2022/06/29 更新

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ユゲ ナオコ
弓削 尚子
所属
法学学術院 法学部
職名
教授

兼担

  • 法学学術院   大学院法務研究科

  • 附属機関・学校   グローバルエデュケーションセンター

  • 理工学術院   大学院基幹理工学研究科

学歴

  • 1992年04月
    -
    1998年03月

    お茶の水女子大学大学院   人間文化研究科   比較文化学  

  • 1990年04月
    -
    1992年03月

    お茶の水女子大学大学院   人文科学研究科  

  • 1986年04月
    -
    1990年03月

    お茶の水女子大学   文教育学部   史学  

学位

  • お茶の水女子大学   博士(人文科学)

  • (BLANK)

  • お茶の水女子大学   修士(人文科学)

  • (BLANK)

経歴

  • 2009年04月
    -
    継続中

    早稲田大学   法学部   教授

  • 2012年02月
     
     

    福岡大学   人文科学研究科   非常勤講師

    集中講義

  • 2004年04月
    -
    2009年03月

    早稲田大学   法学部   助教授

  • 2003年04月
    -
    2008年09月

    東京大学   教養学部   非常勤講師

  • 2005年07月
    -
     

    福岡大学   人文科学研究科   非常勤講師

    集中講義

  • 2005年06月
    -
     

    学習院大学   ドイツ文学科   非常勤講師

  • 2000年04月
    -
    2004年03月

    早稲田大学   法学部   専任講師

  • 2000年04月
    -
    2004年03月

    日本大学   文理学部   非常勤講師

  • 1999年04月
    -
    2000年03月

    お茶の水女子大学   文教育学部   非常勤講師

  • 1998年04月
    -
    2000年03月

    都留文科大学   非常勤講師

  • 1998年04月
    -
    2000年03月

    日本学術振興会特別研究員(PD)

  • 1996年
    -
    1997年

    Private Hochschule Göttingen   非常勤講師

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所属学協会

  •  
     
     

    ドイツ現代史学会

  •  
     
     

    日本ドイツ学会

  •  
     
     

    日本18世紀学会

  •  
     
     

    日本西洋史学会

  •  
     
     

    ジェンダー史学会

 

研究分野

  • ヨーロッパ史、アメリカ史

  • ジェンダー

研究キーワード

  • 西洋史、ジェンダー史、啓蒙主義、女性史、男性史、「人種」概念、18世紀ヨーロッパの文明観、世界観

論文

  • 「啓蒙のドイツ」におけるコスモポリタニズム論ー世界市民像とその限界

    弓削尚子

    『日本18世紀学会年報』   ( 34 ) 16 - 27  2019年06月

  • 軍服を着る市民とルイーゼ神話−近代ドイツにおけるジェンダー秩序一考

    弓削尚子

    『ヨーロッパ研究』   Vol.12   5 - 21  2013年01月

  • 「コーカソイド」概念の誕生−ドイツ啓蒙期におけるブルーメンバッハの「人種」とジェンダー−

    弓削尚子

    『お茶の水史学』   No.55   1 - 32  2012年03月

  • 文明化および市民化としての啓蒙主義−ドイツのロビンソン

    弓削尚子

    比較文明   ( 25 ) 5 - 22  2009年11月

  • ドイツ啓蒙期以降の「人種」概念の系譜

    弓削尚子

    『人文論集』   47   109 - 133  2009年02月

  • 啓蒙期におけるジェンダーの構築−カストラートの衰退から考える

    弓削尚子

    『ドイツ研究』   ( 42 ) 5 - 14  2008年03月

  • Zur Gelehrsamkeit von Frauen in der Aufklaerung

    Naoko Yuge

    Goethe-Jahrbuch   XIV.Bd.   1 - 16  2003年10月

  • Das "wilde" und das "zivilisierte" Geschlechterverhaeltnis? Die neue Blickrichtung in der anthropologischen Diskussion um 1800

