高橋 透 (タカハシ トオル)

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所属

文学学術院 文化構想学部

職名

教授

兼担 【 表示 / 非表示

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1994年

    早稲田大学   文学研究科   ドイツ文学専攻  

  •  
    -
    1994年

    早稲田大学   文学研究科   ドイツ文学専攻  

  •  
    -
    1988年

    早稲田大学   文学研究科   ドイツ文学専攻  

  •  
    -
    1988年

    早稲田大学   文学研究科   ドイツ文学専攻  

  •  
    -
    1986年

    早稲田大学   文学部   ドイツ文学専修  

学位 【 表示 / 非表示

  • Waseda university   PhD/ Doctorate

  • 早稲田大学   博士(文学)

 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 先端テクノロジー論、サブカルチャー論

論文 【 表示 / 非表示

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • サイボーグ・フィロソフィー

    高橋透

    NTT出版  2008年10月

  • サイボーグ・ダイアローグズ

    ダナ・ハラウェイ+シルザ・グッドイヴ著, 高橋透ほか訳

    水声社  2007年02月

  • サイボーグ・エシックス

    高橋透

    水声社  2006年06月

共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • ポスト・ゲノム時代のバイオメディア・アートに関する調査研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月
     

     概要を見る

    個人レベルでゲノムデータを解読できる、ポスト・ゲノム時代のバイオメディア・アートに関する調査研究を行なった。バイオメディア・アートのポータルサイト「Bioart.jp」を立ち上げた。バイオアートの父と呼ばれるアーティストのジョー・デイビスを日本に招聘し、ワークショップ等を開催した。最終年度には3つの展覧会を開催し、本とカタログを出版した

  • ポスト・ゲノム時代のバイオメディア・アートに関する調査研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2010年
    -
    2013年
     

     概要を見る

    個人レベルでゲノムデータを解読できる、ポスト・ゲノム時代のバイオメディア・アートに関する調査研究を行なった。バイオメディア・アートのポータルサイト「Bioart.jp」を立ち上げた。バイオアートの父と呼ばれるアーティストのジョー・デイビスを日本に招聘し、ワークショップ等を開催した。最終年度には3つの展覧会を開催し、本とカタログを出版した。

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 理想の社会を求めて——イブル・シンポジウム

    イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに 於森美術館 (http://moriartmuseum.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/1-c858.html )  

    発表年月: 2012年02月

  • 日本におけるサイバネティクス——ロボットとサイボーグ——

    異文化交流の視点から見た人間とロボットのインターフェース・シンポジウム 於ベルリン日独センター  

    発表年月: 2010年12月

  • A research on cyborg

    SymbioticA Friday Seminar A Discussion on Bioart in Japan/ West Australian University  

    発表年月: 2010年04月

  • 再生する生命、死ぬことのできない可能性、そして欲望

    「細胞を創る」研究会 2.0 於東京大学医学部  

    発表年月: 2009年10月

  • サイボーグ化は何をもたらすのか

    科学言説研究プロジェクト第6回公開研究会 於工学院大学  

    発表年月: 2009年06月

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特定課題研究 【 表示 / 非表示

  • ドイツおよびフランスの近・現代思想の比較研究

    1997年  

     概要を見る

    私のこれまでの主な研究方向は、ひとつには、ニーチェからハイデガーにいたるドイツ思想の流れを再構成すること。もう一つは、ポストモダンといわれるフランス現代哲学(とくにデリダ)への、こうしたドイツ思想の流れの影響関係を調査すること、ならびに、90年代に入って顕著になりつつある、ドイツへのポストモダンの逆輸入現象を考察することであった。こうしたドイツおよびフランスの近・現代思想の比較研究の方向に即して、昨年度は『神なき時代の神話』と題し、ハイデガーの言語論を調査し、それをデリダ的観点から批判的に再考する試みを行った。そしてさらに、90年代のドイツに現れたポストモダン受容の状況に関して、ノーベルト・ボルツのメディア論を紹介的に論じた(『ノーベルト・ボルツ:シミュレーションとしてのメディア論』(印刷中))研究成果の発表1997年12月 『神なき時代における神話』「社会科学討究 126号、所収」印刷中 「ドイツ観念論とドイツ現代哲学」 ドイツ観念論を学ぶ人のために 所収(世界書院)

海外研究活動 【 表示 / 非表示

  • ニュージーランドにおける〈クール・ジャパン〉  受容について

    2013年04月
    -
    2014年03月

    ニュージーランド   ワイカト大学

 

現在担当している科目 【 表示 / 非表示

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • YOMIURI ONLINE

    YOMIURI ONLINE 

    2013年06月
    -
     

     概要を見る

    サイボーグ学への誘い (An Invitation to the Study of Cyborg)http://www.yomiuri.co.jp/adv/wol/dy/opinion/science_130708.htm

  • モバイル社会研究所・著者紹介フォーマ

    モバイル社会研究所・著者紹介フォーマ 

    2001年
    -
     

  • Wiener Zeitung

    Wiener Zeitung 

    2001年
    -
     

  • 東京新聞

    東京新聞 

    2001年
    -