2022/08/10 更新

写真a

スダ タカノリ
須田 孝徳
所属
商学学術院 商学部
職名
助手

学歴

  • 2020年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   大学院商学研究科   博士後期課程  

  • 2018年04月
    -
    2020年04月

    早稲田大学   大学院商学研究科   修士課程  

  • 2014年04月
    -
    2018年03月

    成蹊大学   経済学部   経済経営学科  

学位

  • 早稲田大学   修士(商学)

  • Waseda University   M.A. in Commerce

経歴

  • 2021年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   商学学術院   助手

  • 2022年09月
    -
    2023年03月

    文教大学   情報学部   非常勤講師

  • 2022年04月
    -
    2023年03月

    千葉商科大学   サービス創造学部   非常勤講師

所属学協会

  • 2022年07月
    -
    継続中

    American Marketing Association

  • 2022年07月
    -
    継続中

    Association for Consumer Research

  • 2022年07月
    -
    継続中

    日本広告学会

  • 2019年05月
    -
    継続中

    日本消費者行動研究学会

  • 2019年05月
    -
    継続中

    日本商業学会

  • 2018年03月
    -
    継続中

    日本マーケティング学会

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研究分野

  • 商学   マーケティング

研究キーワード

  • 消費者心理

  • 消費者行動

  • マーケティング

論文

Misc

  • 消費者行動研究におけるマインドワンダリング概念の応用可能性

    須田孝徳, 大室良介

    商経論集   118   1 - 10  2021年12月

    担当区分:筆頭著者, 責任著者

  • 成熟市場におけるデジタル・イノベーション戦略 ― クレストホールディングス株式会社を事例として ―

    須田孝徳, 恩藏直人

    マーケティングジャーナル   40 ( 4 ) 94 - 103  2021年03月

    担当区分:筆頭著者

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

    DOI

  • 青色が食品の評価に及ぼす影響

    金子みのり, 須田孝徳, 谷田祐里, 三木悠雅, 武藤力, 本木宏美

    日経広告研究所報   ( 269 ) 54 - 59  2017年12月

    担当区分:責任著者

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

受賞

  • ベストポスター賞

    2021年10月   日本マーケティング学会   オンライン環境における製品の提示形式が重さ知覚と製品評価に及ぼす影響  

    受賞者: 權純鎬, 須田孝徳, 野村拓也

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 消費者の不品行行動の先行要因に関する定量的研究:社会的影響の視点からの考察

    早稲田大学  特定課題研究助成/研究基盤形成

    研究期間:

    2022年06月
    -
    2023年03月
     

    須田孝徳

  • 消費者物質主義の低下に関する探索的研究:メカニズムの解明とマーケティング・コミュニケーションへの応用に向けて

    公益財団法人吉田秀雄記念事業財団  2022年度(第56次) 吉田秀雄記念事業財団助成研究(大学院生の部)

    研究期間:

    2022年04月
    -
    2023年03月
     

    野村拓也, 權純鎬, 須田孝徳

  • 準拠するグループ規模の違いによる消費者の意思決定メカニズムの解明

    早稲田大学  特定課題研究助成/研究基盤形成

    研究期間:

    2021年10月
    -
    2022年03月
     

    須田孝徳

講演・口頭発表等

  • The Influence of Product Presentation Format on Consumers' Product Perception in Online Environments

    Soonho Kwon, Takanori Suda, Takuya Nomura

    INFORMS Marketing Science Conference 2022  

    発表年月: 2022年06月

    開催年月:
    2022年06月
     
     
  • 消費者の心理的所有感に対する社会的他者の影響

    須田孝徳, 權純鎬, 野村拓也

    日本商業学会 第72回全国研究大会  

    発表年月: 2022年05月

    開催年月:
    2022年05月
     
     
  • モバイル決済時における触覚経験が心理的所有感に及ぼす影響

    權純鎬, 河股久司, 須田孝徳

    日本消費者行動研究学会 第64回消費者行動研究コンファレンス  

    発表年月: 2022年05月

    開催年月:
    2022年05月
     
     
  • 製品の擬人化が心理的所有感に及ぼす影響

    須田孝徳

    日本商業学会 関東部会  

    発表年月: 2022年04月

  • オンライン環境における製品の提示形式が重さ知覚に及ぼす影響

    權純鎬, 須田孝徳, 野村拓也

    日本商業学会 関東部会  

    発表年月: 2021年11月

    開催年月:
    2021年11月
     
     
  • オンライン環境における製品の提示形式が重さ知覚と製品評価に及ぼす影響

    權純鎬, 須田孝徳, 野村拓也

    日本マーケティング学会 第10回マーケティングカンファレンス2021  

    発表年月: 2021年10月

    開催年月:
    2021年10月
     
     
  • 消費者の同調欲求並びに独自性欲求の関係が製品選択に及ぼす影響

    須田孝徳

    日本消費者行動研究学会 第61回消費者行動研究カンファレンス  

    発表年月: 2020年10月

  • 物質主義が強い消費者にサブスクを利用してもらうには? ー消費者マテリアリズムと心理的所有感が音楽サブスクリプションサービスの評価に及ぼす影響ー

    野村拓也, 權純鎬, 須田孝徳

    日本マーケティング学会 第9回マーケティングカンファレンス2020  

    発表年月: 2020年10月

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特定課題研究

  • 準拠するグループ規模の違いによる消費者の意思決定メカニズムの解明

    2021年  

     概要を見る

    本研究では、消費者が意思決定を行う際に準拠する周囲の社会的他者の規模に注目し、その影響とメカニズムの解明を目的とした研究である。研究推進にあたり、社会的他者の影響に関する先行研究を整理し、特に他者の数および増減に注目をした研究の選出を行なった。特に社会的他者の増加に着目をした混雑研究を中心に先行研究をレビューし、その結果を日本マーケティング学会発行の論文誌「マーケティングジャーナル」に投稿した。またレビューの結果より得られた知見により、混雑が消費者に与える影響に関する実証研究を実施、日本商業学会において口頭発表を行うことを予定している。

 

担当経験のある科目(授業)

  • マーケティング・リサーチ論

    文教大学  

    2022年09月
    -
    2023年03月
     

  • マーケティング戦略論

    千葉商科大学  

    2022年09月
    -
    2023年03月
     

  • マーケティング入門

    千葉商科大学  

    2022年04月
    -
    2022年08月
     

  • 学術的文章の作成 (カリキュラムTA)

    早稲田大学  

    2019年09月
    -
    2020年11月
     

 

メディア報道