    Naoko Yuge

    L'Homme. Zeitschrift fuer Feministische Geschichtswissenschaft   2(2002) ( 13 ) 205 - 223  2003年01月

  • ドイツ啓蒙主義における女性博士と知のあり方

    弓削尚子

    『女性学研究』(大阪女子大学)   ( 10 ) 72 - 87  2002年12月

  • ドイツにおける近代女性史研究の歩み−性秩序をめぐる議論と啓蒙主義から

    弓削尚子

    『歴史評論』   ( 605 ) 89 - 105  2000年09月

  • ベガス一家の肖像−近代ヨーロッパとジェンダー

    弓削尚子

    『生活協同組合研究』   ( 295 ) 17 - 23  2000年08月

  • ドイツ啓蒙主義と近代ユダヤ人問題−クリスチャン・ヴィルヘルム・ドーム『ユダヤ人の市民的改善について』

    弓削尚子

    『歴史学研究』   ( 706 ) 26 - 35,49  1998年01月

  • Erwerbstaetige Frauen in Japan. Eine kritische Betrachtung

    Naoko Yuge

    Wachstumsregion Asien-Pazifik, Bernt R.A. Sierke/Karin Dietz (Hg.), Gabler Verlag     158 - 163  1997年

  • ドイツにおける女性史研究ネットワーク

    弓削尚子

    『女性史学』   ( 5 ) 79 - 85  1995年

  • 十八世紀末から十九世紀初頭におけるドイツの社交について−ベルリンのサロンを対象に

    弓削尚子

    『お茶の水史学』   ( 37 ) 57 - 85  1993年10月

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書籍等出版物

  • 『はじめての西洋ジェンダー史――家族史からグローバル・ヒストリーまで』

    弓削尚子( 担当: 単著)

    山川出版社  2021年11月

  • 石田勇治(編集代表)『ドイツ文化事典』

    弓削尚子「ドイツのフェミニズム運動( 担当: 分担執筆)

    丸善出版  2020年10月

  • 金澤周作監修『論点・西洋史学』

    弓削尚子, 啓蒙主義( 担当: 分担執筆)

