吉村 正 (ヨシムラ タダシ)

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所属

人間科学学術院

職名

名誉教授

所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     

    日本スポーツ方法学会

  •  
     
     

    日本教師学学会

  •  
     
     

    日本幼少児健康教育学会

  •  
     
     

    日本健康科学学会

  •  
     
     

    日本体育学会

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 栄養学、健康科学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 健康福祉マネジメント論

  • スポーツ健康マネジメント論

  • 健康福祉教育学

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 女子トッププレイヤーの技術解説

    ベースボール・マガジン社  2005年

  • 生活習慣病の運動療法と食事療法

    ベースボール・マガジン社  2005年

  • オリンピックに向けて-吉村 正の目-

    ベースボール・マガジン社  2005年

  • 現代ソフトボールの戦法(攻撃と守備の戦術編)

    ベースボール・マガジン社  2005年

  • 現代ソフトボールの戦法(監督・コーチの戦術編)

    ベースボール・マガジン社  2005年

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Misc 【 表示 / 非表示

  • レベルアップへの処方箋 吉村正先生のクリニック:最終回 体の柔軟性が速球=しなり、変化球=大きな回転を生む

    吉村 正

    ソフトボールマガジン/ベースボールマガジン社   29 ( 5 ) 24 - 27  2005年

  • レベルアップへの処方箋 吉村正先生のクリニック:第27回 腰の回転でボールを動かす

    吉村 正

    ソフトボールマガジン/ベースボールマガジン社   29 ( 3 ) 18 - 21  2005年

  • レベルアップへの処方箋 吉村正先生のクリニック:第26回 腰の回転でライズを上げる

    吉村 正

    ソフトボールマガジン/ベースボールマガジン社   29 ( 2 ) 20 - 23  2005年

  • 幼稚園における健康管理に関する調査研究 第一報

    池原賢代, 扇原 淳, 前橋 明, 吉村 正

    幼少児健康教育研究   12 ( 2 ) 17 - 24  2005年

  • レベルアップへの処方箋 吉村正先生のクリニック:第25回 コントロールをよくする意識付け

    吉村 正

    ソフトボールマガジン/ベースボールマガジン社   28 ( 12 ) 16 - 19  2004年

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Works(作品等) 【 表示 / 非表示

  • 第8回全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会(筆頭副会長)

    2005年
    -
     

  • 第7回全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会(筆頭副会長)

    2004年
    -
     

  • 第6回全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会(筆頭副会長)

    2003年
    -
     

  • 第5回全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会(筆頭副会長)

    2002年
    -
     

  • 第4回全国小学生(3・4年生)ティーボール選手権大会(筆頭副会長)

    2001年
    -
     

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共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 生活習慣病の食事療法や運動療法に関する研究

    研究期間:

    1990年
    -
     
     

  • 喘息児の運動療法や生活療法に関する研究

    研究期間:

    1986年
    -
     
     

  • 生涯スポーツの普及・振興システムに関する研究

    研究期間:

    1977年
    -
     
     

  • ソフトボールのスポーツ方法学的研究

    研究期間:

    1965年
    -
     
     

  • -

特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • 「生涯・健康スポーツ」の創造と普及に関する調査研究

    1997年   木村 一郎, 大川 一毅

     概要を見る

    1981年5月に「大学スローピッチ・ソフトボール研究会」(会長・吉村正)を創設し、生涯スポーツ・健康スポーツとしてのソフトボールと野球の普及、発展を願い、研究活動並びに各種大会を主催してきた。その研究成果は、多数の著書・論文として公表した。 この研究活動の集大成として、1993年11月に「日本ティーボール協会」(会長海部俊樹・副会長吉村正)を発足させた。 本協会の目的は、「わが国におけるティーボールの普及と発展を図り、野球・ソフトボール・ゴルフ等の振興に寄与し、スポーツを通じて国民の健康づくりと国際的友好親善に貢献すること」(日本ティーボール協会定款第4条)にある。 1996年4月から1998年3月までの2年間は、以下の6点につき普及に関する研究を行った。1. 日本ティーボール協会都道府県連盟の設立(1998年3月現在36都道府県で連盟創設)。2. 全国で「ティーボール・セミナー」の開催(2年間で79回開催)3. 日本協会及び都道府県連盟主催・共催の「ティーボール・オープン大会」の開催(53回)4. インターネット・ホームページの充実。5. 世界の野球・ソフトボール・ティーボール型スポーツの資料収集。6. 「世界ティーボール連盟」設立に向けての広報活動(尚、本協会の名誉会長は前アメリカ合衆国大統領、ジョージ・ブッシュ氏の就任が1997年11月8日に確定した。)〔海部俊樹氏と共同〕 現在、このティーボールを、現行の小学校第5・6学年及び中学校・高等学校の主要教材として取り扱われている「ソフトボール」への前段階として、「小学校学習指導要項」(平成元年3月、文部省)の教科「体育」の3・4年生の中で、取り上げられるよう努力しているところである。 今後は、日本発「世界ティーボール連盟」の普及・発展に貢献する研究を試みたい。 尚、「ティーボール・セミナー」とは、学会と講習会を合わせた指導者養成研究会のことである。この第1回から第4回までの「日本ティーボールセミナー」における講義録は、この特定課題研究費の一部を使用して、報告書として作成した。研究成果の発表吉村 正 木村一郎 1997年1月23日 日本ティーボール協会・「第1回日本ティーボールセミナー報告書」吉村 正 木村一郎 1997年1月23日 日本ティーボール協会・「第2回日本ティーボールセミナー報告書」吉村 正 木村一郎 1997年1月23日 日本ティーボール協会・「第3回日本ティーボールセミナー報告書」吉村 正 木村一郎 1998年1月20日 日本ティーボール協会・「第4回日本ティーボールセミナー報告書」吉村 正 木村一郎 1998年1月20日 日本ティーボール協会・「TTA中級・初級公認指導者認定講習会講師用マニュアル」吉村 正 1998年3月22日 日本スポーツ方法学会・「身体障害者のためのティーボール・ルールについての研究」吉村 正他 1998年3月22日 日本スポーツ方法学会・「ティーボールにおける“バリアフリー”の可能性」

海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • 1.治療的レクリエーション の研究2.生涯スポーツ(ティーボール)や競技スポーツ(ソフトボール)の方法学的研究

    2002年10月
    -
    2003年09月

    アメリカ  

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2001年
    -
     

    日本幼少児健康教育学会  理事

  • 1999年
    -
     

    日本教師学学会  理事

  • 1989年
    -
    1997年

    日本スポーツ方法学会  常務理事