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-546, 日本交通政策研究会    2012年

  • 集約型都市構造に向けた立地誘導

    森本章倫

    自動車交通研究   32 ( 33 )  2011年

  • 都市の交通・環境インフラ復興に向けて

    森本章倫

    IATSS Review   36 ( 2 ) 37 - 41  2011年

  • 被災地における道路ネットワークの構築と街づくり

    森本章倫

    JAMAGAZINE   ( 45 ) 8 - 13  2011年

  • 集約型都市構造に向けた立地誘導に関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-519, 日本交通政策研究会    2011年

  • 集約型都市における公共交通とすまいづくり―魅力的な公共交通と駅周辺のまちづくり―

    森本章倫

    住宅   ( 59 ) 36 - 40  2010年

  • 市民合意形成ハンドブック―社会資本整備と合意形成プロデュース―

    上野俊司, 森本章倫

    土木学会コンサルタント委員会・市民合意形成小委員会    2010年

  • 低炭素社会に向けた国土構造のあり方を考える

    森本章倫

    都市計画からの視点, WEBニューズレター新時代   ( 68 )  2009年

  • ロケーション・マネジメントのすすめ

    森本章倫

    IATSS Review   34 ( 1 ) 3  2009年

  • 総合的な情報通信システムとまちづくりに関する研究

    森本章倫

    日交研シリーズ A-485, 日本交通政策研究会    2009年

  • ネットワーク型コンパクトシティの形成

    森本章倫, 古池弘隆

    市政研究うつのみや   ( 4 ) 1 - 8  2008年

  • 集約型都市構造における都市交通戦略と自転車交通のあり方

    森本章倫

    交通工学   43 ( 2 ) 37 - 42  2008年

  • 総合都市交通計画に関する研究 -多様な土地利用と交通のバランス達成について-

    原田昇, 森本章倫

    日交研シリーズ A-450, 日本交通政策研究会    2008年

  • 大規模商業開発における交通アセスメントの行方

    森本章倫

    IATSS Review   32 ( 3 ) 97 - 101  2007年

  • まちづくり三法が交通・土地利用にどう機能するか

    森本章倫

    新都市   61 ( 4 ) 102 - 105  2007年

  • 環状道路と街づくり

    森本章倫

    都市と交通 通巻68号   ( 68 ) 4 - 5  2007年

  • 総合都市交通計画に関する研究 -日本型都市の制約を考慮した交通戦略-

    原田昇, 森本章倫

    日交研シリーズ A-420, 日本交通政策研究会    2007年

  • 子供の頃の交通環境が自転車利用に与える影響

    森本章倫

    自転車バイク駐車場   ( 323 ) 6 - 10  2006年

  • 路上駐車管理と都市計画

    森本章倫

    交通工学   41 ( 6 ) 5 - 9  2006年

  • 「交通渋滞および環境改善に果たす交通需要マネジメント施策の効果に関する実証的研究」

    高橋洋二, 森本章倫, 坂本邦宏:

    日交研シリーズ A-414, 日本交通政策研究会    2006年

  • 都市と交通の俯瞰図 (12回連載)

    森本章倫

    fooga Vol.47-58, 2005-2006    2005年

  • 都心部の構造変化が交通に与える影響と今後の課題

    森本章倫

    運輸と経済   65 ( 8 ) 23 - 30  2005年

  • 特集座談会 : 都市計画区域の虚像と実情

    奥沢 信男, 斉藤 次義, 甲川 壽浩, 尼子 進, 西沢 明, 森本 章倫

    都市計画   53 ( 4 ) 27 - 34  2004年08月

    CiNii

  • 特集「都市計画区域を問う」の編集にあたって

    西沢 明, 森本 章倫

    都市計画   53 ( 4 ) 4 - 4  2004年08月

    CiNii

  • 大規模店舗の交通影響評価と交通シミュレーションの現状と課題

    森本章倫

    交通工学   39 ( 2 ) 33 - 38  2004年

  • 「わが国における道路政策のあり方に関する研究」

    杉山雅洋, 森本章倫 他共著:

    道経研シリーズA-102、道路経済研究所    2004年

  • 「大規模開発と交通アセスメント」

    森本章倫

    日交研シリーズ B-107, 日本交通政策研究会    2004年

  • 「都市構造の改編による交通の環境インパクトの変化に関する研究」

    苦瀬博仁,森本章倫 他共著:

    日交研シリーズ A-359, 日本交通政策研究会    2004年

  • 土地利用と交通の相互関係から見た環境負荷低減に関する研究

    苦瀬博仁, 森本章倫

    自動車交通研究     14 - 15  2003年

  • 交通事故の減少に対して交通違反取締りは有効か?