    ミネルヴァ書房  2020年04月

  • 「山田わかの反女権論とファシズムの時代;盟邦ドイツ・イタリアへの特派」望月雅和編『山田わか 生と愛の条件』

    弓削尚子

    現代書館  2018年02月

  • 村田晶子・弓削尚子編『なぜジェンダー教育を大学でおこなうのか-日本と海外の比較から考える』

    弓削尚子

    青弓社  2017年06月

  • 森井裕一編『ドイツの歴史を知るための50章』

    弓削尚子, プロイセンの台頭, ウィーン体制とドイツ, 一八四八年革命, ドイツ産業革命

    明石書店  2016年10月

  • 「啓蒙主義の世界(史)観」秋田茂・永原陽子・羽田正・南塚信吾・三宅明正・桃木至朗編『「世界史」の世界史』

    弓削尚子

    ミネルヴァ書房  2016年09月

  • 小林富久子・村田晶子・弓削尚子編『ジェンダー研究/教育の深化のために―早稲田からの発信』

    弓削尚子, 大学で西洋ジェンダー史を教えるということ, 村田晶子, 弓削尚子, 早稲田のジェンダー教育

    彩流社  2016年03月

  • 南塚信吾・秋田茂・高澤紀恵編『新しく学ぶ西洋の歴史―アジアから考える』

    コラム「啓蒙の世紀

    ミネルヴァ書房  2016年02月 ISBN: 9784623066810

  • 水井万里子ほか編『世界史のなかの女性たち』

    弓削尚子, 世界史における男性史的アプローチ, 軍事化された男らしさ』をめぐって

    勉誠出版  2015年07月

  • 加藤千香子・細谷実編『ジェンダー史叢書5暴力と戦争』

    弓削尚子「ドイツにおける戦争とネイション, 人種』, 黒い恥辱, を起点に考える

    明石書店  2009年10月

  • 丸本隆ほか編『オペラ学の地平』

    弓削尚子, 君主が求めた去勢者の歌声, 近世社会の権力とカストラート」

    彩流社  2009年03月

  • 姫岡とし子・川越修編『ドイツ近現代ジェンダー史入門』

    弓削尚子, 啓蒙の世紀, 以降のジェンダーと知

    青木書店  2009年02月

  • 舘かおる編『ジェンダー研究のフロンティア第4巻、テクノ/バイオ・ポリティクス−科学・医療・技術のいま』

    弓削尚子, シービンガーが切り拓く視座, 植民地科学, ジェンダー・アグノトロジー」

    作品社  2008年04月

  • ロンダ・シービンガー著、小川眞里子・弓削尚子訳『植物と帝国−抹殺された中絶薬とジェンダー』

    ロンダ・シービンガー

    工作舎  2007年05月

  • 猪口孝ほか編『国際政治事典』

    弓削尚子, 啓蒙思想, 啓蒙専制君主, 産業革命, 三十年戦争, 社会問題, 絶対王政, 社会ダーウィニズム」ほ

    弘文堂  2005年12月

  • 丸本隆編『初期オペラの研究−−総合舞台芸術への学際的アプローチ』

    弓削尚子, カストラートの衰退と女性歌手のジレンマ, 近代市民社会のジェンダーから考える

    彩流社  2005年04月

  • 『啓蒙の世紀と文明観』

    弓削尚子( 担当: 単著)

    山川出版社(世界史リブレット88)  2004年06月

  • 『家族・ジェンダーと法』

    弓削尚子, 西洋近代の性, ジェンダー, 秩序と法的規範

    成文堂  2003年02月

  • S.オズメント『市長の娘』庄司宏子訳

    弓削尚子, 解説:ドイツ宗教改革期のミクロヒストリー」

    白水社  2001年03月

  • 木村靖二編『ドイツの歴史』

    弓削尚子, 啓蒙主義がつくる男と女, 近代市民社会の性規範に向けて

    有斐閣  2000年04月

  • V.v.d.ハイデン=リンシュ『ヨーロッパのサロン』石丸昭二訳

    弓削尚子, 解説:ドイツにみるサロン研究の視点

    法政大学出版局  1998年

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Misc

  • 西洋ジェンダー史を講じる

    弓削尚子

    『群像』   第77巻 ( 第4号 ) 476 - 477  2022年03月

  • 著者に会いたい 弓削尚子「はじめての西洋ジェンダー史」インタビュー 作られた「男女」を越えて

    『朝日新聞』 朝刊    2022年01月

  • 書評:伊藤邦武/山内志朗/中島隆博/納富信留(責任編集)『世界哲学史6―近代I 啓蒙と人間感情論』ちくま新書 2020

    弓削尚子

    Webサイト「世界史研究所 Reserch Institute for World History」    2021年07月

    書評論文,書評,文献紹介等  

  • 書評:中村隆之『野蛮の言説--差別と排除の精神史』

    弓削尚子

    人文論集   ( 59 ) 99 - 102  2021年02月

    書評論文,書評,文献紹介等  

  • 角川まんが学習シリーズ『世界の歴史』8・11・12・13巻 監修

       2021年02月

  • 書評:桑原ヒサ子『ナチス機関誌「女性展望」を読む』

    弓削尚子

    図書新聞   ( 3485 )  2021年02月

  • 2018年の歴史学界 回顧と展望 ヨーロッパ「近代」

    弓削尚子

    『史学雑誌』   128 ( 5 ) 337 - 339  2019年05月

  • 書評:ソニア・O・ローズ『ジェンダー史とは何か』

    弓削尚子

    『ジェンダー史学』   ( 14号 ) 177 - 181  2018年10月

  • 書評:水井万里子ほか編『女性から描く世界史―17~20世紀への新しいアプローチ』

    弓削尚子

    『女性とジェンダーの歴史』   ( 第5号 ) 68 - 70  2018年03月

  • 取材協力:山口放送「熱血テレビ」シリーズ戦後70年⑭ 「繰り返される戦時性暴力」

    弓削尚子

       2017年01月

  • 学界動向:早稲田大学ジェンダー研究所

    弓削尚子

    『ジェンダー史学』   ( vol.12 ) 136 - 137  2016年10月

  • 書評:長谷川まゆ帆『さしのべる手―近代産科医の誕生とその時代』

    弓削尚子

    歴史学研究   ( 900 ) 24 - 27  2012年12月

  • 書評:ミシェル・ヴィノック『知識人の時代 バレス/ジッド/サルトル』塚原史ほか訳

    弓削尚子

    『人文論集』   ( 46 ) 133 - 140  2008年03月

  • 矛盾した女性像−ナチズムのモード写真と日本の女性雑誌における受容

    マルタ・カスパース

    『イメージ&ジェンダー』   ( 8 ) 112 - 127  2008年03月

  • 書評:星乃治彦『男たちの帝国−ヴィルヘルム2世からナチスへ』

    弓削尚子

    『西洋史学論集』(九州西洋史学会)   ( 45 ) 127 - 132  2007年12月

  • 書評:G.L.モッセ『男のイメージ−−男性性の創造と近代社会』

    弓削尚子

    『ドイツ研究』(日本ドイツ学会)     107 - 110  2006年03月

  • 書評:Reiko Tanabe, Schoene Koerper

    弓削尚子

    『人環フォーラム』(京都大学大学院人間・環境学研究科)     67  2006年03月

  • 書評:鹿野政直著『現代日本女性史』

    弓削尚子

    書斎の窓   ( 541 ) 38 - 42  2004年12月

  • 書評:Claudia Opitz, Ulrike Weckel, Elke Kleinau(hg.), Tugend, Vernunft und Gefuehl. Geschlechterdiskurse der Aufklaerung und weibliche Lebenswelten

    弓削尚子

    日本18世紀学会年報   ( 18 ) 60 - 61  2003年06月

  • 現役法学部生が語る「女性国際戦犯法廷」

    『週刊金曜日』   ( 454 ) 68 - 74  2003年04月

  • 書評:U.Weckel, C.Opitz, O.Hochstrasser, B.Tolkermitt(Hg.), Ordnung, Politik und Geselligkeit der Geschlechter im 18. Jahrhundert

    弓削尚子

    『ワセダ・ブレッター』   ( 10 ) 161 - 165  2003年03月

  • 書評:Isabel V. Hull, Sexuality, State, and Civil Society in Germany, 1770-1815

    弓削尚子

    『日本18世紀学会年報』   ( 15 ) 45  2000年07月

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • ユーラシアの近代と新しい世界史叙述(代表:羽田正)

    研究期間:

    2009年05月
    -
    2014年03月
     

     概要を見る

    グローバル化が急激に進む現代において、山積する地球規模の難問を解決するためには人々がともに地球に帰属しているという意識を持ち、互いに協力し合うことが必要である。地球への帰属意識を生み出すために、私たちは世界の人々が共有できる世界史を描くことを試みるべきだ。本研究を通じて日本語で世界史を論じる場は形成された。しかし、日本語の「世界史」と英語のWorld HistoryやGlobal Historyが意味する内容は異なっている。地球市民の世界史を実現するためには、まず世界の人々が互いの「世界史」認識を理解しあい、議論のためのプラットフォームを準備することから始めなければならないことが明確となった

講演・口頭発表等

  • 合評会:弓削尚子著『はじめての西洋ジェンダー史―家族史からグローバル・ヒストリーまで』

    兼子歩, 小檜山ルイ, 弓削尚子

    アメリカ学会 年次大会分科会  

    発表年月: 2022年06月

  • 西洋ジェンダー史が向き合う無知、創り出す無知?