    古池弘隆, 森本章倫

    季刊現代警察,PP.60-65, 警察時報, pp.28-35,KEISATSU KORON,pp.27-35, 2003    2003年

  • 交通

    森本 章倫

    都市計画   51 ( 4 ) 49 - 55  2002年10月

    CiNii

  • 交通エネルギー消費の推移と都市構造に関する研究

    森本章倫

    土木計画学研究 講演集, 2002    2002年

    CiNii

  • 交通アセスメントの現状と課題(その2)

    秋山 尚夫, 尾崎 晴男, 岸田 憲夫, 久保田 尚, 多田 智, 西宮 良一, 森本 章倫

    IATSS review = 国際交通安全学会誌   26 ( 4 ) 291 - 301  2001年09月

    CiNii

  • 「東南アジアの道路交通問題と道路需要管理政策」

    高橋洋二, 森本章倫 他共著:

    道路研シリーズ A-78 , 道路経済研究所    2000年

  • 都市づくりと道路

    森本章倫

    道路   5   8 - 14  1999年

  • 「共同化を前提とした荷捌き施設の計画手法の研究」

    苦瀬博仁, 森本章倫 他共著:

    日交研シリーズ A-263, 日本交通政策研究会    1999年

  • 「東南アジアにおける大都市の成長と道路・交通のあり方」

    高橋洋二, 森本章倫 他共著:

    道路研シリーズ A-74, 道路経済研究所    1999年

  • 交通容量を考慮した容積率シミュレーション

    森本章倫

    道路交通経済   1   11 - 18  1997年

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  • 「都市特性に応じた道路・交通体系のあり方」

    高橋洋二, 森本章倫 他共著:

    道経研シリーズ A-65 , 道路経済研究所    1997年

  • 「道路交通の円滑化に資する都市・土地利用のあり方に関する研究」

    高橋洋二, 森本章倫

    道経研シリーズ A-56 , 道路経済研究所    1996年

  • 第17回土木計画学研究発表会報告

    古池 弘隆, 森本 章倫

    高速道路と自動車   38 ( 5 ) p47 - 48  1995年05月

    CiNii

  • 東京都市圏におけるPTデータを用いた輸送エネルギー推計と都市構造に関する一考察

    森本章倫

    土木計画学研究 講演集No18 (2)     131 - 134  1995年

    CiNii

  • 都市構造が運輸エネルギーに及ぼす影響に関する研究

    森本章倫

    都市計画論文集   30   685 - 690  1995年

    CiNii

  • 「道路交通の円滑化に資する都市・土地利用のあり方に関する研究」

    高橋洋二, 森本章倫

    道経研シリーズ A-48 , 道路経済研究所    1993年

  • 都市空間のトレンド型推移モデルに関する実証的研究

    森本章倫

    土木計画学研究講演集   ( 14 ) 797 - 804  1991年

    CiNii

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受賞

  • 2019年度都市住宅学会賞著作賞

    2019年11月   都市住宅学会   コンパクトシティを考える  

  • 第19回著作賞

    2010年10月   日本地域学会   都市のクオリティ・ストック  

  • 第5回懸賞論文優秀作

    1993年05月   (財)道路経済研究所   道路ネットワークを考慮した適正容積率の設定に関する研究  

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 大規模開発の交通アセスメント

     概要を見る

    大規模開発にともなう交通影響を事前に予測し、それを回避、改善するための方法論を研究する

  • エネルギー負荷の少ない都市・土地利用のあり方

  • 土地利用・交通の統合戦略

  • 集約型都市構造に関する研究

     概要を見る

    低炭素社会、高齢社会に対応する集約型都市構造のあり方や実現施策について研究する

  • City Planning to reduce the Transportation Energy

  • Land Use Patterns to reduce the Transportation Energy

  • Strategies for Integrating Land Use and Transportation

  • A Setting Method of Floor-Area Ratio in Urban Space

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特定課題研究

  • LRT導入時における合意形成に関する研究

    2014年  

     概要を見る

    次世代路面電車(LRT)導入が日本各地で検討されているが、その実現においては多くの課題が指摘されている。主な課題をまとめると財源確保の課題、既存事業者との課題、市民合意の課題である。 2006年に始めてLRTを導入した富山市では、サービス水準の改善を行った結果、非LRT沿線と比較して地価の下落分が少なく、人口保持力も高いことが分かった。成功の秘訣は、中心市街地活性化を含めたまちづくりとの連携である。宇都宮市においては時代背景の変化ともに、LRTの位置づけは問題解決型から、将来ビジョンを実現するための目標設定型に変化してきた。導入の過程で、事業採算性等を理由とした反対もあったが、2018年度までに工事着工を目指している。

 

現在担当している科目

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委員歴

  • 2019年04月
    -
    継続中

    都市計画コンサルタント協会  理事

  • 2019年
    -
    継続中

    土木学会  コンサルタント委員会 副委員長

  • 2012年
    -
    継続中

    日本交通政策研究会  常務理事

  • 2014年12月
    -
    2022年08月

    国土交通省  全国街路事業コンクール審査委員会委員

  • 2020年06月
    -
    2022年06月

    日本都市計画学会  副会長/専務理事代行

  • 2020年03月
    -
    2021年03月

    内閣府  中央交通安全対策会議専門委員

  • 2017年07月
    -
    2021年03月

    国土交通省  都市交通における自動運転技術の活用方策に関する検討会座長

  • 2016年10月
    -
    継続中

    新宿区  新宿駅東口地区歩行者環境改善協議会検討部会

  • 2016年09月
    -
    継続中

    栃木県宇都宮都市圏タクシー特定地域協議会  会長

  • 2016年07月
    -
    継続中

    宇都宮まちづくり推進機構  まちづくりと交通部会部委員

  • 2016年
    -
    継続中

    土木学会  土木計画分野における3次元モデル活用小委員会

  • 2016年
    -
    継続中

    土木学会  スマートシェアシティ研究小委員会

  • 2014年
    -
    継続中

    土木学会  自転車政策研究小委員会

  • 2014年
    -
    継続中

    栃木県県南・塩那交通圏タクシー準特定地域協議会  会長

  • 2014年
    -
    継続中

    宇都宮まちづくり推進機構  栃木県LRT研究会

  • 2013年
    -
    継続中

    宇都宮市  芳賀・宇都宮基幹公共交通検討委員会会長

  • 2006年
    -
    継続中

    Transportation Research Board  ABE90

  • 2005年11月
    -
    継続中

    国土交通省宇都宮国道事務所  道路行政マネジメントを実践する栃木県会議委員長

  • 2004年
    -
    継続中

    雷都レールとちぎ  世話人、アドバイザー

  • 2020年07月
    -
    2023年06月

    新宿区  まちづくり相談委員

  • 2019年11月
    -
    2022年10月

    栃木県  土地利用審査会委員

  • 2019年10月
    -
    2022年10月

    東京都  土地利用審査会会

  • 2020年06月
    -
    2022年06月

    日本都市計画学会  スマートシティ特別委員会副委員長

  • 2020年04月
    -
    2022年03月

    防災学術連携体  幹事

  • 2020年04月
    -
    2022年03月

    港区  都市計画審議会委員

  • 2019年04月
    -
    2022年03月

    国際交通安全学会  Global Research Alliance on Traffic and Safety (GRATS) PL

  • 2018年09月
    -
    2022年03月

    栃木県  都市計画審議会会長

  • 2018年04月
    -
    2022年03月

    板橋区  板橋区都市計画審議会委員

  • 2016年08月
    -
    2022年03月

    東京都  大規模小売店舗立地審議会委員

  • 2015年08月
    -
    2022年03月

    宇都宮市  芳賀・宇都宮東部地域公共交通活性化協議会会長

  • 2005年
    -
    2022年03月

    宇都宮市  県央地域公共交通利活用促進協議会会長

  • 2017年10月
    -
    2021年10月

    静岡県  都市計画審議会会長

  • 2015年10月
    -
    2021年09月

    世田谷区  都市計画審議会

  • 2019年07月
    -
    2021年06月

    公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団  環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会委員

  • 2013年
    -
    2021年05月

    株式会社あしぎん総合研究所  客員研究員

  • 2020年11月
    -
    2021年03月

    内閣府  高齢者の交通安全対策に関する調査検討委員会委員

  • 2020年04月
    -
    2021年03月

    府中市  分倍河原駅周辺まちづくり検討会アドバイザー

  • 2019年10月
    -
    2021年03月

    東京都  自動運転社会を見据えた都市づくりの在り方検討会座長

  • 2019年04月
    -
    2021年03月

    国際交通安全学会  専門部会「人」委員会委員長

  • 2018年12月
    -
    2021年03月

    東京大学  NEDOプロジェクト「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動運転による交通事故低減等へのインパクトに関する研究」検討委員会委員

  • 2017年12月
    -
    2021年03月

    浜松市  都市計画マスタープラン改定に関するアドバイザー

  • 2017年04月
    -
    2021年03月

    府中市  都市計画審議会部会(府中市都市計画マスタープラン改定検討部会)

  • 2017年02月
    -
    2021年03月

    国土交通省関東地方整備局  東京都市圏総合都市交通体系調査技術検討会

  • 2015年11月
    -
    2021年03月

    国土交通省関東運輸局  東京運輸支局バリアフリーネットワーク会議座長

  • 2010年03月
    -
    2021年03月

    宇都宮市  都市交通戦略推進懇談会会長

  • 2018年06月
    -
    2020年06月

    都市地下空間活用研究会  企画運営委員会 委員長

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