    弓削尚子

    日本科学史学会年会・シンポジウム「作られた無知の諸相―科学史・社会学・ジェンダー研究の視点から」  

    発表年月: 2022年05月

  • ジェンダー研究のアクチュアリティ:ジェンダー史学から

    弓削尚子

    GEHASS 公開シンポジウム:ジェンダー平等をいかに基礎づけるか -異分野間対話-  

    発表年月: 2022年03月

  • "Variety in the Human Race" : The German View of the World in the Era of Enlightenment

    Naoko YUGE

    Global History Colloquium at Freie Universität Berlin   (ドイツ・ベルリン)  Sebastian Conrad  

    発表年月: 2018年06月

     概要を見る

    日本学術振興研究拠点形成事業「新しい世界史/グローバル・ヒストリー共同研究拠点の構築」(代表:羽田正 東京大学教授)の研究者派遣プログラム

  • 「啓蒙のドイツ」におけるコスモポリタニズム論-世界市民像とその限界

    日本18世紀学会第39回全国大会   (立教大学) 

    発表年月: 2017年06月

     概要を見る

    共通論第「コスモポリタニズムの歴史的文脈」 コーディネーター:大石和欣、報告者:王寺賢太・弓削・金井光太朗、 総括:勝田俊輔

  • Enlightenment and its Darkness

    Workshop: Is global history truly global? (JSPS Core-to-Core Program Global History Collaborative)   (Humboldt University, Berlin, Germany) 

    発表年月: 2014年12月

     概要を見る

    「新しい世界史-グローバル・ヒストリー共同研究拠点の構築」(代表:羽田正(東京大学)、2014-2018年度)の活動の一環

  • 啓蒙期ドイツにおけるジェンダー秩序構想

    第36回社会思想史学大会  

    発表年月: 2011年10月

  • 啓蒙期におけるジェンダーの構築−カストラートの衰退から考える

    第23回日本ドイツ学会  

    発表年月: 2007年06月

  • 男性史研究が切り拓く可能性−近代におけるジェンダー秩序の相対化へ

    ドイツ現代史学会  

    発表年月: 2006年09月

  • 「人種」の創出と混淆忌避の論理−ドイツにみるネイション・「人種」とジェンダー秩序

    日本アメリカ史学会  

    発表年月: 2006年09月

  • 「人種」理論とゲッティンゲン

    日本ヘルダー学会  

    発表年月: 2001年05月

  • ドイツ啓蒙期における世界像−ゲッティンゲンの知的ミリューから

    第51回日本西洋史学会  

    発表年月: 2001年05月

  • ドイツ啓蒙期におけるGeschlecht(性・性別)概念

    第47回日本科学史学会年会  

    発表年月: 2000年05月

  • 性秩序(Geschlechterordnung)をめぐる議論と非ヨーロッパ世界

    日本18世紀学会第21回全国大会   (甲南大学) 

    発表年月: 1999年06月

     概要を見る

    司会:川島慶子(名古屋工業大学)

  • 非ヨーロッパ世界に向けられた視線と『性』−ドイツ啓蒙期における人類学的関心

    日本科学史学会生物学史分科会  

    発表年月: 1998年10月

  • Die 'wilde' und die 'zivilisierte' Geschlechterordnung? Ein anderer Blick auf die anthropologische Diskusion um 1800 in Deutschland

    Kolloquium des Instituts für Wissenschaftsgeschichte an der Universität Göttingen  

    発表年月: 1997年06月

  • 近代の性秩序(Geschlechterordnung)をめぐる議論−1800年前後におけるドイツ

    第46回日本西洋史学会  

    発表年月: 1996年05月

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現在担当している科目

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